でも、まさかとどめを刺したのが
孟瑶だったとは、、、
沢蕪君が 雲深不知処から
逃げてから行方が わからなくて
ずっと気になっていたのだけど
いきなり4大世家の作戦会議に
参加していて
「え、、沢蕪君のエピソードは
カットですか?!。゚(゚´ω`゚)゚。」と
思ったら、後から明かされましたね。
元々 沢蕪君は出自で人を差別するような
人ではないので、孟瑶も好意を
抱いているような演出があるなぁとは
思ったけれど
沢蕪君を助けていたのも孟瑶だったとは…
コレは純粋に
「自分を差別しない人だから」
という感情から助けたのだと
思いたい。。。
結果的に 温氏宗主を仕留めたのが
孟瑶だったから金氏は婚外子だけど
正式に認知したようなものだよね?
始めからソレ(金氏家に入り込むこと)が
最終目的で
そのために沢蕪君を
助けたのではないよね?! _:(´ཀ`」 ∠):
沢蕪君は箱入り純粋培養君だから
自分が ていよく利用されただなんて事実は
知って欲しくないわっ(つい親心目線)
沢蕪君には醜い世界は見せたくない…
……それにしても
自分が思っていた以上に
孟瑶改め金光瑶の闇は深い。。。
彼のバックボーンに興味があるわ!
いつからその「闇」が芽生えたのかが
気になる(о´∀`о)
原作小説は日本語訳での販売は
されていないのよねぇ?
する予定は無いのかなぁ?
間違いなく売れると思うの。


