kame3ブログ~何時からブログで無くなったか

kame3ブログ~何時からブログで無くなったか

最近自分の方向性が分からなくなってきた

今までで一番爆笑したコメント


こんにちは!僕もブログやってるのでよろしければ遊びにきてくださいね!お邪魔しました!よろしければ読者申請お願いします!


と言うコメントを残した数日後に


はじめまして!!参考になるかわかりませんが、興味がありましたら僕のブログも読んでみてください♪僕のブログにも遊びに来てくださいね♪


その数日後に


どうもこんにちわ!僕はビジネスの事とか、自分なりの考え方とか書いてます。お邪魔しました!よろしければ読者申請お願いします!


このコメントすべてが、同一人物のものだったこと。

どうも、kame3です。


前回の投稿から毎日エルデンリングを進めているのですが…俺は元々ゲーム好きであってゲーマーとか、滅茶苦茶上手いみたいな自負はない。一般的な実力のゲームプレイヤーだと思っていたんですよ。


実際ゲームの適応能力が低かったせいでチュートリアルボスに何度もやられたし、武器や回復薬の操作がおぼつかなかったせいで敗走したし、未だに戦技を使いこなせてなかったりなどプレイヤーが有利になるシステムを使いこなせてなかったりと色々ありながらも何とか食らいついてきたんですよ。


序盤の詰みポイントと言われる接木のゴドリックに何十回も敗北するみたいな展開を嫌ってキャラ強化やフィールド散策を徹底、序盤に手に入れた方が有利になる武器は序盤でしか活躍しないから!と言う理屈で情報収集して集める、ゴドリック戦の際に共闘してるNPCにも話しかけて有利状況を作り上げて、実際の戦闘で使用した武器は自力で見つけた猟犬の長牙。防具は適当、タリスマンは忘れた。そして共闘NPCは『ゴドリックを倒した後に円卓で話しかけるとタリスマンが貰える』と言う情報しか見ておらず、召喚を忘れる。遺灰、ネット情報のおかげで生涯の相棒ルーテルに出会う。


結果として10回ちょっとで突破できました。ここら辺で、何処まで行けるかわからないけどエルデンリングの適性が少しはあるのでは?と思ったんだよ。


で、ゴドリック討伐後はフィールド散策を重視して行動していたのだけど、適当に行動したら次のストーリーボスがいる学園の攻略を飛ばして2個先の王都ローデイルに進むための門番『竜のツリーガード』がいて勝負を挑んだ所、負けなんだけど一撃のダメージから勝てる可能性があるのでは?と思い、何度か挑んでみたのですが…回復薬を使い切り、ルーテルが倒れ、敵の体力を削り切るには4.5回攻撃を当てないといけないって盤面でHPバーが消し飛ぶ大ダメージを受けたことがあったんだよ。で、すでにもう一回挑むつもりだったけど自分のキャラが立ち上がった。所謂ミリ耐え。


そこからは敵の攻撃を全部回避、少しずつ削って勝利したんだけどその時に出た感想が『おぉ』…俺はこのゲームを辞めるべきだと思った。


これが大手配信者なら読まれもしない高額おめでとうスパチャが飛び交うような盤面ですよ?こう言った何度も負けた強敵を倒せた時の脳汁が凄いってのが売りなはずなのに、脳汁出たことがない。


どんな敵にも勝てるほど万能でも無いし、負けたらすぐに諦めたりもしないくせにドーパミンがあまりに足りない!このままでは脳がどんどん衰えてしまう、何かドーパミンが出るものはないか…










…何も無かった!以上

どうも、kame3です。


どうぶつの森アミーボカード第5弾買った結果、1パックがずば抜けて神で後は大敗だった話はしないです。


…多分だけど、来年にはスマブラSPが『後十年は新作が要らない』って触れ込みで2018年12月に発売した。そしてしずえ参戦のタイミングでどうぶつの森新作の発表をしたことを考えると、来年から再来年には新作発表されてどうぶつの森アミーボカードがまた値段が跳ね上がると思うから欲しいカードがあるならカードショップとかにいって早く買った方がいいよ。特にサンリオコラボ系、任天堂にとってデカいシノギだろうし在庫一斉処分した上で再印刷すれば売れる上に転売屋などの不要な人達による買い占めや、ブームだった時には欲しがったのにすぐに飽きた結果買わなかった連中も購入したがるから争奪戦になるよ。


で、今はあつまれどうぶつの森の話題がなくて新作が出るまで大きく跳ねる要素も無いからどの店でも在庫が余っている。新作楽しみにしているなら、世間の需要が低い今が買いだよ。


そしてアミーボカードを購入した日に、ずっと買おうか迷っていたエルデンリングを購入してみたんですよ。


…滅茶苦茶買おうか迷った。というのも、フロムゲー=鬼畜難易度なのは知っている。で今まで遊んだことないし、俺のゲームの実力が龍が如く極系をプレイしている時は適当に回避とガードしてとにかくボタンを押す。ちゃんと敵やシステムのことを理解せず、アクションゲームなのにステータスで殴り合っているだけ。更に運頼りな遊び方しかしない。


こんな奴がゲームが上手くてちゃんと仕様を理解している人達ですら難しいとされるこのゲームを楽しめるのかと。


で、人のプレイ動画とかも見てみたんだけど…見てて意味分からなくなってくる。プレイ済みのゲームだと『俺は初プレイ時はこうだった』など懐かしむことが出来るんだけど、未プレイのゲームで物凄い興味があるとかコメディ的な面白さの無い。ストーリーも正直興味もないし意味分からん。用語もぶっちゃけ難しい。


他にもエルデンリングはフロムゲーの中では初心者向きという声もあるけど、フロムゲー大好きな人たちの言う初心者向きとエルデンリングが初プレイだったけど適応出来る人と挫折した人、どっちが自分に近いのか分からない。


他にも自分よりも上手いであろう人の動画を参考にしようとしたけどストーリーの最初のボスで40回倒された末に勝ちました→上手いとコメント欄で褒められる。これは信者なのか事実なのか、強化が足りてないから苦戦したのかも分からない。


…そうやって色々迷った末に、今年発売のゲームの中で欲しいゲームがピクミン4のアップグレードパスと発売日未定のウィッチブルックのみ。中古で欲しいゲームが思い浮かばず、薄ら興味があるから迷っているわけだし、『ハマったら暫く他のゲームを買わなくて済むかも知らない』と思った末に購入したんだよ。


…何も分からない!ストーリー系はハナから諦めているので置いといて、まずダメージがデカくて雑魚でも囲まれたらやられる。まぁ、ここは良いよ。一撃で即死級のダメージを遠距離攻撃、遮蔽物があり、暗くて見えない所からされて倒れたとか、そもそも全体的に建物や洞窟内の視界不良感が嫌いとか色々思うところがあるけど、そこは許す。


でも、最初のストーリーボスが召喚した仲間NPCと狼が運良く長期的に生存したおかげで10回目くらいで突破出来ました。


なのでその先を目指します。…そこからの難易度の向上方向がすごく斜め上だったんだが。刀を持った鳥、なんであいつ爆発する樽を投げてくるの?


最終的にはそこはノーダメージで通ったけど、徘徊兵にボコられてプレイを終了しました。そして、他の人のプレイ動画や初心者はどうするべきか確認した結果、南を目指した方がいいと言うことが発覚。なのでまだ続けるつもりだけど…折れないといいなぁ。以上

どうも、kame3です。


リズム天国ミラクルスターズ、オールパーフェクトをやっと達成出来ました!滅茶苦茶苦戦した…


プレイ開始した時は何だかんだ頑張っても俺には無理だと思っていたし、パーフェクトチャレンジを埋めていく過程で得意なゲームはすぐに終わり、簡単なゲームもすぐ終わり、苦手なリズムだけど楽しいゲームは試行回数で突破され、残っていくのは自分には全くリズムの取れないゲームばかりだった。


それでも何度も挑戦して、リミックス20のパーフェクトクリアに狙いを絞る様になり、どこのタイミングでどう失敗したかを自己分析。どうやったらリズムを取りやすいか自分の中で理解していって、遂にクリアして…残ったのがリミックス12•15•17なんだけど、全部に手拍子があるんだよな。後、12•17には棒掴みと侍が共通で登場する。何が苦手か、露骨だな。


それぞれの苦戦原因

リミックス12

とにかく繋がらない。侍だけは上手く行くんだけど、棒掴みがとにかくズレる。ワイパーも自分なりにジャストだと思っていても早くなりがち。そしてごく稀に上手く繋がっても久々の手拍子によってパーフェクトを阻止される。諸悪の原因は棒掴み。


リミックス15

ラスボス。渡り鳥のリズムが全く理解出来ず、途中から15のパーフェクトキャンペーンが始まる→スタートして挑戦判定になったのを確認したら即終了を3回繰り返して別のやつに挑戦していた。


