読み終わった
ドラマとかなり違いました
以下小説版ネタバレ
ちなみに、読解力がかなり低い管理人の話なので
ところどころ間違っていると思いますが
そこはお許しください・・・
ドラマとの相違点
・デクスターがあんまり殺人を犯さない(というかそういうシーンが余り無い)
・ルディがいない、正確にはデボラと云々というシーンはない
ブライアンがデクスターの兄は兄だけど、ルディという偽名を使って
デボラを誘惑っていうエピは無いのでルディがいない
・ブライアンとデクスターが年子
・途中で捕まる偽の犯人が全然違う人
・ラゲルタが死んでしまう
・ラゲルタのデクスターへのアプローチが大胆
・デボラ、デクスターの秘密を知る
・リタがあんまり出てこない
・リタがあまり出てこないのでポールも出てこない
・あんまり出てこないので、あの面白カウンセリングエピはなし
・マスオカがあまり下品じゃない
・エンジェルが余り出てこない
・デボラが奥ゆかしい
・デクスターとブライアンは似ている
どっちかって言うとドラマの方が面白いけど
ラストはなんだか小説の方も緊張した、最後まで読まないと気になるーって
ラスト近くでなりました。
ラストが違うのは、多分デボラが真実を知ってしまったら
シーズンが続かないと思ったから?何じゃないだろうか
ラゲルタも魅力的な人だったしいなくなると困るから生きてるのか?
リタとのシーンがドラマでは多いのは何でなんだろう・・・
まあ、デクスターが葛藤するシーンは面白いっちゃー面白いのでいいんだけど
結論
どっちも見たらいいと思うよ