•輪くぐり
最初を任されるゲームらしく、クリアが非常に容易。パーフェクトも一発で達成し、更に3回連続パーフェクト、ナイトモードまでノーミスと俺でもこなせる様なチュートリアルとして完璧なゲーム…だが、三連続パーフェクトとナイトモードのチャレンジ時は簡単なはずなのにプレッシャーが凄まじかった。
2も視覚情報ありきで余裕でクリア出来て、裏ステージでもお手本だと思った。ただ三連続パーフェクトに挑む気にならない。基本的に書くことがない
•パラソル
輪くぐりの成功体験で調子に乗ったプレイヤーにリズム天国の難しさを分らせにやってくる奴ら。『えっ、これでも眉を顰められるの?』と思いながらパーフェクトを逃し、ハイレベルを逃し、大体いい感じに収まる。
1では何度か失敗するもパーフェクトを取れた。2では未だにパーフェクトが取れてないが…自分なりにカウントとか感覚をとって方が、パーフェクトチャレンジに失敗した時に何も考えず適当にやってみた所、なんか成功率が上がる様になった。適当プレイは試行回数が少ないのでまだパーフェクトを取れてないが、何回もやっていればいつか出来そう。出来た。
•フライングディスク
体験版で個人的にパーフェクトチャレンジを行った際に、めちゃくちゃボロクソにされた。その結果、7カウントをちゃんと数える事を止めて犬やシルバー姉さんの動きを見て拍を数えるようになった。しかし、いざパーフェクトチャレンジが来ると一発でクリア出来た。
2は『裏拍があるから一番クソ』というネットでの批評が話題になっていたが、視覚情報のおかげで余裕で裏拍にも対応できて、余裕でパーフェクトを達成した。
・アレのエサ
初見の練習時はノーミスだったのに、本番が始まると突然の歌唱とそれまで練習していたリズムが結び付かず、メチャクチャ失敗した。今でもタイミングが取りづらく歌が邪魔だと思っており、パーフェクトチャレンジでは2、3回クリア出来ないまま終わってしまった。今は一応達成出来たが、中には最後の一回で失敗した時もある。
2はパーフェクトチャレンジは諦める!とすら思わせるほどに難しかったが、失敗を繰り返す中で何かを掴みかけており現在は最難関部分である六連続以外はノーミスまで出来るようになった。後はそこも込みで出来るようになるだけ。
今回の話を書いている間に2のパーフェクトを達成。連続で飛ばしてくるところで見た目は2連続だが僅かにずらされていることを理解してから、それまで聞き間違いだと思っていた耳からの情報に頼るようになり出来るようになった。
•ケロケロロケット
視覚情報に頼り、音に頼れば基本的に余裕。1については語ることはない。
2はワンミスなどにより通しでクリアが難しかったが、失敗した箇所を覚えてそこに意識を集中させればクリア出来た。…ナイトモードが地獄だと聞いて、絶対にやらないと決めている。
•カーアクション
楽しいけど、1も2も特に語ることがない。どうせならパラソルやアレのエサと登場ステージを交換して欲しいレベルで難易度が低かった。
•ハードル
序盤の関門と呼ばれるだけあって、俺も最高を取るのに結構苦戦したが段々と慣れていき、パーフェクトチャレンジの時には1も2も全然苦戦することなく達成出来た。2のパーフェクト達成報酬が個人的にお気に入り。
•プチプチ研究室
途中にある山場をどうやって処理するのか理解出来ず苦戦するも、他の人の実況動画で全く苦戦してない様子を見た時からスムーズにクリアできるようになった。ただ、パーフェクトチャレンジでは山場を超えた直後の普通の盤面で失敗を繰り返し、簡単なステージのはずなのに滅茶苦茶苦戦した。
にも関わらず2はすぐにパーフェクトを達成しており、全く印象に残ってない。何故?
