もっともっとポップに生きていこうと思った。
人生は楽しむためにある。
世界を変えていくのは
きっと
正義じゃなく笑いだ。
正しさから
楽しさへ。
僕だけじゃなく
みんなちょっと肩の力入り過ぎだわ。
これから初めてオッパブいく男子みたいになってるもんよ。
楽園に楽しみにいくはずなのに
お前は何と闘いにいくのよ。
て感じになってるもんよ。
僕は
それをだせえって裁く人じゃなく
一緒にドキドキできるあったかい人でありたい。
いや、オッパブいくための言い訳とかじゃナイヨ。ホント。
もっというと
「おっきくてやわらかくてちょっと垂れ気味の子をお願いします」
とか黒服の人にネゴシエーションできる人でありたい。
・・・はい、すいませんでした。
いや本当
最近ちょっと真面目になりすぎてたわ。
世界は悪ノリとお祭り騒ぎで変えていく方が楽しいじゃん。
それが僕にとっての「優しい革命」なんだと思う。
どーせ争うなら
宗教戦争じゃなくて
マミさんとほむほむ
どっちが好きかで
ポップに争おうぜ。
自分の性癖さらしてたら
いつのまにか仲良くなるぜ。
そう
ポップなオタクが世界を救う。
なんつーか
あいつがダメだ。
こいつは悪だ。
そんなに攻撃したって
同じ分だけ攻撃されるだけじゃんか。
全部を受け入れるには
時間がかかるかもしれないけど。
カバンに5000万円が入らなかったからって
そんなに怒らんくていいじゃない。
「しゃーないなあ」って愛でもって許していける社会を創りたい。
人間の業ってやつは
なくならないんだから仕方ないじゃない。
だって俺
いくつになっても快楽天(エロ本)買うつもりだもの。
快楽天と快楽天ビーストと失楽天とコミックゼロスと
今も毎月4冊買ってるもの。
あるものを
否定しても裁いても
しゃーないじゃない。
かっこいい自分だけなんて
ありえないのよ。
おっぱいが揉みたいって
心の底から叫びたい時だってあるのよ。
だって
きのこも、たけのこも、おいしいじゃんか。
巨乳の子が好きな日もあるし、微乳の子が好きな日もあるじゃん。
正義は人の数だけあるけれど
笑いはひとつだ。
いっぱいいっぱい笑って生きていきたい。
そして
僕は
独りでは笑うことができない。
だから
僕には
ともに生きていく
あなたが必要です。
だからさ
ともに行こうぜ。
おっぱぶ。