ASIAN KUNG-FU GENERATION at ダイアモンドホール | Tumbling Down

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映画を見るなら映画館、音楽聴くならやっぱりライヴ
地元名古屋で活躍するSKE48を応援する若干アニオタ
そしてドラゴンズファンのBlogであります

ライヴが終わって会場の床を見たら、全体が汗が浮いているくらい濡れているという、今日のライヴが如何に熱気に包まれていたのかを物語っています


定刻通りにスタートしたライヴは、オープニングの「新世紀のラブソング」からマックスの盛り上がりです


会場が狭いので、フロア全体が湯気で雲がかかっているような状態に


中盤の「ループ&ループ」から「マイクロフォン」の流れは、今日ライヴでの個人的に一番高まったポイントです


ライヴには欠かせないナンバーのひとつである「ループ&ループ」と、ニューアルバム「マジックディスク」収録ナンバーの中で一番好きな「マイクロフォン」が続けて聞くことができ、弾けすぎてしまいました


MCでごっちが、「佐野元春のソングライターズ」に出演したときのエピソードとして


「可愛いと言われて嬉しいのは、年上のお姉様タイプの人だけで、若い娘や男から言われることとは違うから」と発言の真意を説明していました


本編ラストの「君という花」が終わったところで、もう体力もほぼ無くなりかけていましたが、アンコールの1曲目に最高のキラーチューン「リライト」が来るものだから、気合で盛り上がり、本当にフロアが揺れているような感覚を感じましたね


ライヴ終演後は、着ていたTシャツや持っていたタオルが絞れそうなくらいの汗をかきました


どうも最近は、生温いライヴ行くことが多かったので、久しぶりに飛び跳ねたり、絶叫したりと、意識がハイになるライヴに参加しました


足腰がフラフラです(^_^)v



今夜だけは君だけを抱きしめていたい-20100922124524.jpg