•下ごしらえ
大好き。公式からチュートリアルと序盤の映像が公開された時に、とにかく何度も見返して自分なりに学習し脳内シミュレーションを繰り返した。更にフルバージョンが公開された時も、机を叩きながらリズムを自分なりに理解した。三連続パーフェクト、そしてナイトモードもクリアしたがナイトモードでは大苦戦した。
2も好きだが、難易度に対して自分の実力が追いついておらずパーフェクト自体は達成するも三連続までは出来ていない。
•へくしょいムーン
第二の関門、練習の時は何となく分かるんだけど本番になると崩れる。そのせいで何度も苦戦したが、原因が、へっ、へっ、へー『く』しゅん!の、くのタイミングでボタンを押すと勘違いしていたから。実際は『く』を聞いてからAボタンを押して『しゅん!』で通り抜ける事を理解してからある程度出来るようになった。
1はパーフェクトを達成するも、2はパーフェクトチャレンジに苦戦中。転がる猫の所までにミスしてしまう。
このあと、あれの餌と同様に2のパーフェクトを達成。しかしネコゾーンを超えてから動画で先に展開を確認してからやると言う汚いやり口だったが見ながらやったのはスロー部分のみでそこから始まる最後の高速ゾーンでは一切動画に頼らず一発で出来た。もしかしたら動画に頼らず出来たのでは?
•カニトリオ
色んな人の配信やプレイ動画を見ているのだが、このゲームの最高評価を取るまでに1時間近く続けてプレイしていた人がいてちょっと引いた記憶がある…そこまで苦戦するようなものではないよな?
1は視覚情報に頼りまくりパーフェクト達成、2はそら豆で上手く行かない方が多かったが何度も繰り返してこちらもパーフェクト達成した。
•コロコロ行進
ニンテンドーダイレクトで登場した際に、パーフェクトを諦める枠だと悟った。過去作で言えばコロコロ探検隊、色とりどり、ウラオモテ、さる時計など一定のリズムをキープする系が壊滅的だったことから諦めてもいいからと判断された。
実際に1をやった際には中々最高が貰えず苦戦。しかし2のダルマになってからはなんか割といい感じにプレイ出来た…ここで自分が歌唱付きステージが苦手な可能性が浮上。
実際にパーフェクトチャレンジに挑んでみると、1は目標がサビまでは安定していけるようにしようなのに対して、2は最後のコロリンが二連続だと思い込んだところに3連目が来たことでパーフェクト達成を逃したなど、惜しい所までは行けている。最終的には2のパーフェクトをクリアするまでは他のゲームに移り変わるのを禁止する程度には意欲的に挑戦しているのだが、なんか急に1のパーフェクトを達成した。…まじで何故?
そしてこれを志した時にはパーフェクト未クリアが40個くらいあったのに今残り十個まで減ったのだけど、マジで何故?あっ、出来た。
•パンプアップル
何となくどうやったら良いか分かるよね?その何となくを求められたタイミングでミスなくこなせば良い、別に常に成功しなくても良いんだ。たまたま一回クリア出来ればそれで…と言われた末にどちらもパーフェクトを達成した。
•会話
初プレイ時は、食い気味にAボタン2回とタイミング良く左を押すだけと学び殆どミスせずクリア。しかし2回目以降からはタイミングが掴めなくなり、2初プレイ時は宇宙船内部まで入った所で崩れたりもした。
しかし今ではどちらもパーフェクトを達成しており、何とか軌道修正完了。2の読み物が中々印象深かった。
•リサイクル
分かっている筈なのに分かってない。俺はタイミング良くAボタンを押す、そして求められたタイミングで押せていれば即判定が出て結果が出る筈なのに、このゲームはボタンを押してから溜めに入ってそこから判定が行われる…俺がやっていることは正しいのか?正しいリズムを刻めているのか?分かったことと言えば、なんか2のパーフェクトが達成したと言う事実のみ。
2ができたなら、1も出来るよね?と言う謎理論により1もパーフェクトを達成した。
•ダンサー
やるべき事は分かっているのに失敗する。リズム刻むのが下手くそなんだな…後何となく他のに比べてパーフェクトチャレンジが来る確率が低いような気がする。そのせいでプレイ間隔が空いて次挑戦する頃には感覚がリセットされてしまい、全くうまく行かない。
