整理番号4番と歴代最高タイの良番で入場し、最前列のセンター左ずれの場所で参加(センター0番の正面は座席の境目になっているので、実質最前センターみたいなものですが)
キャン待ち入場のときは、入ってすぐに影アナですが、今日は今回はモニターの紹介映像をのんびりと見ながら時間を過ごします
開演10分前に、白組「コスモスの記憶」のPV上映されます
この曲、今度の新曲の中では一番好みですが、PVについてはちょっと頂けません
ちょっと珠理奈ちゃんに偏りすぎていたり、セットの裏から撮ったシーンがあったりと、PVのテーマに一貫性をあまり感じられません
PV上映後、松村香織ちゃん、かおたんの影アナの後、公演スタートです
今日の公演は松本利梨奈ちゃん、まつりなちゃんが研究生公演に初登場です
今までの研究生公演で、助っ人として参加していた正規メンバーよく「Party公演は衣装のスカートが短い」と言っていましたが、今日の最前列で見ていて確かに、ドキドキしてしまいました
オープニングの3曲で、ちょっと振りが激しかったりすると、本当にリアル“スカートひらり”になりそうで、変な意味で緊張してしまいました(^^ゞ
自己紹介では、トップの赤枝里々奈ちゃんが“るみパンダ”について取り上げたら、続く小木曽汐莉ちゃんや矢方美紀ちゃんもまず最初に“るみパンダ”ネタを交えだし、ある意味“るみパンダ”大人気です
研究生公演初参加のまつりなちゃんは「上野圭澄ちゃんに横顔がカバに似ている」と言われ、最後に一発ギャグではなく、彼女もモノマネを披露してくれました(似ていたのかどうかは判りませんが)
ユニット曲も、じっくりと見ることができ、特に「キスはだめよ」は安奈ちゃんと恵里伽ちゃんの選抜メンと、全公演のアンダーを勤められるSKEのスーパーサブ、李帆ちゃんが演っているので、動きがキビキビしていて見ていて気持ちが良いですね
「桜の花びらたち」前のMCテーマは“記憶に残っていること”ということで、今出舞ちゃんが
「高校生位になったら自然とキレイになると思っていた」と、後藤理沙子ちゃんは
「小学校3年生まではエリートで学級委員だった」と言ったら、各方面から驚きの声が、美紀ちゃんは
「ソリ遊びをしていたら、進入禁止の場所に行ってしまい、有刺鉄線を手のひらで掴んでしまい、手のひらから手の甲まで貫通してしまった」と痛い思い出話を、安奈ちゃんは
「以前にスケートを習っていて、浅田真央ちゃんと食事に行ったことがある」と、彼女の交友関係の広さを教えてくれます
公演中も最前列で楽しみながら、終演後のお見送りではメンバーにお疲れの挨拶をして会場を後にしました
立ち見の時は、所構わずメンバーにコールしますが、さすがに最前列では気が引けるので、今回はあいりんと恵里伽ちゃんの2人にしぼってコールをしていました
今回の研究生公演、初めて最前列で参加しましたが、メンバーは基本公演中は視線を落としませんね
俗に言うレスが来ることはほとんどなかったのですが、それは贅沢と言うものでしょう
正面を向いてパフォーマンスをすることのほうがステージ栄えもしますし、清々しく感じますからね
後は4期生が参加のX-DAYが何時かというだけですね
Zepp Nagoyaでのお披露目から1ヶ月そろそろあっても良さそうなんですがね
