インドは科学の進んだ国だった。
古代の天文知識は明らかに今よりすごかったように思う。
これなんてなんだかわからないが、下側から、覗いて天体観測をする為にある。と言われてもなんだか理解しにくい。なんてことを考えるのかねぇと思う。
種々の大きさ(精度の日時計が並ぶ。
日付も判る。これはフムフムと判ったのだけど、思いついて作るのは大変だ。
巨大なものは数階の建物のようだ。これに目盛りを刻んで正確に時間や日付を求めるってのは凄い。
天地明察(暦:こよみを正確なものにする江戸時代の話)なんてのを超えた世界のように思うが、似たようなものなのかねぇ?と思う。時期的には似たようなものだ。




