強いて言えば、2は回数を繰り返していればいつか出来る気がするのでとにかく挑戦を繰り返すべし。1は演出面でそれに引っ張られて失敗する所があり俺の実力では難しいので諦めて欲しい。そう言っていたら1のパーフェクトを達成していた。2もパーフェクトを達成していた。
・虫取り
蝶が苦手でバッタが余裕という極端なゲーム。これの1がパーフェクトチャレンジで一番最初にクリアしたゲームで、バッタはどうにかしてやるから蝶をどうにかしろ!と言われ、蝶をどうにかしたらパーフェクトが取れた。
しかし2ではトンボも加わって上手く行かないことが増え、大抵蝶で失敗する。しかし失敗続きの中で、偶々良い乱数を引いた回があった。だが問題となるのはバッタとトンボを短い間隔で捕縛する場面があり、そこの処理が一度も上手く行ってなかったからこのまま沈む…と思ったが、ぶっつけ本番でその区間をバッタ捕縛からAボタンを連打してバッタ捕獲後から即座に再び網を下ろすモーションに移行させた事でつなぐことに成功したそのままパーフェクトを達成した。
・雷
分かっているつもり・・・だけど分かっていない。出来るんだけど偶に掠る。そのせいで失敗する。そんなゲーム
・そっとキャッチ
BGMに反して滅茶苦茶やってくるゲーム。まったく理解できずぼろぼろでパーフェクトを諦めていたが、ネットで『目押しを絶対許さないゲーム』と言う評価を見て、なら目押しするか!と逆行したところ、急に精度が上がった。
2の暴走モードに入ってからは順番を覚え、最後の悪いプリンだけそれまでのリズムからずらされていたことに気付いた時は戦慄した。どちらもパーフェクト取得済み。
・ワイパー
1は出来る、けど2は失敗続きのゲーム。中盤まで続かず足を狩られ、パーフェクトの見通しが一番遠いゲームである。
早いワイパーの飛び方を下ネタで覚えようとしているのは本当に辞めて欲しい。
・シュート練習
楽しいんだけど…本当に語る事が無い。良いゲームと言う感想以外が無い。
・デッキブラシ
基本が出来ているか確認してくるゲーム。3連続でのAボタン、スピンの開始と決めがしっかり出来るかを長尺でやられるため、集中力が切れたところでずれて失敗判定になる。
2では2拍置きのAボタンも加わり、更に途中で三連続Aは良いが2拍置きのAの指示を維持しながらスピンをすると言う指示に混乱したり、休みが全然無いのでシンプルに疲れる。しかし、なんか突然ヌルッとパーフェクトチャレンジをクリアした。
・THE A
タンタンタン。とリズミカルに登場させておいて、ったんったん『ったん』?などズラしてある流れに翻弄され、中々うまくいかなかった。特に2では、終盤に五連続Aが待っているがそこに中々辿り着けないせいでタイミングを忘れてしまい実際にそこまで行けても失敗などが度々あった。しかし、cocoaを自力で再現しろってことだろ?と理屈だけを言われ、その通りにやった。出来た。
2が出来たなら1も出来るだろと暴論を吐かれた。出来た。
・侍
最初の頃はタイミングを掴めなかったけど、2体出現してからAボタンを押すよりも登場する時の音でタイミングを計る方が自分に合っていた事に気付いて精度が上がった。
歌唱系ステージが苦手な影響か、1の方がボロボロ。2の方がずっとクリアできそうな気がする…だった結果、本当に2は常に成長しながら数日でパーフェクトを達成したのに1が序盤で失敗ばかりが続いた。
しかし、今回の文章を書き始めた7月13日から何度も繰り返していく中で、パーフェクトチャレンジ達成したゲームが増えてきたおかげで各ゲームにパーファクトゲームが回ってくる回数が増え、段々と練度が向上したのかクリア出来た。表ステージの未クリアステージで残り二つの所まで残るレベルで大苦戦した。
・棒掴み
このゲームが得意なのかよく分からないまま比較的早い段階でパーフェクトを達成していた。
