たちやりえ〜歓びの、場へ〜

たちやりえ〜歓びの、場へ〜

場として生きること、
愛の歓びであることを存在で表現しています

夫と1歳双子と大阪に住んでいます





 

場であるとき






あらゆる摂理が








消滅する




















場であるとき。








たとえば、






《あなたには、こうあってほしい》






《だけど、そう思っては、いけない》








といった摂理は消滅し、






ただ存在が響いている状態になります虹











さらに、






《人にどう思われているか、気になる》








《そう思っては、いけない》








《振る舞いがふさわしかったのか、気になる》








《そう思っては、いけない》










といった摂理も消滅し、




ただ存在だけが、ここにあるのですニコニコ











少し詳しくエネルギーの詳細をみてみると、










そう思ったことが






ジャッジされず







ただそのまま受け入れられ








腹で消滅し








その摂理もまた








なくなってしまうのです












そしてこれもまた





意識が腹にあることで






そうである、





と、






自然にわかります










そしてただ、





《いまの、存在の歓び》










振動となって





音楽のように響いているだけに





なるのですニコニコ虹











そしてその振動は、





セカイに自然と響いていき






やわらかい変容が立ち上がるのです







































《奉納として。2026年5月14日》















◆個から場へ〜はじまりの音色〜