ではこれは?
ピザ!!(笑)
見ているだけで食べたくなってきますね。
やっぱりピッツァ(ここでは本格派のピザのことをピッツァと勝手に決めつけて書いています('◇')ゞ)は、専用の窯で焼いた方がおいしですよね?
ピッツァ用の石窯は耐火レンガで出来ていて、予め中で火をたいて400~450度位に熱しておきます。
そこへパーラと呼ばれるピザを入れる長ーい、炉端焼きなんかでよく料理を載せているようなヘラ?のようなものでピッツァを直接置き、1分少々で取り出します。
外側がカリカリで、中がモッチリのあのピッツァが焼きあがります

では、自宅のオーブンやトースターで焼くのと、どこが違うのでしょうか?
オーブンやトースターは周りから全体的に熱するため、外側をカリカリになるまで焼くと、中も固くなってしまいますよね?
その分早目に出せば全体がモッチリ。それでも美味しいのですが、あのカリカリ感も欲し~い

そこで登場するのが、ジャーン!「石窯ロースター」
底にセラミックの板があるのでそこへ直にピザを置いて焼きます。
直(じか)ですよ、直。
そうすることによって余計な水分や油分が飛んであの外側カリカリになるというわけです。
詳しくはこちらの本格ピザが食べたい人の「石窯ロースター」ショップ を見てね♪
ちなみにセラミックの遠赤外線効果で、あの 「石~焼き~芋~♪おいも おいも」 が、売ってるあの感じで焼けるそうです

ん~ はらへった・・・・