2のパーフェクトチャレンジ時、早々に2ミスして早めに諦め状態に。しかし3回目ではなんか上手いこといって…覚えていることが結構長尺+ここで終われば良い感じなのに続きがあり、最後は『えっ、ここで終わるの!?』ってなる事のみだったので、かなりの手汗が出た状態で何とかクリアした。
・PETとなわとび
発売前の映像でパーフェクトクリアを諦めると思っていたステージ。練習をやった時は二重跳びから表拍だったのが裏拍に切り替わることに気付かず大苦戦した。
しかし1が比較的ゆっくりなおかげでパーフェクトまではそこまで苦戦しなかった。
しかし2ではテンポが上がり、俺の苦手な一定のテンポを維持し続けるパーフェクトを投げ出すゲームになるはずが、スタートして表拍を維持→休憩→再び表拍維持→裏拍→表拍→休憩の基礎確認部分で8、9割の確率でミス。逆にそこさえ乗り越えれば全体通して1、2ミスのみで終わると言う基礎が一番鬼門という謎展開に。
このゲームもこの記事を書き始めた地点ではパーフェクトクリアが出来てなかったのに、翌日にはクリア出来たゲームの一つである。
・ガーディアン
大好きだけど、楽しいけれど正しいリズムが理解出来てないと言う自己評価に落ち着いているゲーム。
近くに落ちる隕石のタタタンッ…エイヤ!の沈黙の間がわからず、隕石を破壊出来ずパーフェクト失敗を何度も繰り返した。
2に関しては、遠くの隕石の練習でタイミングを掴んだものの本番では全然登場しないせいで3回中3回失敗し、そのまま最後までやった所初めてやり直し判定されたゲームである。現在は両方ともパーフェクトを取ったが、苦戦を強いられた。
・手拍子
段々とタイミングを理解出来るようになり、高い精度で出来るようになった筈が…二連続手拍子のタイミング、コントローラの持ち方、指の動きなどが全て分からなくなり現在イップス状態に。一応イップスになる前に1はパーフェクト達成済み。
・くっしん菌
プレイ前に俺には出来ないと確信していたゲーム。しかし実際やってたらそこまで苦戦しなかった。
ただコロコロ行進のように許容範囲内に収まらなかったズレが一回あったからパーフェクトを逃すパターンが度々あり、簡単にパーフェクトを取れたとは言えない。しかし元のゲームが楽しかったので、すぐに次こそはと切り替えられたおかげで失敗しても落ち込まなかった。
・わたり鳥
大嫌い。
1もシンプルなのに判定が厳しいのか、大苦戦。2は高速羽ばたきに練習の段階で10分くらい拘束されて大嫌いに。
そしてパーフェクトチャレンジでは、1は『下手にカウントするな、リズムは俺の中に刻まれている』と謎理論を押し付けられたり、最後の最後でミスしたりなど大苦戦をしたが何とかクリア。
2は何度も初手で失敗、途中で掠って失敗、光が差し込んだ瞬間の唯一無二の羽ばたきに100%狩られるなど好きになる要素が一切ない。
•リミックス1
本当に基本が出来ているかを確認してくる優しいリミックス。体験版の時のセルフパーフェクトチャレンジではすぐに安定した記憶があり、配慮に感謝している。しかし実際のパーフェクトチャレンジでは、三ミスした。
•リミックス2
全体的にスローで、待ちができるか。通常の時とは違う速度でもタイミングを脳内変換できるかを問われるリミックス。パーフェクトチャレンジはあっさり行けた。
•リミックス3
体験版をやった人から不評な要素としてリミックスでミニゲームが変わる際の画面が一瞬暗くなる演出が無くなったことに対して不満を漏らす声に対して、俺はそこが不満になる理解が出来てなかった。
そして、発売後にコロコロ行進のリズムを維持しながら一回だけ別のゲームを間に挟み込む演出が採用されたことに嬉しさを感じた。それとは別に、シンプルにコロコロ行進が下手くそでパーフェクトを取るまでにかなりの時間を要した。
•リミックス4
確か俺は苦手だった筈。リサイクルの缶を潰すタイミング、バックダンサーでシンプルミス、会話でタイミングがわからなくなる、最後の会話で失敗するなど色々なことがあった。
•リミックス5
表ステージで唯一パーフェクト達成出来ていない。ワイパーのタイミングと、虫取りの蝶が本気で苦手で半分も行かずに失敗している…動画でリミックスの内容を確認しながらこの文章を書いているが、全体的に長くないか?
