kame3ブログ~何時からブログで無くなったか

kame3ブログ~何時からブログで無くなったか

最近自分の方向性が分からなくなってきた

今までで一番爆笑したコメント


こんにちは!僕もブログやってるのでよろしければ遊びにきてくださいね!お邪魔しました!よろしければ読者申請お願いします!


と言うコメントを残した数日後に


はじめまして!!参考になるかわかりませんが、興味がありましたら僕のブログも読んでみてください♪僕のブログにも遊びに来てくださいね♪


その数日後に


どうもこんにちわ!僕はビジネスの事とか、自分なりの考え方とか書いてます。お邪魔しました!よろしければ読者申請お願いします!


このコメントすべてが、同一人物のものだったこと。

『あと、2人新人が入る予定』『昼間勤務だと思っていた新人、俺の勤務時間の預かりだった』の二曲続けて聴いてもらいました。


えー、そうですね。世の中、理不尽なことって結構あると思うんですよ。例えば、数ヶ月前に入った週一勤務のおばちゃんに(こっちは一人でできるので)『新人君の方の手伝いお願いします』と、正直俺が指示を出さなくても自分で見てどうするべきか判断して欲しいなぁと思っていたら、おばちゃん…新人の方に行っただけで棒立ちしていたのを、遠目で見てしまった時。


逆に新人君がおばちゃんを派遣した意図を、俺が何も言わなくても理解してくれたのを目撃した時。


外部からの発注があった時にタブレットがあるんだけど、通知音が誰かが停止ボタンを押さない限り15分間爆音で流れるクソ仕様なんだけど、通知が来た時に俺は少し離れた場所で作業していた。


そしておばちゃんも作業していたけど、その手元にはその爆音と共に通知を流すタブレットがあった。


そして一番の理想は停止ボタンを押してくれる。けど、おばちゃんはやったことないだろうから俺に向かって『これどうしたらいいですか?』と聞いてくると思っていたんです。…一回十秒くらいの爆音通知が3ループしてもおばちゃんが無反応だった時。


結局俺が自分の作業を手早く終わらせて通知を止めた直後のタイミングで他の人が機械に異物混入させて、それの対応に追われた時。


届いた発注が、メニューにはあるけど現場では用意されてない規格のものが混じっていてそれに関する対応をしないといけなくなった時。


そもそも発注の量が途轍もなく多かった時。


発注に対応しようとしていたらおばちゃんが間違った作業をしようとしていたから即座に止めて正しいやり方を教えないと行けなかった時。それが短時間で2回続いた時。


それらの対応のせいで本来三十分で終わる仕事が、終業時間までに間に合うか危うかった時。


残り十分で、ここからは一秒も無駄に出来ない!と覚悟決めた瞬間に時間が掛かる緊急性の高い仕事が二つなだれ込んできて結局時間内に収まらなかった時。


そんな状況でも助けてくれる人がいなかった時。


どんな人でも成長する。だから新人には怒らず、分からないことがあった時に聞きやすい人として何度聞かれても教えられる人でいようと言う自分の方針がおばちゃんの存在によって挫けてしまった時。


そんな理不尽な世界ですが、悪いことが続いてもいつかはいいことがやってきます。もしそうじゃなければ、俺はとっくに挫けていたと思います。そんな思いから生まれた、次の曲。



『お客様からお局の接客態度が最悪だったと言うクレームを、俺が対応した』。上司にしっかりと報告しました、盛り上がっていこうぜー!以上

どうも、kame3です。

 

来週の木曜日、ウマ娘シンデレラグレイが最終話となっていますが…その前日に、パカライブTVが開催。そこで新ウマ娘の発表が行われると公式から予告されており、現地点での大衆予想としてはスターブロッサムで名前だけ登場していたジェニュインがビジュアルと設定公開するんじゃないかと言われているんですよ。

 

具体的になぜこのタイミングで公開するのか、などの根拠としては、スターブロッサムでの史実の流れとジェニュインのデビュー時期かな?それがかなり近いから。

 

後はパカライブTVの出演者が演じるウマ娘がジェニュインが戦ったことある馬が多いから。ここから大本命に押されているって感じですね。

 