リミックス17

前期は手拍子までで失敗。中期は手拍子までいけることがあるけど繋がらないし、奇跡的に一回目の手拍子が出来ても雷のピンク雲の一発目で確実に失敗する。後期は最後まで繋がって、後は侍の二体連続お化け→締めの一体を倒せば勝ちの盤面で、青おばけを切り損ない失敗。因みに2回やらかした。


というわけでクリア順は17→12→15の順番になります。繰り返しやり続けて出来るようになった、ではなく繰り返していくうちにリズム天国をやる体力が無くなっていくので1ヶ月ほど他のゲームをプレイ。そして久しぶりに戻ってきたら、12•17は初回2ミス程度までに抑えられて急成長。15は渡り鳥がマジで意味わからなかった。今も意味わからん。


で、17が2時間くらいプレイして徐々に精度が上がってクリア出来たので次は12にターゲットを絞って挑戦。とにかく棒掴みがズレる。


しかし繰り返していくうちに、棒掴みの1回目の『三つ!』まで出来ると、そこから手拍子まではほぼミスしないで突破出来るようになった。しかし手拍子のリズム…判定箇所が多く、リミックス12は全体的にスローなテンポにされているんだよね?うっすら存在する他の手拍子に引っ張られて全体通して1回はミスする為、とにかく回数を重ねて奇跡的に繋がったタイミングがあった。


そうして残ったリミックス15だけど…2回目の渡り鳥までは高確率で繋がるのに、途中の渡り鳥で全てを破壊される。この後の手拍子で2割くらいの確率で失敗する。それ以外は全然失敗しないので、渡り鳥が全て悪い。


特に2回目の渡り鳥が始まった時の画面が切り替わってから、どこから真似するべきリズムなのか分かりにくい。最終的には一回息を止める→押すべきタイミングで息を吸うなどで何とかリズムを掴んだけど、渡り鳥の最後の羽ばたきがマジで意味わからない。


ただ、普段なら失敗したら即最初からやり直していたが渡り鳥とその後の手拍子を練習する為に何度も挑戦していくうちに自然と渡り鳥の後半のリズムが安定するようになり、何度か突破出来るようになる。むしろ下手に意識すると失敗するので無の境地を意識した結果、急激に成功率が上がった。手拍子さえ乗り越えれば後は余裕。


という感じで、だいぶ時間が掛かったもののオールパーフェクトを達成出来ました。…俺でも出来るもんだな。


世の中には鬼畜ゲーとか死にゲーとかの、いわゆる高難易度ゲームなのにリプレイ性が高くて何度も挑んでしまう。そしてクリア出来た時の達成感が~~とか、難易度ハード。更にそれを上回る高難易度みたいなのに挑戦することって滅多になかったんだよ。


ゲームは極めるものではなく楽しむ物。やり込み要素とかはやるけど、膨大な量のアイテム図鑑埋めとか、ただ敵の体力が多くて攻撃力が高いから被弾したら終わりみたいな…俺よりもゲーム画面上の情報判断とかが優れている人たちにとってはそっちの方が楽しめるんだと思うけど、俺は出来ないだろうからそもそもやらない。


仮にやって、難易度ノーマルクリアしただけでは手に入らない特殊武器とかちょっとした特典映像とか資料が解禁されます…そこまでやりたいって余程のゲームだよね。リズム天国もオールパーフェクト達成時の文言は既に見たことあるし、偶然上手くいったが起こりにくいゲームだし、達成しても何か外部特典で記念品プレゼントとかも無いし、挑戦しない理由は山のようにある。


でもさ、ニンテンドーダイレクトの度に『リズム天国の新作来い!…あぁ、もう次で最後か。ブレスオブザワイルドの続編…次こそはリズム天国の発表あるかなぁ』って。色んなワクワクはあったけど、毎回リズム天国を待っていた。ベスト+オールパーフェクトとか出来てないし、リズムゲームライクのゲームは見るだけで遊んだことはない上に、このゲーム…えっ?何でここでボタン押すの強要してくるの?BGMと全く噛み合ってない、リズム天国を音楽に惑わされず視覚情報を頼るゲームだと思っているの?とか悪態つく事しかできなかったけど、ニンダイで初めて音読ちゃんが登場した瞬間に『リズム天国の新作だ』って分かった程度にはリズム天国を待ち望んでいたんだ。


故に誇張抜きで100回200回一つのゲームで失敗しても完全に投げ出すことはなかったし、出来ないところを理不尽なリズムとか言わずに俺が適応出来るように頑張ったんだろうなと。


ここからナイトモード解禁とかみんなでリズム天国オール最高とかビートスペルオール星5とか出来てないことはあるけど…そこは気が向いた時に少しずつ挑戦します。


さて、今後俺が資金難か老いでゲーム好きを引退するまでにリズム天国ミラクルスターズ初見プレイ時を超えるゲームが登場するのか楽しみに生きようと思います。以上

どうも、kame3です。

 

一週間ほど前にネットを適当に見ていたら、相手に攻撃してダメージを蓄積させてぶっ飛ばす3D格闘ゲームの紹介が流れてきたんですよ。・・・凄く雑にいうと、スマブラのパクリゲーでオリジナリティが3Dと言う一点のみで『くそくだらねぇなぁ』とあざ笑っていたんですが・・・数日後に適当に独り言を呟いていたら『遠目から見たらスマブラだけど、近くで見たら違うタイプのゲームのアイデアを出してくれ』と、現代だとAIに行うべき無茶ぶりをされたんだよ。

 

そもそも俺が格闘ゲームでプレイした事があるのがスマブラくらいで、ストファイ6とかも動画や生放送で見たことあるけど全然刺さらず・・・格闘ゲームに向いてない人間なんだよ。故に知識も無いのに、まともなスマブラライクゲームなんて出来るわけないだろ!と言った5分後にはアイデアが出てました。

 

まず今回の原因となったゲームは、格闘ゲームでダメージ蓄積させてぶっ飛ばします。体力の表示が%で、初期が0%。そこから攻撃を受けるたびに数字が増えていく…ここにオリジナリティを感じなかったんだよ。

 

なので最低限の差別化として、従来の格闘ゲームのように体力ゲージが尽きたら敗北+ぶっ飛ばされたらゲージの残量に関わらず敗北。スマブラの餓狼伝説のステージってこういう感じだったから斬新さは現地点ではないかな。

 

そしてスマブラらしさを残すために、体力ゲージが減った状態で攻撃を受けるとぶっ飛びやすくなる理由を考えないといけないのだけど…全身を透明なシールドで覆われていて、ダメージを負うとそのシールドが痛みを肩代わりしてくれるのだけど耐久力が下がってくる。そして耐久力が下がると衝撃吸収性能が下がってしまい、シールドの中の人へも衝撃が届くことでぶっ飛びやすくなるのはどうだろうか?で、シールドが完全に割れると無防備状態。弱パンだろうと一発喰らったら強制的にぶっ飛ばされる、けど逆に一切ダメージを受けなければ逆転の可能性もあり得る。


さて、ここで問題になるのが遠距離攻撃の扱いだ。シールドが割れた相手に対して接近攻撃よりも遠距離攻撃連打の流れになる未来が見えるけど…下手すれば開幕から遠距離攻撃の撃ち合い勝負になる可能性もある。近接戦闘に意味を持たせるとしたら…シンプルなのは近接の攻撃能力が高くて、遠距離は控えめなダメージしか与えられない。けどそれじゃあ味気ない…


と言うことでゲーム開始直後はパンチ、キックなどのシンプルな近接技しか使えないとかはどうだろうか?


更にシールドが五層になっており、パンチを受けて一番外のシールドが割れると攻撃が連撃に強化される。更にダメージを受けると移動速度上昇、遠距離攻撃解禁など、シールドが減る度にキャラのリミッターが解除されていく。残り一層になるとそのキャラの近距離技のパンチの射程が大幅に伸びるキャラもいれば、縦横無尽にステージを駆け回れるスピードを手に入れるなど…ここら辺は現地点では漠然とした感じで。


そして遠距離攻撃への対応は…パリィだな。OK判定とかなり判定の厳しいジャスト判定があり、パリィが成功すると相手に追尾弾として帰ってくる。更にジャストパリィだと攻撃力2倍+絶対命中。更に、パリィが連続で成功すると体力が回復していく。近距離攻撃だと弾くとかかな。


となると第1形態のパンチキックしか使えない状態が余りにつまんない…この形態を維持するメリットがない。せっかく自由を手に入れたのに、回復すると不自由になる事に何の意味があるのか。…勝敗基準を、ストック制ではなくポイント制にしよう。


仮に1試合3分だとして5秒毎にシールドの層の数に応じたポイントが入り、最終的にポイントが一番多かった人の勝ち。ぶっ飛ばされた場合はその地点までのポイントが半減。そして近接攻撃でのぶっ飛ばしだと多少のボーナスが入る…アイデアだけは本当にポコポコ出てくるな。


