23日(日)から1泊2日で、小樽に泊まりましたビックリマーク

 

泊まるといっても、宿やホテルではなく車中泊車

 

しかも 今回 初車中泊🔰

 

なので、いきなり 適当な駐車場とか道の駅ではなく AC電源付きのオートキャンプ場にしました。

 

炊事場も水洗トイレも完備OK

 

 

車の横にタープを張って、チェアやテーブル置いてリビングを設営。

 

ガスバーナーを持っていくので、お湯を作ってカップ麺やコーヒー淹れられたらいいなと思って音譜

 

なので、明るい時間のうちに行こうと思ったんだけど 小樽の芸術村で時間かかってしまったあせる

 

少し薄暗くなってたけど、設営開始ビックリマーク

 

泊れるくらいのテントは持ってないけど、ポップアップテントを持ってきたので とりあえず荷物はそこに。

 

車の長さよりタープが大きくて、思ってた形につけられなくって。

あーだこーだ言いながらやっていたら、辺りはだいぶ暗くなってきたガーン

 

そしたら、区画の隣にいるご夫婦が「これで見やすくなりましたか?」と車のライトをこちらに当ててくれましたひらめき電球

 

聞けばベテランのキャンパーさんで、ロープを掛ける角度を教えてくれたり ペグを打つのも手伝ってくれたキラキラ

 

なんせデイキャンプしかやった事なくて、車に吸盤をつけてタープを張るっていうのも初めて。

 

思ってた感じでないけど、アドバイスを貰い何とかこうにか完成音譜

 

大変助かりましたお願い

 

こんな感じになったよ。

 

(翌朝 撮影)

 

日帰り入浴をが出来る温泉施設温泉が徒歩5分ほどのところにあって入ってきたよ。

オートキャンプ場でチェックインした時に割引券を貰ったんですチョキ

 

日中は暑かったし、着いてから設営するのにも汗だくになったのでサッパリしました照れ

 

小樽市の郊外にある「朝里川温泉郷」は 周りはホテルと民家がチラホラ。

近くには朝里川が流れていて 川の流れしか聞こえない靜かな場所でした。

 

せっかくなので焚火も出来たらいいなぁ」と思ってダ○ソーで薪を買っておいたの。(100円じゃなくて500円したけど)

 

 

 

普段 炭で使うバーベキューコンロを焚火台に使ったけど、良い感じです*:.。☆..。.(´∀`人)

 

焚火をすると「キャンプしてるなぁ」と実感する。

 

 

 

この火を使って料理したりお湯沸かしても出来るんだけど。

 

ただ揺らぐ炎を眺めてただけw

 

ケトルがすすで黒くなるのが嫌なので、お湯を作るのもガスバーナーで。

 

 

家から持ってきたドリップ珈琲を淹れて 六花亭のお菓子を食べました。

 

半袖だと少し肌寒くて 長袖カーディガンを羽織ったよ。

 

心配していた虫対策は、この蚊取りライトと蚊取り線香を設置。

 

 

 

バチバチっと虫をやっつけてくれますビックリマーク

 

それでも何ヵ所か蚊に刺されてたけど汗

 

車内では、ヘッドレストを外して後部座席をスライド 座席を倒してフルフラットに。

 

そこにエアーマットレスを敷いたんだけど、思ってたより広かったキョロキョロ

 

旦那も「何これ!普通に寝泊りできるじゃん」と。

 

旦那の身長は160㎝、私は150㎝ほどという低身長夫婦なので余裕で足が伸ばせます。

 

この5㎝マットなんだけど、車内温度からすると掛布団用のシュラフは不要だったのでマットの上に敷いたんだ。

 

その上に 家から持ってきたタオルケットなどを使ったよ。

 

 

付属の枕だけは落ち着かなかったので、車内で使ってるクッションを枕代わりにしました。

 

目張り用に 窓にはこれを貼りました。

 

 

翌朝 曇っていたけど、それでも外は明るいからね。

 

小さいランタンだけ用意して、ドア開けたらルームランプ付いちゃうけど それもオフにしました。

 

サンシェードつけたら窓が結露したので 少し開けておけば良かったかなぁと思いました。

 

朝はまた珈琲を淹れて、セ○マで買ったパンを食べましたコッペパン

 

川の流れる音と、鳥の声がして マイナスイオンたっぷりの清々しい朝でした晴れ

 

ただ、途中で雨がパラパラしてきたので急いで撤収ヽ(゚Д゚;)ノ

 

結構適当に詰め込んで、マットももっとコンパクトに出来ると思うんだけど無理やり押し込めてきたw

 

これ、次に取り出す時に大変だと思うあせる

 

タープもしっかり干してからしまいたいので、とりあえず車に荷物積んだままで 次の休みの日にしっかり片付けようと思います。