•リミックス6
記憶にない…パーフェクトはとっているけど、多分俺はこのリミックスは未プレイだと思う。
•リミックス7
パンプアップルとコロコロ行進の一定のリズム維持に大苦戦される演出に大苦戦。パラソルも全然上手く行かないし、唯一の安息はカーアクションのみ。それでも何とかはなった。
•リミックス8
配信に載せるとYouTubeのAIによって削除れる恐怖のAdo歌唱ステージ。開始からすぐに登場するフライングディスクのタイミングが全く掴めず何度もパーフェクトチャレンジを弾かれたが、最終的に視覚とBGMのタイミングから勘でボタンを押す形式が採用された。
そのやり口を覚えてから、どんなミニゲームが登場するかを確認することが出来るようになり、失敗を繰り返しながらもパーフェクトを達成した。
•リミックス9
このリミックスの最後に終わったと見せかけて棒つかみを続けると言う初見殺しがあるのだが、自分は何故初見殺しに気付けたのか言語化しようとして久しぶりにブログを投稿しようとした。
しかし、配信者などで出来た人の意見などを参考にしようと色んな人の配信を見てみたが無言で捌かれたり、コントローラ握っていたから反射で反応出来ただけだったりなど参考にならず。更に自分なりに理屈を用意したがモチベーションが無くなり没に。代わりに今回の文章が書かれることとなった。
•リミックス10
通常テンポの時のハードル(くぐり)の連続などが上手く行かず、そこを乗り越えても練習経験の少ないスピードアップに対応出来ないなど大苦戦。更には通常速度に戻った後のペットと縄跳びの裏拍で失敗してパーフェクトを逃すなど、まだパーフェクト取れてないステージ。でも何度もやっていたら出来そう。
•リミックス11
一番好きかもしれないリミックス。フライングディスクの途中で隕石が飛んでくる演出が楽しい、あそこは犬の動きから拍数を把握できるしそこまで苦戦しないのも大きい。それでもパーフェクトを取るのはスムーズに行かなかったが、このリミックスならまたやりたいと思えるから良いやと割り切れる。
•リミックス12
ワイパーのせいでパーフェクトチャレンジに失敗続きのステージ。そこを乗り越えられるようになったが、手拍子イップスのせいでクリアが出来なくなった。
•リミックス13
多分ラインナップ的に苦戦してた気がするんだけど…派手な演出などもなく、BGMがうっすら記憶に残っているくらいで…もしかしたら苦戦してなかったような気もするステージ
•リミックス14
俺の嫌いな渡り鳥のせいでもあるが、何気にガーディアンにもメチャクチャにされていた記憶があるステージ。好きと得意は比例しない。それでもパーフェクト達成済み。
•リミックス15
クソ。鳥がクソ、手拍子イップスなどが重なった事でパーフェクトを諦めて良いと許可が出ている。今まで羽ばき始めてから鳴くまでの間の羽の動きを再現するだったのに、羽ばたかない時間までも再現しろと言う察しろと言うパワハラが大嫌い。
•リミックス16
スローすぎて苦手だったが、配信者がここは難しくないといった事で苦手意識を排除できるようになりパーフェクトを取れた。
•リミックス17
リサイクルの缶のタイミングがよくわからない、棒つかみがなんか上手く行かないなどの理由から序盤で潰れていたが徐々に理解が進みつつある。ただ手拍子イップスのせいで全然進まない。
•リミックス18
ワイパーのせいで何も上手く行かない。試行回数でそこを何とか乗り越えてもスピード感のないくっしん菌のせいで負け、仮にそこを乗り越えても渡り鳥に狩られるだろう。
•リミックス19
何でパーフェクト取れたの?
•リミックス20
パラソルで10連敗とかしている。最近は拍を数えない戦法がハマったおかげで突破率も上がりつつあるが、それを超えたら渡り鳥で狩られる。そこをごく稀に乗り越えたところで近くに隕石が落下するガーディアンでタイミングが合わずに失敗する。…早めに失敗するから回転率がいいね。
そこを乗り越えたが、くっしん菌のスタートをAボタンではなく下だと勘違いしてせっかくのチャンスを不意にしたりなど色々やらかしている。パーフェクトキャンペーンが関係ない時に、先の展開を分かってない上でほぼノーミスだった時がある。その時の才能は戻ってこない。