逆に言うと、実装が約束されているウマ娘がジェニュインと…二月二十四日と予告されているフォーエバーヤングだっけ。その二択しかなく、それ以外を予想出来ない。だからジェニュインで確定みたいな流れになっているけど…数が多い訳じゃないけどダイユウサク予想をする人がちらほら居るんですよ。と言うか、今回実装されなかったらダイユウサクは今後ウマ娘化することはないと言っても過言ではない…そんな瀬戸際の状況なんです。

 

一応シンデレラグレイでは90年天皇賞・秋をやった際にグランドコーターと言う偽名で登場しているのでその時にウマ娘はダイユウサクを実装する意思がないと判断しても良かったのですが…それでも期待に縋らずにはいられないんです。

 

なので天皇賞・秋の地点ではダイユウサクは世間的知名度が低く、オグリキャップ視点では有象無象の中の一頭に過ぎない。オグリの終わりの始まりとヤエノムテキやメジロアルダンなどの覚悟などを見せたい場面で新しいウマ娘としてダイユウサクを登場させてしまうと話題性がストーリーと新ウマ娘の話題で分散してしまう。今はオグリキャップのストーリーを読んでくれ!ということで仮ウマ娘を配置した可能性に賭けたいんです!

 

後は、アプリ版ウマ娘のメインストーリーではオグリキャップが勝利と同時に先代トレーナーが引退します。代わりに新たなトレーナーがチームを引き継ぎ、メジロマックイーンがオグリの意思を継ぐものみたいなストーリー展開だったけどシンデレラグレイでは先代ポジションに当たるであろう六平が引退をさせてもらえなかった。

 

…普通なら六平の引退を受け入れて北原がチームを引き継ぎ。メジロマックイーンが入るなどの流れにしてメインストーリーに繋がる話にした方が綺麗な流れになる筈なのに、わざわざ改変した意図が分からない。

 

個人的にはマックイーンは北原のチームよりも奈瀬のどちらかに行く方が納得いくけど、多くの人たちはアプリのメインストーリーに繋がるような展開にした方が絶対に分かりやすく称賛されるはずなのに・・・最終話でそこら辺を補完するのか、何かうやむやなままで終わるのか、単行本とかで書き下ろしか番外編をやるつもりなのか。

 

あとは、パカライブTVで登場する新しいウマ娘の声優である星希成奏が出走者一覧を引用リツイートして『諦めなければ・・・ってストーリー現実にあるんだよねって、そんな人生スーパー大どんでん返し(以下略)』とコメント。その後に僕個人の話ですと書いており、調べたところ急性リンパ性白血病で活動休止から声優。

 

そこからウマ娘の声優になれたことへのコメントだと思われるが、もしかしたらこれがダイユウサクのどん底から這い上がって来た生涯と自分の生涯を重ね合わせたコメントを書いてしまった。

 

それで削除しても怪しまれるだろうから、自分の話です!と新キャラの匂わせではないという事にしたのではないか。

 

後は、アドマイヤグルーヴが発表された際の他声優のキャスティングを見ると、新キャラと関係あるウマ娘がキャスティングされているようには見えない。

 

母エアグルーヴ→未出走

管理調教師が同じだったサイレンススズカ・アドマイヤベガ→未出走

エリザベス女王杯で勝負したスイープトウショウ→未出走

引退れーうsの阪神牝馬ステークスでの一番人気ラインクラフト→未出走

自身の子供ドゥラメンテ→未出走

 

唯一関係しているのがアドマイヤグルーヴと同年のスティルインラブのみ。一番のライバルとは言われていたのでがっつり関係はあるが…出演者がそのキャラを直接推測できる要因になるとは…とにかく、ダイユウサクであって欲しい!それだけしか言えないです。以上

どうも、kame3です。


現在スマホの充電が5%と瀕死の状態ですがブログを書いていこうと思います。


数日前の話ですが、上司が電話で面接に関する話をしていたのが聞こえたんですよ。


で、今の仕事がシフト制で自分の前後の時間帯にその新人が来るがしれないし自分の働いている時間帯に来る可能性もある。そしてもし新人が俺の働いている時間帯に来たらどうなるか想像してみたのですが…多分、俺が限界を迎えるんだろうなぁと。


