競書11月号が届きました。
これは清書用紙に3枚。
その前に2枚しか書いていないと思う。
関戸が少しつかめてきたのかな。
先生からのアドバイスは、「余白を考えて」
今見ると濃淡が出ていると。
規定はそのまま五段。
中ほどの位置にあります。
こちらはそう簡単には行きません。
今回、教室から写真版に4名。
全て臨書。
準師範 小島切 1名
七段 関戸本古今集 2名
六段 香紙切 1名
先生は、それぞれの個性で
違う臨書をしているのが嬉しいようです。
今回4名も掲載されて喜びは一段と。
