1月号競書提出コロナ感染者が増えてきたので、今回は郵送で提出。 条幅。 亀の尾(を)の山の岩根をとめて落つる 滝の白玉千代の数かも (古今和歌集・紀惟丘) 調和体。 今月よりサイズが半切となりました。 大きすぎて書きにくい。 雪の戸や 若菜ばかりの道1つ (池西言水) 来月の課題も書きました。 お土産に、金柑と柚子ジャムも瓶に入れて準備万端。 みんなの作品も見る予定だったのに残念。