その他いろいろあるけど、元々予定していたオチとしては、面白そうなゲームじゃん!プログラムとかやった事ないけど、自分の思いついたアイデアを実現するために頑張ってゲーム制作に挑戦してみよう!からの、イラストをどうするかで膝を折り、AIにイラストを任せてしまえ!で再び立ち直ろうとした所で、シナリオとか設定の話を始めた瞬間に自分の文章嫌いという発作が発生してこのゲームのアイデアの全部破棄。勝手にパクって良いよ、みたいなオチを想定していたんだよ。


でも、このゲームの設定を思いついたのが1週間ほど前で、ダラダラと書いていくうちに熱量が冷めてしまい…後、最も熱量あった時の文章は久々にパソコンで打ち込んで下書き保存ボタンを2回押したのに保存されておらず、全部消えたせいで今回の話のモチベーションは0になっていました。


一応おもんないやつなりに『滅茶苦茶面白いゲーム考えて来た!』感は出してみたけど、シンプルに分かりにくい説明だなぁと思いました。何からこのようなアイデアを思いつきました、ではなく最初から五層のシールドで守られていてダメージを受けるごとにシールドが割れていく。シールドが減るたびにリミッターが解除されて、キャラが強くなるって最初に説明しろ。そこからオリジナリティを語れ。以上

どうも、kame3です。


職場で同じ時間帯で働いていた人が、連絡つかなくなりました。仕事の日にも無断欠勤しました。…飛んだんだろうな。


…もうやだ。大絶叫で叫び回る感じと言うよりは、項垂れて動けなくなる感じの脱力感に襲われる。別に辞めたのが問題なんじゃなくて、辞めるの一言なく去っていったのがキツい。


…『俺は』その人とは喧嘩した事ないし、仕事のやり方とかに関して文句つけた事ない。俺がコミュ障なので会話は全然ないけど、聞かれた事に関してはちゃんと答えていたしフォローもしていた。俺の主観では問題無かったはずなんだよ。


ただ、飛んだ人とクソお局が滅茶苦茶不仲だったんだよ。俺が休みの日のシフトだからどう言う風に仲が悪いのか知らないけど、お局側の主張では頼みごとをしても拒否される。ただその辺うろちょろしているだけで何もしない。その他いろいろ。


で、飛んだ人は休憩時間になった+従業員の数が足りていたから休憩に入るといったら拒否された。お局が自ら言っていたけど、飛んだ人から挨拶されてもお局はそれを無視。その他いろいろ…双方からの主張を聞いた上で、ちゃんと平等に判断した結果、絶対クソお局が悪なんです。


俺は相手に応じて仕事のやり方や動きを変えるのに対して、お局は『自分の仕事はこれ』と決まっていてその範囲内でしか行動しない。それ以外は他の人にやらせるし、態度もデカいから人望がない。実際に俺と喧嘩した人って殆どいないけど、お局はほぼ全員とバチバチになっているからね。上司からも嫌われているし。


…とりあえずお局が原因の可能性が高いけど、じゃあ俺が悪くない!なんて言えないんだよな。もしかしたら俺もずっと嫌われていたのかもしれないし、他のところに原因があったのかもしれない。ただ一つ言えるのは…俺が嫌いな人が長続きして、そこそこ良かった人は早めに辞めたり失踪するんだよな。…今の職場辞めちゃおう。以上

どうも、kame3です。

 

リズム天国、リミックス20をパーフェクトクリアしてきました・・・凄く緊張した!

 

未プレイだから動画とかで何度も見てきたみんなのリズム天国のリミックス10とか何度かやっていればパーフェクト取れそうだなぁとか思っていたけど、実際に全ミニゲームをちょっとずつ摘まんでいくメドレー形式がこんなにも難易度高いとは思わなかったです・・・

 

・パラソル(前半)

リミックス20のパーフェクトチャレンジにおいて、最強の番人。色んなパーフェクトチャレンジが残っている時に、久しぶりに来たリミックス20への挑戦権をここのパラソルだけで全部失敗ということを何度も味わった。連続で味わった。

 

しかし、『俺は数えようとするとずれる、音を聞いて勘でボタンを押せ。お前のリズム感を信じろ』とパラソル2パーフェクトチャレンジ中に言われ、それがきっかけでスランプから抜け出すことが出来た。最終的には2/3くらいの確率で突破できるようになった

 

・渡り鳥

パラソルをクリアしてここからどこまで進めるか緊張している俺の息の根を即座に止めに来る最強の番人。一時期パラソルとセットで数十回に渡る挑戦を即座に失敗へと持っていた。もしこれが終盤に登場していたら奇跡的にここまで来た!→失敗で心を折られていたと思うので、2番目に登場されたことは温情だと思っている。一応後期には成功率が上がるようになっていた。

 

・ガーディアン

奇跡的にこの二つを乗り越えたところで油断した俺をきっちり倒すリミックス20における最強のガーディアン。主に近い隕石の三拍→沈黙→押すの沈黙の長さを長らくガーディアンに挑戦する機会が無かったため忘れてしまったせいで、早く押してしまい隕石を破壊できないと言う必勝コンボが存在した。

 

最終的に自分のなかでのタイミングを確立させて安定して突破出来るようになった。

 

・虫取り

バッタ3連、トンボの組み合わせ。もしこれで蝶が3連続だったらこのステージにおける最強の門番となっていただろう地点。しかしバッタで1、2回ミスした経験があるので強く出られない。

 

・カニトリオ

ここは余裕、そらまめにだけ警戒しよう!と思っていたらマカロンで失敗した時に心に深い傷が刻まれた。

 

・くっしん菌

 前にも話したけど、リズム天国の新作が出ると発表された時はパーフェクトチャレンジで絶対達成出来ないゲームだと思っていたけど、実際やってみたら滅茶苦茶楽しくて、何度も失敗しながら心折れる事なくパーフェクト達成出来たゲームなので、一定のリズムを刻むことに怯えるな、出来ると気持ちを立て直すゾーン。

 

・手拍子

 心を折られるゾーン。一時期手拍子イップスになり、ここまで来たのに2連手拍子で絶対失敗する完全無欠の門番となっていた時期もあった。しかし、コントローラーの持ち方を変えてから一応突破出来るようになった。


ただ、リミックス12.15.17で全部に登場しており12に関してはこれのせいでパーフェクトが上手く出来ない。17もなんか繋がらない(12は手拍子まで辿り着くことが稀であり、17は仮に突破できてもその後のピンク目の雷の2回目を回避する所で早すぎて失敗する)。お前、嫌い


・会話

分かっている筈なのに時々失敗する。そういう時は笑ってやるからと言われて気が楽になり、安定感が生まれるようになった。

 

・フライングディスク

これは・・・本来ならカウント7で飛ぶゲームの筈なのにここでもカウントを一切せずに視覚とBGMから正確なタイミングを導きだして飛ぶ野蛮プレイが横行した地帯。挑戦前は不安になってカウントしようとするが2辺りから俺のカウントの声が消え、3で心の中でのカウントも消え、7できっちりボタンを押す事が出来る安全地帯となっている。

 

・PETと縄跳び

シンプルに一定間隔Aボタンを押すだけで良い優しいゾーン。8拍自分で数えて後はゲーム側からのカウントに委ねるだけで基本的に突破できる。

 

・ワイパー

最初のスローが怖いが、動いてからボタンを押すようにしたら何とか対応できるようになった。その後は流れでどうにかなる。

 

 •アレのエサ

目押し


•シュート練習

シンプルに好き。今までやってきたことをちゃんと出来るかテストされているような感覚になるから、ここは失敗したくない。


•プチプチ研究所

パーフェクトチャレンジの初期に一度だけ奇跡的に繋がった時があり、多分今回でクリアは無理だけど何処まで繋がるのか…!と言う思いでやっていた時に、青を長押しせずにすぐに離してしまったせいで失敗すると言う大失態を犯したゲーム。


•ケロケロロケット

目押し


•コロコロ行進

妙にテンポが早くて少し恐怖心があるゾーン。昨日ここまできた際に、最後の最後でAボタンではなく十字キーの右を押してローリングしてしまい失敗すると言うクソミスをやらかした。


•デッキブラシ

シンプルに体が何をするべきか分かっているので、特に緊張感なくやり過ごせるゾーン


•輪くぐり

過去に3回ミスしている。1回目は落ち込んだが、2回目以降は押すのが遅れたのが悪いな。など、すぐに原因を解析したうえで危機意識だけは持てと自分に言い聞かせた。


•深海

初めて挑戦する際に絶対スタッフロールのゲームを操作する事になるから一度遊び方を調べておけと経験からの予想を立てて、一通りプレイしたさいに物凄くボコられたゲーム。あと予想は当たったが上手くいかなかった。それ以降は一切失敗してない筈。


•パンプアップル

一時期このゲームまでがノーミスでの最長記録だった。ここで失敗した時に、中断せずにどのミニゲームが苦手か分析するために最後まで通しで遊んでみる事にした結果、この先のゾーンの課題が浮き彫りになった。


