2015年
7月16日(木)
『瞑想』で再び「ハイヤーセルフ」の扉を叩いた..。
私の中で、昔からモヤモヤした思いがあり、以前にもブログの前の記事の中でお伝えした様に、「記憶」に関する漠然とした不安があり、その思いについて『瞑想の中で』ハイヤーセルフに質問してみました。
質問:この世の「スキルアップ」に興味がなく(記憶が苦手なせいか..)、知識を入れようとすると、頭がぼーっとして、おかしな感じになり、「限界」の感覚になってしまう。 この症状の理由
があれば,知りたい..。
映像解説:いきなり、頭から立てに刀で切られる強烈な映像から始まった...。
ある人に裏切られ,私は激怒しその人に「もの申し」に行き、命を縮める結果となった。
嫌な感覚を残し、その映像は消えていった。
同日、『アカシックの扉』へアクセスした
映像解説:「お坊さん」にテゴメにされる遊女の姿があった。
遊女であっても、悔しく煮えたぎる思いの中で、大きな組織や、地位のある人でも、仏門に入っている人も..女性をもて遊んでいるではないか...
男性は,尊敬出来ない...。
遊女の心の声が聞こえた..。
場面が変わり..遊郭(ゆうかく)へ足を運ぶある男性と「身請け」の約束を交わした遊女。
その男性が、「果たし状」をもらい、その果たし合いに勝ち、偉い身分の方の勧めで、高い位の良い家系の娘さんをお嫁にもらった。
結婚してからも、その男は遊郭へ通い、「身請け」の約束を交わした遊女の元へ通った。
約束を破った男を殺そうと、遊女は男に「毒」をもろうとするも、好き故に出来ない。
自分の手で,殺す事が出来ず..そんな遊女の葛藤を知らない男は遊女の気持ちに気づかない。
その狭間で、遊女は幾日もずっと苦しんだ。
そして,遊女は決心をする。
ある武士に男の殺害を依頼した。
そして,その武士の手にかかり、男は息絶えた..。
『瞑想』から覚めたその日の夜..私は夢を見た..。
夢の内容:瞑想の中に出て来た、遊郭に通う男性と、遊女..。
男性が命を絶たれた..その後、遊女は遊郭の庭の見える赤い朱塗りの通路に立ちながら、さくらの花びらが風に揺れる様を見つめていた..。
風が,美しい遊女の着物や髪を優しく揺らし..
遊女が呟いた。
『恋文ありて..さくらの舞い散る頃...身を落とす..人の世の常...』
その後、場面はお城が目の前に見えた。
そして,柳の木の下の川の傍を、二人が歩く姿があった..。
*これは、このように仲睦まじく..歩きたかった..という事なのだろう..。
夢の中で、私はその女性を、切ない思いで見つめていると、女性の声が再び聞こえて来た。
「恋」を成就する事も..「家庭」を持つ事も.. 生きてこそ 叶えられる..。
恋しても.. 生きてこそ..。
己の末路..。 及ばぬ力.. 及ばぬ思い..。
『結ばれろっ!..』
*最後に 声が大きく..こだまして..私は夢から覚めたのです..。
最後の言葉は私達夫婦に言っている、そんな気がしたのです。
私は、その女性と殺された男性を天使様に手伝って頂きながら、二人の魂を呼び、祈りを捧げました。
すると,その女性は,穏やかな表情で、にっこりと微笑み、白無垢姿で現れて、その男性と上へ上がって消えていきました。
私は、この女性に似た雰囲気の女性を、霊的に1度見ていますが、同一人物かどうかまでは、わかりませんでした。
なので、いちょうこちらに、その時の様子を書き残しておこうと思います。
2008年 10月15日(水)
私と今の主人「N」が、話ていたある夜、突然私の目に飛び込んで来た着物姿の女性が居たのです
その女性は、赤いの着物を着て、金の模様が豪華に入った出で立ちで、雪が深々と降る中、微笑みを浮かべてたたずんでいたのです。
後ろで1つに結ぶ長い髪..お公家様の様な豪華で位の高い人の身なりでした。
瞑想で見た、あの女性の後の姿かもしれません。
遊女でも、位の高い方に身請けした場合は、このような位になれる事があるのではないか..と思いました。
この女性は、後にもう1度現れました。
それは、まるで私達を見守る様に、始めて「N」さんと暮らし始める事が出来た日の夜中..
