
聞くとなぜか感謝のキモチが湧いてくるのです。
なぜだろう~??(*・∀・*)
この本で、振動共鳴療法という名前を知りました。
治療法自体は知っていたんですけどね。
だってだって
子どもの頃やっていたもの~。
(振動共鳴療法とは知らなかったけれど、確認したらそうでした~)
この本みたいに音楽を聞いてではないですが、
私は喘息を治し、祖母は乳がんを治しました♪
祖母は抗がん剤も放射線もオペもやっていません。
理解せずにただ治療を受けていたので詳しく説明できないのですが、
ゴールドの棒を手に握って、足も裸足で板?の上に載せて、
何かを計っていました。
胸にもパッドを貼り付けてやっていたので、今思うとカラダの電流レベルを計っていたのかも?
その後これらを握ったまましばらく待つみたいな…
本当に何をしていたのかわからない~~笑
この他は特別なにかするわけではなく
病院でもらっていた薬は飲まずに
(大っ嫌いだったからなるべく残したり、むせて吐き出したりで元からほとんど飲んでいなかったですが笑)
ホメオパシーのレメディの水バージョンみたいなものを飲み
小麦粉と乳製品を1年間避けて過ごしました。
覚えていることといったら
・例のゴールドが冷たかったこと
・明日学校なのに夜中(2時とか)に起こされて治療を受けていたこと
・明日休んでいいわけじゃないなら起こさないで~~~
・パン、アイス食べたいな~
という感情つきの記憶くらいかしらσ( ̄▽ ̄)?
夜中に一人で苦しさに耐えていたこともよくあったのですが
何故か静かに寝られているときにばっかり起こされていたのですよね(^^;)ナゼ?
ま、いっか♡
そんなこんなだから身近に感じたのかしら、
とーってもワクワクで読めたこの本。
音楽も毎日寝るときに聞いています♪
そして改めて、世の中にはいろ~~~~んな治療法があるんだな~
一人ひとりに合う治療法が絶対あるな~と思いました♡
追記1
この治療法は残念ながら今はやっていません。
もっと詳しく知りたかったなぁ。
追記2(どうでもいいw)
書いていて思い出した!
粉薬を無理やり飲まされていた(母は私のためを思っていたのでしょうが ^^;)ため
未だに顆粒のものを摂取するのがニガテです。
きな粉も最近やっと食べられるようになったの~