訪問ありがとうございます

手帳と片付けで生活を整えることを目指しています、あいです
CITTA手帳産みの親、青木千草さんの本を読み返してからの余韻がすごいです
理想の1週間を書いてみようというワークが本の中にありました。
私も、使わない手帳のページを使って書きました。
今年、理想の1週間3回くらい書いた気がします。
休みだらけにしました。
コロナでお休み増えました
叶えちゃったのかな
今回はこちら
いや、ほんとこれいいですね
本の中で起きる時間より、
寝る時間を守りなさい
とありました。
そうなんです、寝る時間ってズレやすい
そして、私がだらだらするのは、
夕食の食事時間が定まっていない。
夕食の準備に時間がかかっているということ。
私の傾向、今まで分かっていなかった…
手帳に理想の予定だけ書いて、
ちゃんと現実に出来るように計画していなかった
夕食準備って、もちろんある程度の時間がかかりますよね
私はそれを確保していなかった。
だから、あー今日もご飯遅くなって、
絵本読む時間もないわ〜寝るで〜

みたいな、
まったり家族と過ごす余裕もなかった。
ご飯作りながら、空腹の子ども達にとりあえず出来たものから食べさせて、
バラバラの食事摂ることもあった。
私は、家族とゆっくり話したり、
美味しいねって味わいたい。
お布団で絵本読んだり、
今日こんなことあって嬉しかったね〜
とか言いたい。
そしたら、習い事でバタバタしてるけど、平日には無理なのかな?
必要なのか…
理想を描くことで、とても、生活を考えることが出来ました
皆さんも、何度もアップデートされると、
理想の生活に近づいて、
磨かれたものになると思いますよ
