たちやりえ〜歓びの、場へ〜

たちやりえ〜歓びの、場へ〜

場として生きること、
愛の歓びであることを存在で表現しています

夫と1歳双子と大阪に住んでいます







ここ最近のブログは、




本当に、




抽象的なものが多くなりました鉛筆














以前はもっと、





分析的な、





具体的な、






ものが多かったように思います











たとえば、




宇宙人タイプを、
星ごとにまとめて書いていました星空
 
   



  





宇宙人エネルギーの側面から、


分類し、


理解する。










それは、とても得意なことだったと思うし、

とても楽しかったです照れ花












一方でいまは、









分析から





体験に移ったなと、






思いますオーナメント












頭で理解して、納得する。







から







身体で、




体験する。










それは、
本当に、



日常にあふれています










身体が疲れているときに、
お腹の感覚を感じてみる。





機嫌よく、整っていて、あたたかい。









頭が不安を言い出したとき、
お腹の感覚を感じてみる。







機嫌よく、整っていて、ふわふわしている










何か、このままではダメだと思ったとき、
お腹の感覚を感じてみる。








とてもいい感じだし、大丈夫で、心地よい









幸せは簡単ではないと、思いたいとき
お腹の感覚を感じてみる。








すっきりとして、心地よく、あたたかい













このような感じで、






毎回体験しているのです







そして頭は、腹にひれ伏し、






もう、このストーリーは終わっているのです虹オーナメント









それは、この地球では、代表的に、





簡単には、幸せになれない




幸せは、難しい








ということでしょうかスター











この大前提さえ、





お腹においては





儚く崩れてしまうのです虹












体験がもたらす、





《ことばでの説明が難しい、エネルギー》






は、






あらゆるものを超えて、






ただあらわれます










そのあらわれを、






このブログや講座等でも、





引き続き、
表現をしていこうと思いますうさぎのぬいぐるみ












もう9年前になる、鳩間島で。
なぜか載せたくなったものクローバー










《奉納として。2026年6月26日》
















◆個から場へ〜はじまりの音色〜