こんにちわ亀三です。
亀三の祖父は戦後の和菓子屋さんだったそうです。戦後の甘いお菓子というと、とてつもなく希少価値のあるものだったようです。戦後の日本についてはテレビ、漫画で語り継がれていますが、それはもう今の人間には考えられない日本が存在していたという認識です。
亀三は仕事がら年配の大家さんとの交流が多く、いろいろな話を聞きます。そんな時、いつも戦争のイメージが下記の通りとなります。
漫画 はだしのゲン
映画 火垂るの墓
そういえばって日本人に対して失礼な表現かもしれませんが、この日に対する意識が薄れていました。
1945年8月6日
1945年8月9日
日本人なら、誰でも知ってますよね?タイムリーにテレビでも流れています。知らない人は「非国民」とどこからか怒鳴り声が飛んできそうです。
そう・・・・・第2次世界大戦で原爆が投下された日です。亀三は戦争のことを語ることのできない年齢です。あまり深いところまで掘り下げると様々な方の心を荒らす可能性があるので細かくは書きません。
毎日が戦争だ!と現代のサラリーマンだとか、スポーツマンがこの言葉をよく使いますが、今も昔も一人一人が必死に生きるための努力をしています。一方で世界に目を向ければ儚く消えていく命もまた多数。
もうこれ以上は書きたくないな・・・・なんか人の不幸をネタにしてるって思われたくないし・・・・もしこの記事の内容に興味を持たれた方は、ぜひネットで調べてみてください。必ず得られるものが何かあるはずですよ。
詳しくはWEBで!
全世界が全人類が平和で、穏やかに暮らせる世の中でありますように。