雨の桜今日は一日休みなので、京都の実家へ。桜が見たかったけど、あいにくの雨通り道の神社で一人お花見。小さい頃から毎年見てた桜の木。もっと大きいと思ってたのに、今見ると以外と小さい。そして心なしか木が弱って見えた。なんか雨の日はセンチメンタルになる。この街も変わらないようで、ちゃんと年をとる。桜が咲くとなぜかさみしいような、切ないような、そんな気持ちになるのは私だけでしょうか。本当は桜が咲くのを心待ちにしていたのにね