6月の風二年前の6/24は不妊治療を卒業しようと最後の胚移植を行った日でした。最後なので(?)サービスに先生は二つの肺胞を移植しましょうと言ってくださり、どちらが育てばいいなあという考えでしたが。融解肺の状態が今までにないほど良い状態で、ありがたいことなのですが。この子達の生命力に感謝します。