昨日からずっと考えていることがある。
「もし明日死ぬとしたら、僕は今日という日をどう過ごすだろうか?」
という問いだ。
そしてその問いに、ほぼノータイムで答えが出た。
「僕を必要としてくれる人たちを全身全霊で救い、
身体も心もボロ雑巾のごとく使い切り、
最期の瞬間に、愛する人のおっぱいの中に倒れたい」
これが僕の考えるヒーローの在り方だ。
自分の顔をこどもたちにあげちゃうような、
自分の顔が半分ないのに笑ってるような、
そんなヒーローになりたいのだ。
「真実はひとつ。おっぱいはふたつ」(決めゼリフ)
守るべきおっぱいのために、
漢は今日も闘うのだ。