•THE A

課題はお前ではない…けどここで失敗もしている。確か2回


•下ごしらえ

自分が一番好きなゲームだが、パンプアップルで失敗した時に続けて挑戦してみた所、ここのパプリカと3連ブロッコリーで崩れた。そこで一時的に苦手意識が出来てしまい、ここまでノーミスで辿り着くも崩れたことがあった。


•雷

得意だった筈なのにリミックス17のせいで苦手意識がついた。ここは何とか耐える事ができる。


•へくしょいムーン

ここがパーフェクトチャレンジにおける、最終失敗箇所。へくしょいムーンのタイミングの測り方を、へっへっへー『く』しょん。の、くを聞いてから押すようにしていたところ押すのが遅れたことで失敗。そしてパーフェクト達成する時の20分ほど前にもここまで辿り着くも、くを意識せず『へー』終わりにあたりで押すと言う作戦で失敗。その失敗を糧にタイミングを理解した。


•棒掴み

パンプアップル失敗時の通し練習で下ごしらえと共に失敗したゲーム。更にこの時の失敗以降一度も練習してないので緊張したが、リミックス12.17で何度も失敗しているおかげなのか無事突破出来た。


•そっとキャッチ

棒掴みをクリアしたタイミングで一時停止し、YouTubeで先に登場するミニゲームを確認すると言う暴挙に出た。これについて審議が行われたが、リズム天国は先に何が出てくるか知っていたら出来るゲームではない。求められたタイミングでボタンを押せるか、だ。そうじゃなければ俺は今頃リミックス(以下略)と言う言葉の元、視聴が許可された。


•リサイクル

リミックス17のせいでタイミングを何度も叩き込まれているんだよ!失敗するわけねーだろ!でも17ではたまに失敗する


•カーアクション

失敗しないゲーム。だが、ここまで来るとプレッシャーが凄まじかった。一回一回のアクションが成功するたびにホッとしたいが、そんな余裕もない状態


•侍

(以下略)


•ハード

難しいことは求められない、だからちゃんとクリアしろと言う無言の怖さがあった。


•バックダンサー

このリミックスの締めに挑む為に、基礎が出来ているか確認してくる。一拍ずつ丁寧に、左A右A左A右Aが出来るか。ここまで来た上でプレッシャーに負けないか。それを出来て漸く最後のパラソルに帰ってくる…


パラソル(後半)

ここで一時停止して念のために先の展開を確認。決して難しいことは求められないが…一時停止したら楽になるものでもなく、シンプルに覚悟を決めて全部を完璧にこなすだけ。他のリミックスの、今まで詰まっていた部分が急に出来た!ここからはかなり久しぶりにプレイする、みたいな物とは比じゃないくらい緊張する。多分これで失敗したら二度とこれないんじゃないか、とすら錯覚させてくるが覚悟を決めて挑戦し、無事クリアした。


達成報酬であるミラクルスターズPのメッセージは、リズム天国の隠し要素が判明するとかシリーズ恒例の謎のリズム組織の一員が判明するなど特別な要素は何もないけど、このメッセージを読むために頑張ってきたと言い切れる程に感動した。


今後は12.17を先に潰して15を最後に潰す展開にしたい。スプラトゥーンまでに間に合うか…以上

どうも、kame3です。


前回の地点でリズム天国パーフェクトチャレンジが残り6個まで来たのですが、何時間プレイしても何の成果もなく…一旦リズム天国から離れるって事で決まったんですよ。


それで何のゲームをやるか迷った結果、7月30日に日本一ソフトウェアの仄ぐらしの庭が発売されるけど、初めてニンダイでPVを見た時に出た言葉が『夜廻じゃねぇか!』と。


同社が発売しているホラーゲームシリーズで、絵柄はカジュアルなのに重くて暗いストーリーでホラーゲームNGの筈なのにプレイ動画を見た上で1〜3まで全部プレイ済みのシリーズファンなんだけど…夜廻三のストーリー展開を思い出せない事に気付き、改めて遊ぼうって事に決まったんです。


で、いざプレイすると…ストーリー部分を除いて、ホラーゲームなのに悲鳴ひとつ上げない。過去にプレイしたことあっても殆ど覚えてなかったくせに、いきなり出てくるタイプのお化けを見ても何も驚かない。びっくり要素として突然蜘蛛の巣が画面にバンッ!と出てくる演出があるけど、それが出た時にスタミナ消費速度が上がる事に対して面倒くせぇ以外の感情が湧いてこない。ただ面白いとは思っているよ。


で、三つ目のステージをクリアした際に一旦ゲームをやめてYouTubeを見ていたら音ゲーマーでよもあるゲーム実況者がリズム天国の要素の一つであるビートスペルをプレイしていて、自分が見始めたときにはクリア後要素であるランダムダンジョンに挑戦している時だった。


リズム感のない俺にはラスボスをゴリ押しクリアすることしか出来ず、ランダムダンジョンはラスボスのところまで到達するので精一杯。しかも全くリズムにも乗れず、自分にはクリアが無理だろうと諦めていたんだけど…その人の配信でランダムダンジョンをクリアすることで喫茶店でトロフィーを貰えることを初めて知って、何回か挑戦したくなったんです。


で、引けたアイテムと自分の特技が噛み合ったおかげで星2のくそしょっぱい評価だけどラスボス討伐が出来ました。じゃあ目標達成したので夜廻三に戻ろうってなったんだけど、その時に開催されていたパーフェクトキャンペーンがいつかクリア出来るんじゃないかと思っていたリミックス12だったので挑戦してみたんですよ…


一度リズム天国から離れて久々のパーフェクトチャレンジ、何も成長してませんでした!


その後のリミックス15、何も変わりませんでした!


リミックス20、最後まで繋がりませんでした!


渡り鳥2、一番最初の地点でミスしました!と、一度リズム天国から離れても何も変化は無かったのですが…渡り鳥2の2回目の挑戦時、偶然なのか分からないけど光差し込む所まで繋ぐ事に成功したんです。


これって自分の中では本当にすごい事で、ぶっ通しでプレイしていた時はリミックス12.15.17.18.20と渡り鳥2の6つのパーフェクトチャレンジのローテーションで挑んでいたんだけど、誇張抜きで100回200回くらい挑戦して4.5回くらいしか到達出来なかったんだよ。


で、この盤面を成功できたのは1回だけ。その一回も残り3回、これまでに何度もやってきた事の最終チェックをやり過ごせばクリアだったのに1回目で失敗する大事故を起こして失敗。


と言うわけで、一旦そこで止めて動画でこの先の動きを見ながら指を動かしてみたんだけど…今までは何度やっても不安だったのに、今回はすぐにタイミングが理解できたんだよ。それであとは勢いに任せて挑戦すると、書き方から分かるように最後までノーミスでクリア達成。その次にやったリミックス18も一発で行けました。…これは何故?


今までリミックス18はワイパーのテンポが苦手で8割はここで狩られる。そこさえ乗り越えればしばらくは楽勝な筈なのに、下ごしらえやサッカー練習、コロコロ行進で弾かれる。ごく稀にそこも繋がるんだけど、滅多に辿り着けなくて全く練習出来てない渡り鳥がキッチリ仕事をこなして終わる完璧な布陣だった筈なのに急に全部通って…最後のフライングディスクはちゃんと拍を数えず、目視と経験だけでキッチリ決めることが出来ました。


それ以外でのクリアは出来なかったけど、精度が全体的に向上しているんだよなぁ…これは、もう一度夜廻に戻ってからリズム天国に復帰がいいのか、それともこのまま続けていいのか…一つ言えるのは、夜廻には不思議な力があると言う事だろう。以上

どうも、kame3です。

 

前回の投稿時に俺がリズム天国でパーフェクトチャレンジをクリア出来てなかったステージ

 

リミックス5

リミックス10

ワイパー2

リミックス12

手拍子2

渡り鳥2

リミックス15

リミックス17

リミックス18

リミックス20

 

当初の予定

未クリアの中で唯一パーフェクトクリアの兆しがあったリミックス10のパーフェクトを達成。手拍子2がスランプに陥ったので、それが出るリミックス全般無理。渡り鳥嫌いすぎるなどから、これが出来たら俺のリズム天国は完結として、数か月後くらいに再開したらしれっとパーフェクトを達成できることを祈る。

 

実際にプレイして行った結果

リミックス5→クリア

リミックス10→クリア

ワイパー2→クリア

リミックス12→未クリア

手拍子2→クリア

渡り鳥2→未クリア

リミックス15→未クリア

リミックス17→未クリア

リミックス18 →未クリア

リミックス20→未クリア

 

手拍子2クリア出来るんかい!あと、リミックス5は突然ぬるっとクリアしたし、ワイパー2も所々でタイミングではなく、同時飛びする所を右だけだと勘違いして失敗したとか最後の折り返しを飛べればクリアのところで失敗したとか色々挫折する理由はあったけどそれらを乗り越えてクリアしました。残っているやつも少しずつ精度が上がっていたり、進展したりしているのでどこまでかはわからないですけど頑張れるところまではやる予定です。

