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図書館で借りてきて読んだ本がなかなか面白かったので、ご紹介します![]()
2026年…今はAIによる時代の大変化のちょうど始まりの部分にいるそうです。
その大変化は産業革命よりすごく、AIの台頭により人々の暮らしは今後ガラリと変わるそうな。
仕事は殆ど無くなり(AIとロボットがやってくれる)、価値観の大変革が起きるらしい![]()
ファミレスとかでお料理を運ぶロボットが働いていますよね。あれ、時給に換算すると160円くらいらしいですよ![]()
そりゃ、雇う方もロボットのがいいわな。
24時間働いてくれる、間違えない、時給安い、文句を言わない、疲れない、人間関係のいざこざ無し…
ところが世間では、AIがそのうちに人間の言うことを聞かなくなり、AIに人間が管理される未来がくるという感じで悪いように予測しています。
まぁ、AIが人間の知能を超えたとか騒がれてますもんね。
ただ、この本はAIと人間がうまく共存する未来について書いてあります。
基本的な仕事が無くなった人間達は、本当に自分が好きな事、やりたかった事をやっていく…
もしそんな、うまくAIと共存できる未来が本当に訪れるとしたら…ワクワクしかないだろ!!![]()
ベーシックインカム、カモーン!!![]()
そういえば、ドラマVIVANTではAIはやとが大活躍してますね。
ブルーウォーカー(天才的なハッカー)いらないんじゃ?っていう…
AI台頭前夜の今、未来がどうなっていくのかかなり興味があります![]()
ただ、それは革新的な何かが起こる訳ではなく、いつの間にか静かに浸透していくようです。←既にそうなっていますよね
いったい、未来はどんな風になっているんだろう
自分へのご褒美やプレゼントに