●親指シフターへの道 その9
何事にも
長所と短所がある。
親指シフト。
タイピングを早くするために導入したわけだが、
ここまで来て、
気が付いた
親指シフトの短所とは。。
1. 親指シフトはマイナー。
親指シフターでない人とパソコンを共有することはお勧め出来ない。
エミュレーター(親指ひゅんQ)のオン/オフで対応すればいいのでは?
と思うかもしれない。
しかし、、経験上、パソコンの立ち上がりからエミュレーターを
自動起動していないと調子が悪いことが多く、
一度、ローマ字入力に設定変更した場合、
だいたいパソコン再起動が必要になる。
もっとも、自分の使用環境が特別なのかもしれないが。。
2.打鍵スピードがキーボードに、左右される。
親指シフトは文字キーと親指キー(Alt or Space)とを
同時に打つ必要があるため、
①親指キーと文字キーの位置関係は重要。
普段慣れているキーボードからこの位置関係が少し違うキーボードに替えると
慣れるのに時間がかかる。
②親指キーのストローク量は重要。
ストーロークが小さい方が打ちやすい。
ローマ字入力をやっていた時には①②は
ほとんど気にならなかったと記憶している。
まぁ~
こだわりすぎると
理解できる人が少なくなって、
限定化されてしまうという一例でしょうか?
でわ。
長所と短所がある。
親指シフト。
タイピングを早くするために導入したわけだが、
ここまで来て、
気が付いた
親指シフトの短所とは。。
1. 親指シフトはマイナー。
親指シフターでない人とパソコンを共有することはお勧め出来ない。
エミュレーター(親指ひゅんQ)のオン/オフで対応すればいいのでは?
と思うかもしれない。
しかし、、経験上、パソコンの立ち上がりからエミュレーターを
自動起動していないと調子が悪いことが多く、
一度、ローマ字入力に設定変更した場合、
だいたいパソコン再起動が必要になる。
もっとも、自分の使用環境が特別なのかもしれないが。。
2.打鍵スピードがキーボードに、左右される。
親指シフトは文字キーと親指キー(Alt or Space)とを
同時に打つ必要があるため、
①親指キーと文字キーの位置関係は重要。
普段慣れているキーボードからこの位置関係が少し違うキーボードに替えると
慣れるのに時間がかかる。
②親指キーのストローク量は重要。
ストーロークが小さい方が打ちやすい。
ローマ字入力をやっていた時には①②は
ほとんど気にならなかったと記憶している。
まぁ~
こだわりすぎると
理解できる人が少なくなって、
限定化されてしまうという一例でしょうか?
でわ。