 

さて、話は変わりますが…今回のリズム天国は大変好評なようで、発売から2週間でパッケージ版のみの数字かな?50万本売り上げましたみたいな話を見かけて歴代最高売り上げの更新もあるんじゃないかと言われてますね。

 

その理由としましてはswitchの普及率とか1年前の地点で新作が発表されたから、switch2じゃなくても遊べるから、話題だから、体験版があったから…他にも複合的な理由があって売れたと思うんです。そして今回話したいのは人気配信者・ゲーム実況者がこぞって発売日・数日後に遊んだことによる宣伝効果もあったと思うんですよ。

 

プレイしていて何となく失敗している配信者を見て下手くそだなぁ、ここはこのタイミングでやれば出来るんじゃないか?途中まで配信されたけど続きが気になる。これまで興味なかったけど推しの配信者がキッカケでゲーム内容を見て面白そうだと思った。それで実際に購入した人もいるんだろうと。

 

俺も普段は見ない人気配信者、再生数三桁の全然見たことないゲーム実況者のプレイとか色々みているんだけど・・・一部有名配信者が3時間くらいプレイしました。面白かった~!って言って一週間くらい経つけど、続きをやる気配がない。

 

まぁこういうのは話題への便乗ですね。俺の様にリズム天国好きな人が色んな配信を行脚するなかでその配信者の事を知りました。ここからファンになる可能性がある。あとは既存ファンが自分の推しの配信者がリズム感があるかどうかで盛り上がる。

 

滅茶苦茶上手ければ称賛するついでにスパチャを飛ばすし、下手ならリアクションで笑いを取れて切り抜き動画とかでも話題になり慰め言葉のついでにスパチャが飛んでくる。あとは良く分からないゲーム実況より知られているゲームの方が再生数が回るなど色々あるわけだ。

 

じゃあ何で時間をかけて最後までやらないのか。あくまでも話題のゲームに触れたと言う事実が欲しいだけだから。もしこれが先行プレイ、最後まで発売前にプレイして投稿や配信しても良いと言うありえないほどの特別待遇なら任天堂からの案件だし世界中から話題を掻っ攫えるから喜んでやるけど、もうみんな先の展開を知っているしリズム感の有無を判明させることが出来た。それだけで十分なんですよ。なにより、リズム天国をプレイしながら実況は難しいからね。余程リズム天国にはまらない限り、次なんてないですよ。

 

リズム天国ファンとしては最後まで遊んで欲しいけど、まぁ仕方ないかなぁと思うんです。

 

…ただ、個人的に腹立つのは『全く上手くできなかったから、リズム感が無いからこのゲームを楽しめなかった』。これに関しては本気でイラっとするんですよ。

 

リズム天国ってリズム感が元からある人が楽しめるゲームではなく、リズム感が無い人も同じゲームを何度も繰り返していくうちに段々とゲームが求めているタイミングと自分の中である『ここっ!』ってタイミングのズレが減っていき、理解が進んでいき、いつかはノーミスでクリアできるようになるリズム感を育てるゲームな訳ですよ。

 

俺も初プレイが3DSのベスト+だけど、プレイする前に初代・ゴールド・Wiiの過去作を動画で見ていて机をたたきながらタイミングを理解しているつもりだったんだよ。しかしケロケロダンス1、タッチペン操作なら難しそうだけどボタン操作なら余裕でハイレベルを取れると思っていたゲームでぼろくそにやられたんだよ。

 

何度やってもやり直しで、ゲーム側からクリアした事にして次に進んでいいよ?と救済処置を提案されたくらい知っているリズムなのに大苦戦。それでも何度も挑戦して、平凡まで自力で行けるようになり、ハイレベルまで取れるようになりました!これがリズム天国の醍醐味な訳よ。


今回だって一通りプレイした時に、パーファクト達成が無理そうだと思ったゲームが


パラソル2(カウントしているが、何も合わない)

あれのエサ2(途中から総崩れ)

へくしょいムーン1•2(タイミングが掴めない)

コロコロ行進1(2は可能性を感じたのに、1は序盤から崩れる。最高評価も時間がかかった)

リサイクル1•2(タイミングが掴めない)

虫取り2(蝶で躓き、バッタトンボの連続キャッチで上手くいかない)

そっとキャッチ1•2(タイミングが掴めない)

ワイパー1•2(スローの方がタイミングが掴めない)

デッキブラシ2(長い)

theA2(五連続Aのタイミングの取り方を忘れる、そもそもそこまでノーミスで行くのに大苦戦するからいざ本番が来た時に崩れるだろう)

サムライ1•2(タイミング掴めない)

PETと縄跳び2(一定のリズムを維持するのが苦手)

手拍子1•2(一定のリズムの維持が苦手)

渡り鳥1•2(大嫌い)

リミックス3以降の殆ど


こんな状態だったのに通常ゲームは渡り鳥2以外は全部パーフェクト達成したぞ!あくまでも繰り返し遊ぶ中で理解が深まって来たり、自分が気付かないうちに精度が上がったことでパーフェクトチャレンジの重圧に打ち勝ってクリア出来た。これがリズム天国!


なのに、某ゲーム実況者は…まず前提として、10年前にベスト+の実況を単発だけ投稿しました。2つのミニゲームを1回ずつ遊びました。はい無理ー!自分にはリズム天国の才能ないわー!で投げやがりました。


今作は体験版があります、でも製品版を買ってプレイします。


最初の輪くぐりのプレイ結果、平凡判定でした。それで次のゲームが解禁されるけど、何度も輪くぐりを挑戦してリズムを自分の中に叩き込み最高評価を貰えるように頑張る…訳でもなく、直ぐに次のステージをプレイ。そこでも平凡、次のゲームが解禁されたからそっちに移ります…ずっとそれの繰り返し。


で、リミックス3まで全部平凡判定でした。『自分にはリズム天国は難しすぎる!』…そりゃ、リズム感を鍛えずに自分でも出来そうなゲームが来ることを期待して次々行くようなやつにリズム天国は無理だろうな。後、ゲーム音を部分的に聞いただけで自分の不正確なリズム感に当てはめようとするからズレるし、操作方法も覚えてないからリズムのズレではなく操作ミスで失敗を連発する。


ただ動画を見る前の地点でこの人はまさに話題だから遊んでいるだけだからこうなるのは予想通りであり、動画内容だけでここまでイラついている訳じゃないんだよ。


まず動画が再生される前に広告が流れるんだけど、その際に概要欄に視線が行きました。そこに『もう二度と遊ばねぇからな!』って書いてあって…こういう奴って、数年後に新作のリズム天国が出たらまた同じような事するんだろうなって。


あくまでも遊ばないならミラクルスターズの方であり、リズム天国自体は遊ばないと言う詭弁。でもじっくりと腰を据えて遊ぶことはしないし、数千円なんて端金。なんなら動画一本でソフト代を上回る利益を出せるから、今回の動画も購入した際のお金が勿体無いから最後まで遊ぶって言う意地もない。


そしてコメント欄で、リズム天国をやらないと何度も公言していたと言う情報を発見…リズム天国ファンとして、許せない。許せないんだけどそれを本人のコメント欄に書いたところで絶対本人は読まずにファンから反感を買うから、この誰も読まないブログで吐き出す。


その、俺個人の感想としては続きをやってほしいじゃない。二度とリズム天国を遊ばないでほしい。プライベートでやる分には勝手にしろ、でもリズム天国の動画投稿とかはしないでほしい。せめて何度も同じステージに挑戦した上でやり直し判定しか貰えなかったとか、最後まで遊んだ上で合わなかったとか、体験版ならこんな感情にならなかったのに!


