♪夢見心地で妄想中~
話しかけても上の空よ~♪
はい

いつもですが本日も、全く使いものにならなかった私

理由は…
そして、
今日は年に一度の祝いの日だ

トリトン王ばんざい



なんで芝トンの写真なのーーーー

(超失礼、すみません
)
)というわけで、可愛い娘
(と言ってもよそ様の大事な娘さま
)となぜかついてきたパダワン
を連れて行ってきました
(と言ってもよそ様の大事な娘さま
)となぜかついてきたパダワン
を連れて行ってきました
校外学習の引率みたい…
キャストはこちら
さて以下、感想です。
個人的なものですので悪しからずご了承ください

可愛い娘
の感激っぷりったらもう
の感激っぷりったらもう
ですが、
♪これはひとまず置いといて

お祝いのパーティーよ~♪
もう私の脳内はトリトンさまパーティーなのです。
今回はかなり偏ったレポになること、あらかじめお詫びしておきます。
だって、だって、
金本さんトリトンさまがステキすぎたんです

思い起こせば昨年の5月に拝見して以来の金本さんトリトンさま



カヤパさまのお姿でお会いしたのは8月。
なので本当にお久しぶりのトリトンさま

まず1幕
王様オーラを漂わせながら娘たちを優しく見守る登場シーン。
そしてあのお声



早くもノックアウトです

心の中で思わず「トリトン王バンザイ」と叫ばせていただきました

コンサートに現れなかったアリエルを叱るシーン。
アリエルに話を切り出そうとするのにお姉さまたちがガヤガヤしていて、なかなか話せなくて、っていうところ。
お芝居が細かくて完全に娘にメロメロのパパ。もう表情が可愛らしい

そして、セバスチャン
に愚痴るところ。
に愚痴るところ。「あぁ~~
神よ
」
神よ
」きゃ~
美声
美声
からの
「だが少しキツすぎたか…
」
」でシュンとして、
「お前に任せよう
決めた
」
決めた
」でちょっとニコっとされるところ…反則です~

さてお話はすすんで、
アリエルのお気に入りの石像にトライデントビームするシーン(表現力の乏しさ…すみません
)
)アリエルへの想いと恐れ、怒り、苦悩が入り混ざった王の複雑な心境がひしひしと伝わります。
♪約束しろ、誓え♪
ってあんな風に言われたら私なら素直に謝るわ

もうここも言うことなしでステキなのです



はい、2幕

アースラーとの対決シーン
「アースラー娘に何をした
」とお怒りになるトリトンさま。
」とお怒りになるトリトンさま。そして、アリエルのサイン付きの契約書を見た時のトリトンさま。
信じたくないという感じで契約書を見て心痛な表情をされていました

アリエルに対してというより、娘をこんな道に進ませてしまった自分に憤ってらっしゃるようにも見えて、涙、涙
ウミヘビちゃんにぐるぐるされてビリビリされるトリトンさま

ダメっ
そんなにビリビリするから気を失われてるじゃないですか
そんなにビリビリするから気を失われてるじゃないですか
一瞬ですが有賀さんがものすごく悪い人に観えてしまった私をお許しください

アリエルちゃんとの感動の再会シーン
ものすごく嬉しそうに愛おしそうに見つめてハグ

「わかっていなかったのはこの私だ…」
ってそんな顔で言われたら

♪どこにいても私のパ~パ~♪
もちろん心の中で歌わせていただきました。ゴメンなさい

そして感動のラストがやってきたのです



エリックにハグする娘を見つめるトリトンさま

「アリエルは自分で決めることができるはずだ」
娘の旅立ちを応援すると決心したはずなのに揺らぐ父の心が表情に現れまくりなんです

この後も祝福しつつ、寂しさも感じてらっしゃる感じで、そんなトリトンさまを観てたら涙が止まらないじゃないですか

「波止場に響く…」のところとか私情持ち込みまくりで浸っておりました

もうラストシーンはエリックとチューしてるアリエルを観て「もっとパパの気持ちを考えなさい」とお説教したくなってしまいました

まだまだステキポイントがたくさんあるんですが、私のような未熟者ではとても上手く表現できません

たすけて~かっぱさん~

(勝手に叫んですみません
)
)今回私にとっては
『リトルマーメイド』というか
『トリトンストーリー』でした

リトマ病復活

黄色お姉さんポジションを密かに狙っております

「だって私がソロをやるんでしょ
タリララ~
」
タリララ~
」松本さん越えはできないけど…
でもやってみたい
でもやってみたい
金本さんトリトンさまがステキすぎて他の皆様の感想が書けなかったこと、お許しください
心よりお詫びいたします。
心よりお詫びいたします。可愛い娘
のリトルマーメイド観劇デビュー(正式には2回目だったらしい
)のお話と他の皆さんの感想は別記事にします
のリトルマーメイド観劇デビュー(正式には2回目だったらしい
)のお話と他の皆さんの感想は別記事にします


