日曜日に観てきたんやけど…感想が遅くなってしまったよ~。
ほんまに実話?と疑ってしまうほどの作品。(ありえないぞぉ~)
アメリカのマサチューセッツ大学の学生がカードのカウンティング(記憶力と計算力でカードを予測して当てる)でラスベガスで稼ぎまくる!
しかも金額が半端じゃない!億単位やからびびります。ほんまにIQの高い天才しか出来ひんことやねんや…って痛感した。自分がカウントする訳じゃないんやけど(笑)ケビン・スペイシーの極悪教授はハマり役でした!そんな先生いてるよなぁって。ケイト・ボスワースは美しすぎ★
ラストは想像のつかへん展開で上手くまとまってたよ。人生、山あり谷ありのジェットコースターに乗った気分でした。