現在俺の働いている時間帯には先程登場した上司と、お局と、新人2人がいるのですが…お局に対して気を遣いながら、使えない新人1人の仕事を9割以上担い、もう1人の新人も仕事にやる気はあるけど他2人を抱えた上でその新人を背負うにはかなり大変なんですよ。


そして俺はコミュ障(話しかけられない)+仕事ができる訳でもない+1人が好き(連携よりも単独行動)+教えるのが下手(新人教育が出来ない)などの、俺も問題ある立場にも関わらずこの仕事を未経験の人材を新たに背負っていたら確実に潰れるだろう。というか、冗談抜きで俺が辞めたらこの時間帯が回らない可能性があるんじゃないか?とすら思っているのですが…結果として、俺の働いている時間帯の前のシフトにその新人が入ったので杞憂に終わったんです。


それで昨日新人さんと顔を合わせることがあったので軽く挨拶したのですが、その際に他の人から俺のことを『優しい人』と紹介していただいたのですが、本性を知っている俺自身からすると裏の悪い顔を知っているので全然優しくないし、面倒事を起こす方が文字通り面倒になるから何も起こさないように行動しているのを優しいと捉えられているんだなぁとか思っていたんですよ。


そんな事を考えていると、上司からある事を言われたんです。それでは聞いてください。




『後2人、新人が入る予定』


その後の文脈から察するに、俺の時間帯のシフトの可能性が高いぜヨロシク!以上

どうも、kame3です。


ウエライドのオンラインマッチで、やっとレインボーランクまで到達しました…長かった!というか、俺にも出来るんだな…


使っていたキャラは、体力が低いけどそれ以外が高スペックと見たことがあるけど、ウエライドでは体力関係ないから使うことにしたマルク。機体は俺のことだから逆走しそうだから操作性を重視してウィリースクーターでした。


インディゴあたりからは二着になった地点でそれまでのマッチングと試合が全部無意味レベルのゲージの上昇だったり、一位になっても微々たる上昇量だったのに、3着になったらその上がった分を没収される反復横跳び仕様。レインボーなのにオンラインにまだ潜っているウエライド狂いなどに遭遇したりして大変だったけど、それらを耐え凌ぎましたよ…一番大変なのが、過疎だからマッチングまでに一レースよりも時間がかかる事が度々あった事だけどね。


前回書いたときはインディゴ入った直後辺りで、ブルーまでは3着なら余り下がらないし、2着でも上昇量が多かったおかげでアイテム頼りの運ゲーと、四着には滅多にならないしぶとさがあったんだよ。それで地道に上がっていってたけど、運でゴール手前まで1着だったのが背後から三人同時で抜かれることもあるオンラインのウエライドでどうやって勝利を安定させるか悩んだんだけど…前回自分で、インディゴ帯なのに対戦相手が初心者のレッドとかオレンジ、グリーンなんかもいると書いたんだよ。


こっちはめちゃくちゃ時間掛けてインディゴまで来たのに、ウエライドのオンラインに潜り始めたばかりのひよっこどもと運ゲーで勝った負けたしている…許せねぇなぁ。


個人的な予想では現在のウエライドは寧ろ人が多い方で、数ヶ月後にはシティトライアルは常に人が集まり、タイトルにもなっているからメインコンテンツとして多少人がいるであろうエアライドと違って、毎試合マッチングまでに数分。残っているのはウエライドに取り憑かれたやつか、吹けば飛ぶようなちょっとウエライド触って上昇率が悪くなったら去るような連中だろう。ウエライドをレインボーランクまで上げるから今しかない!


そして、クリアチェッカーを埋めたからウエライドのオンラインの浅いランクの報酬を取りに来た人たちと俺の間にはウエライド時の操作やコースの把握に関する大きな隔たりが存在している。


今までは最終ラップまで流しでやってゴール手前までにどんな加速アイテムがあるか勝負って認識だったけど、これからはコース取りをちゃんと意識していこう。そこから一気に勝率が変わりました。


特に勝利が安定していたのは、一番簡単なコースの花。


コンパクトで四周するコースなのに曲がる箇所が5箇所あり、最終ラップでの最終コーナーからゴールまでの直線が短いのが特徴。


俺のウィリースクーターでの走り方は、スタートして最初にあるコーナーは最内からチャージを使わずに右スティックを倒すのみで対応。曲がった時に外側に膨らみ、膨らんだ分が無くなる頃には第二コーナーに突入しており、そこで第3コーナー目掛けてチャージしてゲージが溜まった瞬間に解放。


