長歌行 33話まで視聴終了〜(^^)
阿伊児の協力のもと
羅義を牙張から脱出させることに
成功したのも束の間、渉爾に
気付かれ、狼師の追っ手に見つかり
羅義は死んでしまいます…orz
雷蒙に阿伊児が羅義脱出に加担していた
ことを見抜かれ、阿伊児は
捕えられてしまうのだけれど、
実は阿伊児は阿準の義母だったことが
判明 ∑(゚Д゚) あらま!
拘束された阿伊児を助けるため
牙張へ向かう阿準ですが
阿伊児は自分を救うために
渉爾が阿準を屈する(?)姿など
見たくないと思ったのかな?
自害してしまいます。
(結論から言うと自害なので
渉爾は直接手をくだしてはいないのだけど)
義母を殺された怒りにまかせて
渉爾をガチで殺そうとする阿準は
凄かった〜\(//∇//)\
鬼気迫る表情とはこのこと!という
形相でした(╹◡╹)
今回のことで長歌は
羅義は救えなかったし
阿伊児は死んでしまったし
自分の正義感で他人の命を
奪う結果になってしまったと
自責の念にかられます。←反省しろ!
長歌含む鷹団と共に阿準を連れて
牙張を撤退する一行ですが
雷蒙配下が追撃をやめません。
このままでは追いつかれてしまうと
いうことで、長歌は穆金に阿隼を無事
鷹師幕営に戻るよう指示。
自分は追っ手を引きつけると
二手に分かれますが雷蒙の放った矢が
長歌を射抜きます
楽嫣は25話目でやっと洛陽に
辿り着きました!小五は
洛陽目前にして命を落とす結果に。。
皓都もやっと楽嫣探しの任務が完了
26話からは 洛陽編です_φ(・_・
洛陽編は長歌がずっと
ぐるぐる悩んでいる回のため
ちょっとつまらなかった反面、
幾多の困難をくぐり抜けた楽嫣が
見違えるように立派な公主として
成長し、見ていて感動です(≧∀≦)
最初の頃大嫌いと思っていて
ごめんなさい。でも物語当初の楽嫣は
ほんと無理だったから……_:(´ཀ`」 ∠):
回を増すごとに
皓都 →→→→→→→ 楽嫣への
想いがダダ漏れで萌えです(〃ω〃)
思えば、洛陽編は阿準が
長歌を好きと気付いてから
初めて散り散りになる回で、
「やっぱりこの2人はすれ違っていては
ダメなんだよ!」と感じました。
阿準は長歌を探すため鷹師を離れ
放浪中。途中、羅義の部下だった
十八と合流。更に秦じぃと緒風と
合流し協力して長歌を探すことに_φ(・_・
阿準は洛陽を一件一件訪ね周り
ついに手元の地図で未確認の
建物は「流雲観」を残すのみと
なりました
途中、2回ほど長歌と阿準の
ニアミスがありましたが
31話でついに再開出来ました!
╰(*´︶`*)╯♡ 6話ぶり?
この、手を繋いで駆け抜けている
シーンで大号泣だった。゚(゚´Д`゚)゚。
32話 流雲観を離れる前に観主に
挨拶に行くという長歌。
流雲観に長歌を探しに杜如晦が
やって来る。
同じ頃、錦瑟夫人も流雲観に
やって来ます。
錦瑟夫人の主の敵である杜如晦を
殺そうとする錦瑟夫人ですが
長歌が止めに入ります。
長歌が杜如晦を殺すと見せかけて
錦瑟夫人の配下を切り付けます。
李靖と囲碁の勝負中だった阿準ですが
街に太鼓の音が響き渡ります。
太鼓の音=救援の合図で場所は
流雲観と李靖が言うやいなや阿準は
慌てて立ち上がります。
交戦中の長歌ですが、多勢に無勢。
長歌がピンチの場面で
阿準が駆けつけます(*≧∀≦*)
王道!お約束!上等!
ヒロインのピンチにナイトの
登場はお約束だけれど、だが
そこがいい!(о´∀`о)
唐兵を率いて皓都がやって来るが
杜如晦は「長歌を助けろ」と指示。
皓都は長歌・阿準を見逃し
逃してくれました( ^ω^ )
楽嫣が許してくれるといいね、
皓都( ◠‿◠ )




