信じる世界ゼロ
100%理解がnTech
みなさん、こんにちは!リレーショナル・マインドフルネス コミュニケーターの川口(やす)です。
リレーショナル・マインドフルネスは、マインドフルネスをnTech(認識技術)でバージョンアップさせたものです。
そのnTechについて、シリーズでご紹介していきます。
観術篇の第1回目は、世の中のすべて(!)の方法論とnTechの理解方式の違いについてご紹介します。
その違いを一言でいうと「出発の違い」です。
まずは昨年2018年にインタビューに答えた4分ほどの映像があるので、そちらをご覧ください。
お陰様で、動画は1年間で2,000回再生に迫るまでになりました。
いかがでしたでしょうか?
世の中のすべての方法論は、起こっている現象を科学的に分析して仕組みや法則性を見つけ出す理解方式です。
一方nTechは、たったひとつの真実からどのような仕組みで目の前の現象が起こっているのかを解析する理解方式です。
つまり、
答えがわからないところから出発して答えを探す科学的理解方式と、答えがわかったところから出発してなぜこのような現実が起きているのかがわかるnTech的理解方式の違いがあります。
答えを別の表現で言うと、物理学的な悟り、数学的な悟り、宗教的(スピリチュアル的)な悟り、仏教的な悟り、イエスの悟り、そしてそれを超える日本(大和 だいわ)的な悟りです。
具体例を挙げると、人間の5感覚を道具に感覚的にお釈迦様の悟りへとたどり着こうとする禅やマインドフルネスと、人間の脳で理解できる新しい共通言語を道具にお釈迦様が得た悟りのイメージを掴んだところから最速で感覚的な悟りにまで到達するnTechの違いがあります。
これって、スゴい
ですよね


また、nTechは科学、つまりこれまでの学術(学問)の限界を補うものとして「観術」と呼ばれることもあります。
このファイナルアンサーを歴史上初めて掴んだのが、nTech創始者のNoh Jesu(ノ・ジェス)です。
わたしはNohさんとnTechに出会い、20年間の答え探しの旅をようやく終えることができました。
そして今は、とうとう掴んだファイナルアンサーを伝えることで、誰もがこの現実をワクワク
感動
の心で生きられるようになる仕事をしています。
あなたもNohさんに会ってみたくないですか?
そしてファイナルアンサーを知りたくないですか?
nTechで信じる世界にピリオドを打ちましょう
第4回はこちら。