そしてコースのギミックである風にのって車体を軌道修正。そして第四コーナーではとにかくインを意識し、右にある動く床の上に乗って加速。そしてダートを踏まないように気をつけつつ、ダッシュ板で加速。そして最終コーナーもとにかくインを走るように意識して一周。基本的にはアイテムよりも最短ルートを意識して走れば割とぶっちぎりで勝てる事が多かったです。


意識改革をしてからアイテムを重要視しないで4周最短ルートを走ることを意識していたら9割くらいは1着だったんだけど、昨日今日では俺のように最短ルート狙い走りをする人が大幅に増えていた印象があり、最後の方はボーナスステージから基本が出来ているか試されるようなコースに変貌していました。


…参考までにインディゴからパープルあたりでの評価ゲージを一つ分溜めるのに掛かる時間が順調だったらマッチング時間も含めて一時間くらい。二着が続いたり、3着になってゲージの下降が続いた場合は二時間かかることもあった。


その過程でユーザーカードを見て勝負する相手のランクを確認したり、名前とかどのキャラでどのマシンに乗っているかなども見ていたりするんだけど度々同じ人とマッチングする事があったんだよ。


そういったことで俺がぶっちぎりで勝ちました。また同じマルクウィリーと花でマッチングした。また圧倒的差で負けた。そこからアイテムではなく、コース取りが早さに直結する事に気付いた人とかがいてそれを真似する。そしてその真似した人を見て、そのコース取りを真似する人が増えた…なんて事があるかもしれないね。


天と洞も同じくインが大事なコースかな。天はある程度接戦だったら、ゴール前の最終コーナーで綺麗に曲がれるかどうかが勝敗を分けるレベル。洞は、線路の上を通った瞬間からどれだけロスなくコース取り出来るかの勝負。


電と機は、ゴール前の直線が長いのでウィリースクーターでは他の人の機体次第ではそれまで先頭だったのに普通に負けます。臨機応変な対応が求められる。


流は2箇所に満潮干潮ゾーンがあるんだけど、順当に走れていれば2周目3周目の左側のゾーンは干潮でインをつける。残る1周目4周目は満潮になっているので、それを前提としたコース取りをする。ただし、満潮時の水がないエリアにはダッシュパネルがあるけど、それを踏んでも目の前は壁なのですぐに左スティックを倒してゴール前の直線に備える必要がある。


晶は風によるダッシュゾーンからが大事で、ダッシュゾーンの先にあるヘアピンカーブを早めに曲がる事。そして、曲がってからは上の淵に沿ってジャンプ台まで走る。


そしてジャンプ先でのコーナーが、くの字に曲がっている所でそのまま直進。すると下のコーナーを直角で曲がれるので、チャージを溜めて開放。最終コーナーから直線に入る所で車体の角度を変えながらチャージダッシュの、逆コの字ルートを意識して走ると他人と差がつきやすい。


敢えて一周目では下のコーナーに沿って曲がるインをつけば早いと思っている素人走りをして他の人の技量を見るのもあり。これで自分と同じように雑なコース取りをしているような連中ばかりなら、三周目までは雑に曲がって、最終ラップで最短ルートを取ることで他人に情報わ与えないまま勝利する事ができたりするよ。


世の中には二周目までは凡走だったのに、三周目で俺と同じコース取りに変わった見て学べる人もいるからね。


山は…基本的にそれまでのカーブゾーンは意味なくて、おにぎりを取った後が全て。相手マシン次第では実力関係なく負けるから、このコースになった地点で勝利に固執しないほうがいい。


宙は救いようがない。技量じゃない、最高速が速いマシンが勝ちます。唯一の戦術がスピン温存。ウエライドではスピンが使えることを忘れている人が多いかもしれないから、2周目のゴール直前に敵が目の前にいる状態ならスピンを放って一発逆転狙いをするのも手。スタート直後からスピンをした所で基本的に逆走とかしない限りはすぐに追いつかれるし、逆転の可能性の手札を他人に共有することになるから温存するべし。