もう次回作はリズム音痴の為に猶予判定を1秒増加とかなら、こう言う人も楽しめるんだろうか?マジでわけわからん。以上

•輪くぐり

最初を任されるゲームらしく、クリアが非常に容易。パーフェクトも一発で達成し、更に3回連続パーフェクト、ナイトモードまでノーミスと俺でもこなせる様なチュートリアルとして完璧なゲーム…だが、三連続パーフェクトとナイトモードのチャレンジ時は簡単なはずなのにプレッシャーが凄まじかった。

 

2も視覚情報ありきで余裕でクリア出来て、裏ステージでもお手本だと思った。ただ三連続パーフェクトに挑む気にならない。基本的に書くことがない

 

•パラソル

 輪くぐりの成功体験で調子に乗ったプレイヤーにリズム天国の難しさを分らせにやってくる奴ら。『えっ、これでも眉を顰められるの?』と思いながらパーフェクトを逃し、ハイレベルを逃し、大体いい感じに収まる。

 

1では何度か失敗するもパーフェクトを取れた。2では未だにパーフェクトが取れてないが…自分なりにカウントとか感覚をとって方が、パーフェクトチャレンジに失敗した時に何も考えず適当にやってみた所、なんか成功率が上がる様になった。適当プレイは試行回数が少ないのでまだパーフェクトを取れてないが、何回もやっていればいつか出来そう。出来た。

 

•フライングディスク

 体験版で個人的にパーフェクトチャレンジを行った際に、めちゃくちゃボロクソにされた。その結果、7カウントをちゃんと数える事を止めて犬やシルバー姉さんの動きを見て拍を数えるようになった。しかし、いざパーフェクトチャレンジが来ると一発でクリア出来た。

 

2は『裏拍があるから一番クソ』というネットでの批評が話題になっていたが、視覚情報のおかげで余裕で裏拍にも対応できて、余裕でパーフェクトを達成した。

 

・アレのエサ

初見の練習時はノーミスだったのに、本番が始まると突然の歌唱とそれまで練習していたリズムが結び付かず、メチャクチャ失敗した。今でもタイミングが取りづらく歌が邪魔だと思っており、パーフェクトチャレンジでは2、3回クリア出来ないまま終わってしまった。今は一応達成出来たが、中には最後の一回で失敗した時もある。

 

2はパーフェクトチャレンジは諦める!とすら思わせるほどに難しかったが、失敗を繰り返す中で何かを掴みかけており現在は最難関部分である六連続以外はノーミスまで出来るようになった。後はそこも込みで出来るようになるだけ。

 

今回の話を書いている間に2のパーフェクトを達成。連続で飛ばしてくるところで見た目は2連続だが僅かにずらされていることを理解してから、それまで聞き間違いだと思っていた耳からの情報に頼るようになり出来るようになった。

 

•ケロケロロケット

視覚情報に頼り、音に頼れば基本的に余裕。1については語ることはない。

 

2はワンミスなどにより通しでクリアが難しかったが、失敗した箇所を覚えてそこに意識を集中させればクリア出来た。…ナイトモードが地獄だと聞いて、絶対にやらないと決めている。

 

•カーアクション

楽しいけど、1も2も特に語ることがない。どうせならパラソルやアレのエサと登場ステージを交換して欲しいレベルで難易度が低かった。

 

•ハードル

序盤の関門と呼ばれるだけあって、俺も最高を取るのに結構苦戦したが段々と慣れていき、パーフェクトチャレンジの時には1も2も全然苦戦することなく達成出来た。2のパーフェクト達成報酬が個人的にお気に入り。

 

•プチプチ研究室

途中にある山場をどうやって処理するのか理解出来ず苦戦するも、他の人の実況動画で全く苦戦してない様子を見た時からスムーズにクリアできるようになった。ただ、パーフェクトチャレンジでは山場を超えた直後の普通の盤面で失敗を繰り返し、簡単なステージのはずなのに滅茶苦茶苦戦した。

 

にも関わらず2はすぐにパーフェクトを達成しており、全く印象に残ってない。何故?

 

•下ごしらえ

大好き。公式からチュートリアルと序盤の映像が公開された時に、とにかく何度も見返して自分なりに学習し脳内シミュレーションを繰り返した。更にフルバージョンが公開された時も、机を叩きながらリズムを自分なりに理解した。三連続パーフェクト、そしてナイトモードもクリアしたがナイトモードでは大苦戦した。

 

2も好きだが、難易度に対して自分の実力が追いついておらずパーフェクト自体は達成するも三連続までは出来ていない。

 

•へくしょいムーン

 第二の関門、練習の時は何となく分かるんだけど本番になると崩れる。そのせいで何度も苦戦したが、原因が、へっ、へっ、へー『く』しゅん!の、くのタイミングでボタンを押すと勘違いしていたから。実際は『く』を聞いてからAボタンを押して『しゅん!』で通り抜ける事を理解してからある程度出来るようになった。

 

1はパーフェクトを達成するも、2はパーフェクトチャレンジに苦戦中。転がる猫の所までにミスしてしまう。

 

このあと、あれの餌と同様に2のパーフェクトを達成。しかしネコゾーンを超えてから動画で先に展開を確認してからやると言う汚いやり口だったが見ながらやったのはスロー部分のみでそこから始まる最後の高速ゾーンでは一切動画に頼らず一発で出来た。もしかしたら動画に頼らず出来たのでは?

 

•カニトリオ

 色んな人の配信やプレイ動画を見ているのだが、このゲームの最高評価を取るまでに1時間近く続けてプレイしていた人がいてちょっと引いた記憶がある…そこまで苦戦するようなものではないよな?

 

1は視覚情報に頼りまくりパーフェクト達成、2はそら豆で上手く行かない方が多かったが何度も繰り返してこちらもパーフェクト達成した。

 

•コロコロ行進

ニンテンドーダイレクトで登場した際に、パーフェクトを諦める枠だと悟った。過去作で言えばコロコロ探検隊、色とりどり、ウラオモテ、さる時計など一定のリズムをキープする系が壊滅的だったことから諦めてもいいからと判断された。

 

実際に1をやった際には中々最高が貰えず苦戦。しかし2のダルマになってからはなんか割といい感じにプレイ出来た…ここで自分が歌唱付きステージが苦手な可能性が浮上。

 

実際にパーフェクトチャレンジに挑んでみると、1は目標がサビまでは安定していけるようにしようなのに対して、2は最後のコロリンが二連続だと思い込んだところに3連目が来たことでパーフェクト達成を逃したなど、惜しい所までは行けている。最終的には2のパーフェクトをクリアするまでは他のゲームに移り変わるのを禁止する程度には意欲的に挑戦しているのだが、なんか急に1のパーフェクトを達成した。…まじで何故?

 

そしてこれを志した時にはパーフェクト未クリアが40個くらいあったのに今残り十個まで減ったのだけど、マジで何故?あっ、出来た。

 

•パンプアップル

 何となくどうやったら良いか分かるよね?その何となくを求められたタイミングでミスなくこなせば良い、別に常に成功しなくても良いんだ。たまたま一回クリア出来ればそれで…と言われた末にどちらもパーフェクトを達成した。

 

•会話

初プレイ時は、食い気味にAボタン2回とタイミング良く左を押すだけと学び殆どミスせずクリア。しかし2回目以降からはタイミングが掴めなくなり、2初プレイ時は宇宙船内部まで入った所で崩れたりもした。

 

しかし今ではどちらもパーフェクトを達成しており、何とか軌道修正完了。2の読み物が中々印象深かった。

 

•リサイクル

分かっている筈なのに分かってない。俺はタイミング良くAボタンを押す、そして求められたタイミングで押せていれば即判定が出て結果が出る筈なのに、このゲームはボタンを押してから溜めに入ってそこから判定が行われる…俺がやっていることは正しいのか?正しいリズムを刻めているのか?分かったことと言えば、なんか2のパーフェクトが達成したと言う事実のみ。

 

2ができたなら、1も出来るよね?と言う謎理論により1もパーフェクトを達成した。

 

•ダンサー

やるべき事は分かっているのに失敗する。リズム刻むのが下手くそなんだな…後何となく他のに比べてパーフェクトチャレンジが来る確率が低いような気がする。そのせいでプレイ間隔が空いて次挑戦する頃には感覚がリセットされてしまい、全くうまく行かない。

 

強いて言えば、2は回数を繰り返していればいつか出来る気がするのでとにかく挑戦を繰り返すべし。1は演出面でそれに引っ張られて失敗する所があり俺の実力では難しいので諦めて欲しい。そう言っていたら1のパーフェクトを達成していた。2もパーフェクトを達成していた。

 

・虫取り

蝶が苦手でバッタが余裕という極端なゲーム。これの1がパーフェクトチャレンジで一番最初にクリアしたゲームで、バッタはどうにかしてやるから蝶をどうにかしろ!と言われ、蝶をどうにかしたらパーフェクトが取れた。

 

しかし2ではトンボも加わって上手く行かないことが増え、大抵蝶で失敗する。しかし失敗続きの中で、偶々良い乱数を引いた回があった。だが問題となるのはバッタとトンボを短い間隔で捕縛する場面があり、そこの処理が一度も上手く行ってなかったからこのまま沈む…と思ったが、ぶっつけ本番でその区間をバッタ捕縛からAボタンを連打してバッタ捕獲後から即座に再び網を下ろすモーションに移行させた事でつなぐことに成功したそのままパーフェクトを達成した。

 

・雷

分かっているつもり・・・だけど分かっていない。出来るんだけど偶に掠る。そのせいで失敗する。そんなゲーム

 

・そっとキャッチ

BGMに反して滅茶苦茶やってくるゲーム。まったく理解できずぼろぼろでパーフェクトを諦めていたが、ネットで『目押しを絶対許さないゲーム』と言う評価を見て、なら目押しするか!と逆行したところ、急に精度が上がった。

 

2の暴走モードに入ってからは順番を覚え、最後の悪いプリンだけそれまでのリズムからずらされていたことに気付いた時は戦慄した。どちらもパーフェクト取得済み。

 

