仕事帰り、魔法にかかってきました。
だって今日はハロウィンですもの。
メンバーは花嫁、タケ、イトー、635、そして私。
いくつになっても騒ぐの大好きな香蘭生です。
みずきとタケちゃんは朝から組。平日休みっていいなぁ。残る三人はアフター6。
ハロウィンだからか、週の真ん中にも関わらず夕方からのお客さんがワンサカ。
入園前、お互いに電話しつつもなかなか出会えなくてちょっと大変でした(犬と亀とムーミンにはちょっと人間の言葉が難しかったから)が、バッチリ6時ジャストに入園できました。
これってすごい。
タイムリミットは4時間なので、その間にやりたいことは全部やるぞ的なノリで行動しました。
ホントに仕事帰りか?っていうくらいの勢い。
疲労感全くなし。
さて、私たちはお約束のホーンテッドに乗ったのですが、出てきた時間がちょうどロッキン(パレード)が始まる10分前。
ホーンテッドの出口横はフロートの出入口でもあるので、すごく良い場所でパレードを見られました。
列の向かい側は木なので、みんな目線こっち向いてくれるし!
あのときスティッチは私に「あっかんべ」したに違いないよ。
こんな事痛いこと思ってもきっと許される、そんなベスポジでした。
痛いといえば、ハロウィンなのでパーク内にはコスプレしたゲストがいっぱい居ました。
すごーくレベルの高いコスプレも多くて、見ているだけで楽しい。
残念ながらアフター6組は見られませんでしたが、中にはホーンテッドのアトラクション内にいる水晶玉(中に女の人の顔が入ってる奴)しかも台座付きのコスプレしてる人がいたそうな。
マイナーすぎてアツすぎる!!!
後夜祭のノリをもう一度味わいたい(みずき談)私たちが、「私たちも来年は仮装して来たいねー」という気持ちになるのは自然なことで、リアルに仮装するキャラを考えました。
扮するキャラは自薦ではありません。他薦です。
たとえば「私コレやりたい」っていうのはナシってことです。
「あなたはコレが似合うと思う」の多数決です。
そんなこんなで
みずきはタイガーリリー、タケちゃんはピーター、イトーはゼロ、私はスティッチ、635はムーミン。
これが第一案。統一感全くなし。
遊びに懸ける香蘭生達のことだから、参加者いっぱいいるだろうねーということで考えた第二案は
白雪姫と七人の小人たち feat.お后さま(場合によっては王子も)
もっと人数が増えたら
アリスとトランプの兵士たち feat.女王様
もちろんお后様や女王様は、我らがW様にやっていただきたいものです。
やるからには徹底的にこだわってみましょう。
一年計画で実行予定。
参加希望者は私まで。
応募の締め切りは来年のハロウィン1ヶ月前まで。当日の消印まで有効です。