コースとしてはそんな感じで、次は対戦相手で来たら負けを覚悟するマシン。


ロケットスター。これが来たら1着を諦めましょう。上手い人が使った場合、安定狙いのウィリースクーターではシンプルに速度負けします。最終直線で両者アイテムなしならゴール手前で追い抜かれることもあります。俺の場合はなんとなくで選んだスクーターマルクの組み合わせに愛着があったから使い続けただけで、勝ちたいなら最初は難しくてもロケットスターを使おう。


フォーミュラスター。最高速度の性能が高いので最終直線で負けます。上手い人ならウィリースクーターと道中で張り合った上で最終直線で性能差を発揮して来ます。コースによっては諦めましょう。


花のようなゴール前直線が短いコースなら、こっちが先に2周目入ってから次のカーブまでの間に抜かされている、みたいなこともある。


特定条件下のペーパースタースターマン。飛行状態では速度負けするけど、普通に走っている分には脅威じゃない。相性の良いコースを引けたら強いって感じ。


ヴァンパイアスター。あまり見かけないけど、混戦になりやすいウエライドではすぐに噛み付いて強化状態になるから手に負えない。


タンクスター。1人だけなんかものすごく強い人がいた。


こんな感じかな。キャラについてはお好みで。


で、成績としてはオフラインでクリアチェッカーをやっていた分も含まれていると思うけど約650から700試合して勝率が3~4割の間くらいだったと思う。


4人の中で1着を取らないとゲージが伸びない+ランダムで配置されるアイテム次第で格下の人にも普通に負けるし、マシン性能で絶対勝てない盤面があったりするし、何より時間がかかる。やらない方がいいな。


世の中には全部レインボーランクにした人もいるとの事だが、シティトライアルは人気だから情報共有が盛んで『強い立ち回りはこれだ!』みたいな動画がたくさん投稿され、それを見た下位ランクや初心者がそれを真似して最初の頃よりも勝ち上がりにくい未来が見えるし、エアライドはイエローからグリーンだけでかなりの苦戦を強いられたのでモチベがないからねぇ。俺のエアライダーの目標は、これにて完結。あとはエンジョイ勢です。


…余談なんだけど、ウエライドってどんなに過疎っていても最終的には人が来るんだよ。前提として自分プラスもう1人の他のプレイヤーがいる状態でいつまでもマッチングしないでいるとカウントダウンがスタート。


そして残り十秒を切ったタイミングで急に余っていた枠が埋まって試合になるんだけど、後から来た人達って総じてクソ下手なんですよ。逆走とか普通にするし、こちらがゴールしても一周差がついていることもあった。


そして何より不思議なのが、プレイヤーのカードでマッチングした相手のランクを確認しようとしてもカードが自分の分を含めて2枚しか表示されないんですよ。マッチング時間ギリギリだったとはいえ、カードが表示されないバグなら早く治ってほしいわ…まぁお陰で順位保証がされているから助かるんだけどさ。まぁ流石に、4人いれば出来る試合で過疎すぎるからマッチング時間終了直前に相手が見つかったと称してコンピュータを送り込んでいるなんてことはないと思うけどね?とりあえずマッチングが時間かかった時は怒るよりも、ボーナスタイムだと思ってくださいって話でした。以上

どうも,kame3です。

 

今回は、俺の大好きな競走馬のダイユウサク回です!俺、本当にダイユウサクに狂っているな・・・

 

まずシンデレラグレイが公式で、12月25日に最終回を迎えますとアナウンスされました。それでシンデレラグレイが完結したら、作者である久住先生がもしウマ娘の話を新しく書くとしたらどの馬か・・・・みたいな議論があるんですよ。

 

そして俺個人の意見だけどオグリ世代にして翌年の有馬近年を勝利したダイユウサクが最終話でオブリキャップを継ぐものとして登場して欲しい。色んなウマ娘が次のオグリキャップは自分だ、オグリキャップと自分を重ね合わせて将来に期待する中で引退するオグリキャップを超えようとするものとして出てきて欲しい。

 

逆にここを逃すと、もう二度とダイユウサクが実装されない事が確定する。これはウマ娘公式がダイユウサクの存在を軽視していると言っても過言ではない。最低でも天皇賞秋でダイユウサクの代わりのウマ娘として登場したグランドコーターは出すべきだと思っている。