・ワイパー

1は出来る、けど2は失敗続きのゲーム。中盤まで続かず足を狩られ、パーフェクトの見通しが一番遠いゲームである。

 

早いワイパーの飛び方を下ネタで覚えようとしているのは本当に辞めて欲しい。

 

・シュート練習

楽しいんだけど…本当に語る事が無い。良いゲームと言う感想以外が無い。

 

・デッキブラシ

基本が出来ているか確認してくるゲーム。3連続でのAボタン、スピンの開始と決めがしっかり出来るかを長尺でやられるため、集中力が切れたところでずれて失敗判定になる。

 

2では2拍置きのAボタンも加わり、更に途中で三連続Aは良いが2拍置きのAの指示を維持しながらスピンをすると言う指示に混乱したり、休みが全然無いのでシンプルに疲れる。しかし、なんか突然ヌルッとパーフェクトチャレンジをクリアした。

 

・THE A

 タンタンタン。とリズミカルに登場させておいて、ったんったん『ったん』?などズラしてある流れに翻弄され、中々うまくいかなかった。特に2では、終盤に五連続Aが待っているがそこに中々辿り着けないせいでタイミングを忘れてしまい実際にそこまで行けても失敗などが度々あった。しかし、cocoaを自力で再現しろってことだろ?と理屈だけを言われ、その通りにやった。出来た。


2が出来たなら1も出来るだろと暴論を吐かれた。出来た。


・侍

 最初の頃はタイミングを掴めなかったけど、2体出現してからAボタンを押すよりも登場する時の音でタイミングを計る方が自分に合っていた事に気付いて精度が上がった。


歌唱系ステージが苦手な影響か、1の方がボロボロ。2の方がずっとクリアできそうな気がする…だった結果、本当に2は常に成長しながら数日でパーフェクトを達成したのに1が序盤で失敗ばかりが続いた。


しかし、今回の文章を書き始めた7月13日から何度も繰り返していく中で、パーフェクトチャレンジ達成したゲームが増えてきたおかげで各ゲームにパーファクトゲームが回ってくる回数が増え、段々と練度が向上したのかクリア出来た。表ステージの未クリアステージで残り二つの所まで残るレベルで大苦戦した。


・棒掴み

このゲームが得意なのかよく分からないまま比較的早い段階でパーフェクトを達成していた。


2のパーフェクトチャレンジ時、早々に2ミスして早めに諦め状態に。しかし3回目ではなんか上手いこといって…覚えていることが結構長尺+ここで終われば良い感じなのに続きがあり、最後は『えっ、ここで終わるの!?』ってなる事のみだったので、かなりの手汗が出た状態で何とかクリアした。


・PETとなわとび

発売前の映像でパーフェクトクリアを諦めると思っていたステージ。練習をやった時は二重跳びから表拍だったのが裏拍に切り替わることに気付かず大苦戦した。


しかし1が比較的ゆっくりなおかげでパーフェクトまではそこまで苦戦しなかった。


しかし2ではテンポが上がり、俺の苦手な一定のテンポを維持し続けるパーフェクトを投げ出すゲームになるはずが、スタートして表拍を維持→休憩→再び表拍維持→裏拍→表拍→休憩の基礎確認部分で8、9割の確率でミス。逆にそこさえ乗り越えれば全体通して1、2ミスのみで終わると言う基礎が一番鬼門という謎展開に。


このゲームもこの記事を書き始めた地点ではパーフェクトクリアが出来てなかったのに、翌日にはクリア出来たゲームの一つである。


・ガーディアン

 大好きだけど、楽しいけれど正しいリズムが理解出来てないと言う自己評価に落ち着いているゲーム。


近くに落ちる隕石のタタタンッ…エイヤ!の沈黙の間がわからず、隕石を破壊出来ずパーフェクト失敗を何度も繰り返した。


2に関しては、遠くの隕石の練習でタイミングを掴んだものの本番では全然登場しないせいで3回中3回失敗し、そのまま最後までやった所初めてやり直し判定されたゲームである。現在は両方ともパーフェクトを取ったが、苦戦を強いられた。


・手拍子

 段々とタイミングを理解出来るようになり、高い精度で出来るようになった筈が…二連続手拍子のタイミング、コントローラの持ち方、指の動きなどが全て分からなくなり現在イップス状態に。一応イップスになる前に1はパーフェクト達成済み。


・くっしん菌

 プレイ前に俺には出来ないと確信していたゲーム。しかし実際やってたらそこまで苦戦しなかった。


ただコロコロ行進のように許容範囲内に収まらなかったズレが一回あったからパーフェクトを逃すパターンが度々あり、簡単にパーフェクトを取れたとは言えない。しかし元のゲームが楽しかったので、すぐに次こそはと切り替えられたおかげで失敗しても落ち込まなかった。


・わたり鳥

 大嫌い。


1もシンプルなのに判定が厳しいのか、大苦戦。2は高速羽ばたきに練習の段階で10分くらい拘束されて大嫌いに。


そしてパーフェクトチャレンジでは、1は『下手にカウントするな、リズムは俺の中に刻まれている』と謎理論を押し付けられたり、最後の最後でミスしたりなど大苦戦をしたが何とかクリア。


2は何度も初手で失敗、途中で掠って失敗、光が差し込んだ瞬間の唯一無二の羽ばたきに100%狩られるなど好きになる要素が一切ない。


•リミックス1

本当に基本が出来ているかを確認してくる優しいリミックス。体験版の時のセルフパーフェクトチャレンジではすぐに安定した記憶があり、配慮に感謝している。しかし実際のパーフェクトチャレンジでは、三ミスした。


•リミックス2

全体的にスローで、待ちができるか。通常の時とは違う速度でもタイミングを脳内変換できるかを問われるリミックス。パーフェクトチャレンジはあっさり行けた。


•リミックス3

体験版をやった人から不評な要素としてリミックスでミニゲームが変わる際の画面が一瞬暗くなる演出が無くなったことに対して不満を漏らす声に対して、俺はそこが不満になる理解が出来てなかった。


そして、発売後にコロコロ行進のリズムを維持しながら一回だけ別のゲームを間に挟み込む演出が採用されたことに嬉しさを感じた。それとは別に、シンプルにコロコロ行進が下手くそでパーフェクトを取るまでにかなりの時間を要した。


•リミックス4

確か俺は苦手だった筈。リサイクルの缶を潰すタイミング、バックダンサーでシンプルミス、会話でタイミングがわからなくなる、最後の会話で失敗するなど色々なことがあった。


•リミックス5

表ステージで唯一パーフェクト達成出来ていない。ワイパーのタイミングと、虫取りの蝶が本気で苦手で半分も行かずに失敗している…動画でリミックスの内容を確認しながらこの文章を書いているが、全体的に長くないか?


•リミックス6

記憶にない…パーフェクトはとっているけど、多分俺はこのリミックスは未プレイだと思う。


•リミックス7

パンプアップルとコロコロ行進の一定のリズム維持に大苦戦される演出に大苦戦。パラソルも全然上手く行かないし、唯一の安息はカーアクションのみ。それでも何とかはなった。


•リミックス8

配信に載せるとYouTubeのAIによって削除れる恐怖のAdo歌唱ステージ。開始からすぐに登場するフライングディスクのタイミングが全く掴めず何度もパーフェクトチャレンジを弾かれたが、最終的に視覚とBGMのタイミングから勘でボタンを押す形式が採用された。


そのやり口を覚えてから、どんなミニゲームが登場するかを確認することが出来るようになり、失敗を繰り返しながらもパーフェクトを達成した。


•リミックス9

このリミックスの最後に終わったと見せかけて棒つかみを続けると言う初見殺しがあるのだが、自分は何故初見殺しに気付けたのか言語化しようとして久しぶりにブログを投稿しようとした。


しかし、配信者などで出来た人の意見などを参考にしようと色んな人の配信を見てみたが無言で捌かれたり、コントローラ握っていたから反射で反応出来ただけだったりなど参考にならず。更に自分なりに理屈を用意したがモチベーションが無くなり没に。代わりに今回の文章が書かれることとなった。


•リミックス10

通常テンポの時のハードル(くぐり)の連続などが上手く行かず、そこを乗り越えても練習経験の少ないスピードアップに対応出来ないなど大苦戦。更には通常速度に戻った後のペットと縄跳びの裏拍で失敗してパーフェクトを逃すなど、まだパーフェクト取れてないステージ。でも何度もやっていたら出来そう。


•リミックス11

一番好きかもしれないリミックス。フライングディスクの途中で隕石が飛んでくる演出が楽しい、あそこは犬の動きから拍数を把握できるしそこまで苦戦しないのも大きい。それでもパーフェクトを取るのはスムーズに行かなかったが、このリミックスならまたやりたいと思えるから良いやと割り切れる。


