だって、飾りはスパイスケースの蓋と革以外、全部スクラップブッキングの機材や素材を使ったから!
お花
はSpellbindersのダイカットで手作りです。葉っぱもね。機械仕掛けのハートはCheery Lynnのダイカットでこれまた作りました。
角度を変えるとテカテカ光る歯車部分はグロッシーアクセントを塗って。
メタルパーツも全部スクラップブッキング用のメタルパーツ。
Timの歯車はいい仕事してくれるよ!!
ネジみたいなので革を留めてありますが、これもスクラップブッキングでよく使うブラッズ(割りピン)。
ほら、全部スクラップブッキングのグッズ(笑)
これはスクラップブッキングの作品ということにします!<強引(^▽^;)
小さな試験管の中には硫酸銅の結晶が入ってます。
水銀とどっちにしようか迷ったけど、色が綺麗なのでこちらに決定。
メキシコで買った骨製のペーパーナイフもいい味出してくれるよ(笑)
後ろに和風なリボン
が付いてますが、女学生はおリボンがないといけません!って「花子とアン」で醍醐さんが言ってましたから(笑)この無理矢理感がまたいいかなーと思ってます。
ちなみに、本体には糊をつけていないので、使用が終われば元のテンガロンハットに戻せます。
そうそう、革の手帳も完成!
中身はコピー用紙をパンフレットステッチで綴じただけなんだけどね~。
無いよりはいい。懐紙と同じサイズなので、懐中も余裕です。