その女性が,大きく現れて、ニコッと微笑んだその歯は、お歯黒だった事が,私には強烈な印象として残っていました。
なぜか、私はその女性に..見守られている様な思いがしました。
暖かな表情をしておられました。
実際に出てこられたのは,その時が最後でした。
*後は,のちに「瞑想」の中の映像のみ。
7月16日(木)
『瞑想』で再び「ハイヤーセルフ」の扉を叩いた..。
私の中で、昔からモヤモヤした思いがあり、以前にもブログの前の記事の中でお伝えした様に、「記憶」に関する漠然とした不安があり、その思いについて『瞑想の中で』ハイヤーセルフに質問してみました。
質問:この世の「スキルアップ」に興味がなく(記憶が苦手なせいか..)、知識を入れようとすると、頭がぼーっとして、おかしな感じになり、「限界」の感覚になってしまう。 この症状の理由
があれば,知りたい..。
映像解説:いきなり、頭から立てに刀で切られる強烈な映像から始まった...。
ある人に裏切られ,私は激怒しその人に「もの申し」に行き、命を縮める結果となった。
嫌な感覚を残し、その映像は消えていった。
同日、『アカシックの扉』へアクセスした
映像解説:「お坊さん」にテゴメにされる遊女の姿があった。
遊女であっても、悔しく煮えたぎる思いの中で、大きな組織や、地位のある人でも、仏門に入っている人も..女性をもて遊んでいるではないか...
男性は,尊敬出来ない...。
遊女の心の声が聞こえた..。
場面が変わり..遊郭(ゆうかく)へ足を運ぶある男性と「身請け」の約束を交わした遊女。
その男性が、「果たし状」をもらい、その果たし合いに勝ち、偉い身分の方の勧めで、高い位の良い家系の娘さんをお嫁にもらった。
結婚してからも、その男は遊郭へ通い、「身請け」の約束を交わした遊女の元へ通った。
約束を破った男を殺そうと、遊女は男に「毒」をもろうとするも、好き故に出来ない。
自分の手で,殺す事が出来ず..そんな遊女の葛藤を知らない男は遊女の気持ちに気づかない。
その狭間で、遊女は幾日もずっと苦しんだ。
そして,遊女は決心をする。
ある武士に男の殺害を依頼した。
そして,その武士の手にかかり、男は息絶えた..。
『瞑想』から覚めたその日の夜..私は夢を見た..。
夢の内容:瞑想の中に出て来た、遊郭に通う男性と、遊女..。
男性が命を絶たれた..その後、遊女は遊郭の庭の見える赤い朱塗りの通路に立ちながら、さくらの花びらが風に揺れる様を見つめていた..。
風が,美しい遊女の着物や髪を優しく揺らし..
遊女が呟いた。
『恋文ありて..さくらの舞い散る頃...身を落とす..人の世の常...』
その後、場面はお城が目の前に見えた。
そして,柳の木の下の川の傍を、二人が歩く姿があった..。
*これは、このように仲睦まじく..歩きたかった..という事なのだろう..。
夢の中で、私はその女性を、切ない思いで見つめていると、女性の声が再び聞こえて来た。
「恋」を成就する事も..「家庭」を持つ事も.. 生きてこそ 叶えられる..。
恋しても.. 生きてこそ..。
己の末路..。 及ばぬ力.. 及ばぬ思い..。
『結ばれろっ!..』
*最後に 声が大きく..こだまして..私は夢から覚めたのです..。
最後の言葉は私達夫婦に言っている、そんな気がしたのです。
私は、その女性と殺された男性を天使様に手伝って頂きながら、二人の魂を呼び、祈りを捧げました。
すると,その女性は,穏やかな表情で、にっこりと微笑み、白無垢姿で現れて、その男性と上へ上がって消えていきました。
私は、この女性に似た雰囲気の女性を、霊的に1度見ていますが、同一人物かどうかまでは、わかりませんでした。
なので、いちょうこちらに、その時の様子を書き残しておこうと思います。
2008年 10月15日(水)
私と今の主人「N」が、話ていたある夜、突然私の目に飛び込んで来た着物姿の女性が居たのです
その女性は、赤いの着物を着て、金の模様が豪華に入った出で立ちで、雪が深々と降る中、微笑みを浮かべてたたずんでいたのです。
後ろで1つに結ぶ長い髪..お公家様の様な豪華で位の高い人の身なりでした。
瞑想で見た、あの女性の後の姿かもしれません。
遊女でも、位の高い方に身請けした場合は、このような位になれる事があるのではないか..と思いました。
この女性は、後にもう1度現れました。
それは、まるで私達を見守る様に、始めて「N」さんと暮らし始める事が出来た日の夜中..
その女性が,大きく現れて、ニコッと微笑んだその歯は、お歯黒だった事が,私には強烈な印象として残っていました。
なぜか、私はその女性に..見守られている様な思いがしました。
暖かな表情をしておられました。
実際に出てこられたのは,その時が最後でした。
*後は,のちに「瞑想」の中の映像のみ。