•リミックス12

ワイパーのせいでパーフェクトチャレンジに失敗続きのステージ。そこを乗り越えられるようになったが、手拍子イップスのせいでクリアが出来なくなった。


•リミックス13

多分ラインナップ的に苦戦してた気がするんだけど…派手な演出などもなく、BGMがうっすら記憶に残っているくらいで…もしかしたら苦戦してなかったような気もするステージ


•リミックス14

俺の嫌いな渡り鳥のせいでもあるが、何気にガーディアンにもメチャクチャにされていた記憶があるステージ。好きと得意は比例しない。それでもパーフェクト達成済み。


•リミックス15

クソ。鳥がクソ、手拍子イップスなどが重なった事でパーフェクトを諦めて良いと許可が出ている。今まで羽ばき始めてから鳴くまでの間の羽の動きを再現するだったのに、羽ばたかない時間までも再現しろと言う察しろと言うパワハラが大嫌い。


•リミックス16

スローすぎて苦手だったが、配信者がここは難しくないといった事で苦手意識を排除できるようになりパーフェクトを取れた。


•リミックス17

リサイクルの缶のタイミングがよくわからない、棒つかみがなんか上手く行かないなどの理由から序盤で潰れていたが徐々に理解が進みつつある。ただ手拍子イップスのせいで全然進まない。


•リミックス18

ワイパーのせいで何も上手く行かない。試行回数でそこを何とか乗り越えてもスピード感のないくっしん菌のせいで負け、仮にそこを乗り越えても渡り鳥に狩られるだろう。


•リミックス19

何でパーフェクト取れたの?


•リミックス20

パラソルで10連敗とかしている。最近は拍を数えない戦法がハマったおかげで突破率も上がりつつあるが、それを超えたら渡り鳥で狩られる。そこをごく稀に乗り越えたところで近くに隕石が落下するガーディアンでタイミングが合わずに失敗する。…早めに失敗するから回転率がいいね。


そこを乗り越えたが、くっしん菌のスタートをAボタンではなく下だと勘違いしてせっかくのチャンスを不意にしたりなど色々やらかしている。パーフェクトキャンペーンが関係ない時に、先の展開を分かってない上でほぼノーミスだった時がある。その時の才能は戻ってこない。

どうも、kame3です。

 

 
 

ウマ娘にて、ケイエスミラクルの衣装違いが当たりました。このキャラは俺がどうしても自分の手でシナリオを進めたくて、実装されたタイミングで発売されていた星3選択チケット(3000円)を購入して来てもらった程度には大好きなキャラです。

 

ただ、あくまで強制的に来てもらっただけでありケイエスミラクル側からはNGを喰らっているのか何年たってもケイエスミラクルが被る事は無かったのですが…セレクションガチャを回した際に星3枠が3%、そこから5/8で被りと言う圧倒的不利状況だったのに来てくれました。

 

これが凄く嬉しく報告かねて何か書こうと思ったんだよ。それで30分くらいで、漫画とか小説で使えそうな創作設定を考える企画を久しぶりにやろう、個人的に設定が多い作品は読みたくないからコンセプトが分かりやすい作品にしよう。なろう系のクソ名がタイトル系は創作能力クソな俺でも見下しているからヤダ。とか色んな要素を組み込んだ結果、魔王軍に所属する一番下っ端のゴブリンが意図せず魔王軍を壊滅に追い込む話を考えたんです。

 

…設定を考えている時は面白そうだと思っていたんだけど、文字起こしする過程で熱量が下がってしまい没になりました。魔王軍側からも読者からも気づけないような些細な行動。漫画だったら小さなコマ一つに描かれたあの行動が後々勇者の助けになってしまっていたり、魔王軍のボスを弱体化させていました!などのアイデアとしては面白かったんだけどな…

 

と言うわけで、代わりのネタですが・・・にゃんこ大戦争にて、Fateコラボが開催されているのだけど大型コラボの花形である11連1回につき超激レア1体確定が今日の11時からスタートしまして、俺もこの日のために3000ネコ缶を貯めてきたので挑戦して来たのでその結果報告をさせていただきます。俺、こういうガチャ報告ネタは控えようとしているんだけどネタを作る才能が無くなってしまったんだ…

 

まずFateコラボは過去に3回くらい参加しているのだけど、基本的にガチャ運が悪いですね。単発狂していた1回目と2回目の地点では5%の超激レア枠を一回しか引き当てることが出来ず、3回目では確定ガチャが来る前の地点で新規が2人来るも課金してネコ缶を追加した超激レア1体保証の11連で被りを引き当てて爆死。

 

そして今回開催されるにあたって、新たに2キャラ追加されまして合計10体。内3名が所有済みの状態で今回のコラボが開催されました。

 

 

まずはこの地点での保有状況

 

持っている

・イリヤスフィール

・ランサー

・間桐桜

 

持っていない

・セイバー

・遠坂凛

・アーチャー

・ライダー

・ギルガメッシュ

・衛宮士郎(NEW)

・真アサシン(NEW)

 

 

続いて、個人的なキャラに対する評価が

 

大当たり

・セイバー

 

当たり

・真アサシン

 

新規だから欲しい

・遠坂凛

・アーチャー

・ライダー

・ギルガメッシュ

・衛宮士郎

 

被りだけど強いからマシ

・間桐桜

 

外れ

・イリヤスフィール

・ランサー

 

となっています。そして超激レア確定ガチャが開催されるまでの間に色んな手段でガチャチケを入手して推定30枚とかかな。5%狙いでガチャを回してみたのですが

 

 

 

 

こちらのアーチャーが当たっただけで終わりました。被りとかもなく、コラボ開始地点でも持っていた10枚のレアチケで当たりました。…まずフェイトコラボの初回が8年とか9年前かな?そこからキャラに対する強化が入っていないと言う点やインフレの進行速度が遅いゲームではあるけど、実装当時すら特性と攻撃方法がかみ合っていない事で弱キャラ判定だったのに…

 

ここでの問題点としては、ガチャチケを30枚突っ込んだのに全部外していた場合。超激レア確定11連が来た時に確定枠がアーチャーでした。でも新規だから…と言い訳が出来る。

 

狙っているキャラであるセイバー・真アサシンが当たっていれば今回のガチャで勝利が確定しており、確定で新規が出なくても『まぁ○○が当たっているから・・・』と言い訳できる。

 

これで確定ガチャを回してアーチャーだけ当たりましたは・・・・過去に課金した上でランサー被りだった経験があることも含めて、トラウマの再発になりますね。

 

そしてここでもう一つ情報がコラボ開始地点で保有していたネコ缶が1500個。11連一回分なんだけど、Fateコラボステージの数が多くネコ缶を集める機会が多い…多いが、計算してみたところ期間内にもう11連回すためにあと300個ほど足りてない。

 

課金して回すには最近出費が多すぎるし、課金すると負けるっていう自分の運の性質を理解しているので、ここで俺が求められる選択はどうにかして課金せずに300ネコ缶を集めきるか、ここでは諦めて今後に備えるか…俺が選んだのは、他アプリの案件があって提示された条件をクリアする度にネコ缶が貰えると言うシステムがありまして、残り数日で滅茶苦茶必至になって!効率良く稼げそうな案件を探し、広告にイラつきながら最終的にどうにかして3081個まで貯めることに成功しました。

 

ここまで、下手すればこれよりも色々頑張ったのに何の成果も得られなかった事が何度もありますが・・・超激レア2体確定の22連ガチャの結果は!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで、大勝と言う結果になりました!まず1回目の11連を回した際に、初手遠坂凛から始まり、確定枠で真アサシン。2回目の11連では途中でセイバー、確定枠で真アサシンが被りましたが・・・俺の狙っていたキャラがピンポイントで引き当てることが出来ました。


これが…腰痛の悪化と右足に鈍痛が走る様になり2週間と引き換えに手に入れた勝利である。


それにしても、セイバーが当たったのは精神的にはかなり大きいです。まずFateコラボが初めて行われたのがどうやら10年前だったらしいけど、セイバーは攻撃頻度や使い勝手の良さから最強キャラとして君臨し、にゃんこ大戦争オリジナルキャラでセイバーと似た様な性能のキャラを全然作らなかったことにより唯一無二の強者として居座り続ける。


しかも本来なら毎年コラボして入手機会を与えてくれても良いはずなのに…確か7年前の3回目?からFateコラボがパッタリと途絶えたんだよ。


で、4回目が3年前。5回目が今回で…ぶっちゃけにゃんこ大戦争オリジナルキャラの方が強いキャラが多いし、昔の様な人権級の強さからは陥落したけどずっと憧れてきたキャラが自分の元に来てくれたっていうのがすごく嬉しくてな。


コラボっていうのは次があるか分からないし、実際にコラボステージクリアで限定キャラが手に入る系のやつで当時の実力ではクリア出来ずに手に入らなかったキャラとかいるもんなぁ。だから、ガチャと言う運に左右される要素で手に入ったのが…寝ます。以上