同じ中学の同学年には、他に3人エホバの子がいました。

みんな女の子で、仲良くなりました。

時期は違えど、皆バプテスマを受けましたがその後、皆離脱しています。




【私】

中1でバプテスマ。

中2、やっと両親離婚。

(母が、離婚してはいけないという教団の教えを守りたいエゴのため、クズの父親とずっと離婚しなかった)

中3、ポケベルを持たせてもらえず親と大喧嘩。

高1、新しくできた友達と遊ぶことを制限され親と大喧嘩→反抗して集会欠席。

欠席し始めた頃は集会に行く夢をよく見ていましたが、めげずに欠席し続け、長老の励まし??やらもあったような気がするけど自然消滅に成功しました。

集会欠席に罪悪感を抱かなくなった頃、

サタンの世の中はとても楽しく、1度きりの人生サタンでもいいわと思えるようになりました。

楽園であんな気持ちの悪い喋り方の人たちと永遠に生きるなんてむしろ地獄だわ・・と。

いつか死ぬのがわかっているから、人生を有意義なものにできるのだと今は痛感しております。


いわゆる世の人たちと付き合って、

エホバに当てつけのように結婚前にもセックスをし、ある人と結婚したけど離婚し、一人娘と幸せに暮らしてます。


離婚後、実家にいたのですが、

コロナ禍で母親がズームで集会するようになり、

賛美の歌が家中を駆け巡る生活に耐えかねて娘と実家を出ました。




娘と2人暮らし最高です。