 

そして最上位の願いとして、次回作はダイユウサクが主人公でシンデレラグレイの続きをやってほしい。これに関して、またオグリ世代やるのかよ!って思う人もいるかもしれないが・・・ダイユウサク視点からのオグリ世代って全然違うものなんですよ。

 

シンデレラグレイでオグリに勝てない事で何度も苦悩しているヤエノムテキとかG1になると2着まではいけるのに勝てないメジロアルダン、どうしても勝ちたかった日本ダービーに勝ってから絶不調に陥って引退せざるを得なかったサクラチヨノオー。それらを他の中央トレセン生が羨ましがる一方で、あれだけにはなりたく無い。アレよりはマシと言う視線を向けられるダイユウサク…見てみたい、トレセンの深淵。その深淵のそこにいる存在が這いずりあがり、オグリキャップが引退した翌年に同じ芦毛の最強ウマ娘メジロマックイーンが今年の有馬記念で、オグリを引き継ぐとみんな浮ついていたところに横から知らないウマ娘が栄光を掻っ攫っていく様を見てぇ。


本当はオグリと同じクラスになるはずだったのに、入学してから体調崩して留年して一年下のクラスになった結果、何故かオグリ世代なのに一個下の学年に配置されているバンブーメモリーや、未来のマイル王者ダイタクヘリオス、ダイイチルビー、ケイエスミラクル、メジロパーマーなどが同級生になって、ミルワカバからオグリ世代と見るか自分たちの同期と見るかで迷われるダイユウサク見てぇ…絶対無いけど。絶対アプリのメインストーリーに繋がる流れだけど。


…ただ、ウマ娘シンデレラグレイに対して、ダイユウサク視点で無くてもいいからもう一周やって欲しい理由がちゃんとあるんですよ。


一つが、バンブーメモリーとメジロアルダンの勝ったレースが登場してない。流石にゴール前の一コマを出しただけでは納得がいかない。


特にバンブーメモリーは、1989年安田記念と1990年のスプリンターズS勝利しているのに、スプリンターズSに関しては現地点では言及すらされていない。


でも、シンデレラグレイはオグリキャップの話だからオグリに関係のないレースはカットされて当然だ。そしてオグリ引退後の、現役続行したバンブーとアルダンの結末も有耶無耶なままで終わるだろう。


だからこそのダイユウサク!アルダンは1989年G2高松宮杯に勝利しているけど、ダイユウサクも格上挑戦で出走して七着だった。さらにはこのレースにはバンブーも出ていて2着。


そしてダイユウサクの生涯でレースで競った回数をカウントした時、バンブーメモリーが5回で一位タイ。他はダイタクヘリオス、ヤマニングローバル、

ホワイトアロー。バンブーメモリーなら何かシンパシーを感じてダイユウサクをライバル認定しててもおかしく無い。


他にも、何故かウマ娘で実装されているにも関わらず背中のみの登場しかしたことのないカツラギエースの登場ができる。


世間から注目されてなかったカツラギエースがジャパンカップで起こした日本馬の初勝利と91年の有馬の波乱の予兆を察するキャラであったり、同レースで引退するミルワカバを気にしている描写などが可能。


新平成三強の1人であるブライトロックのG2大阪杯勝利の瞬間もダイユウサクは二着だったので描けるし、ダイユウサクの療養期間中にはなるけどメジロライアンの宝塚記念も出来る。他にも作中で登場しているのにレースシーン0のメジロパーマーにも繋がる。


と言うか91年って、ウマ娘的にはアニメ二期•メインストーリー•舞台でもやっているけど必要なところをつまみ食いしているだけなんだよ。


更に言えば、舞台ってダイタクヘリオス•ダイイチルビー•ケイエスミラクル•ヤマニンゼファーの4人が登場するんだけど、調べたところ1991年のマイルチャンピオンシップやスワンステークスもあったにも関わらずバンブーメモリーは未登場。


シナリオ的に引退するバンブーを出すのが不都合なんだと思うけど、結構不遇だよね。


他には、シンプルにダイユウサクの話はオグリに負けてないくらい面白い。


他の厩務員から世話したくないとたらい回しにされて最終的にどん底厩務員に押し付けられた筈なのに、自分がこんな馬を担当して良いのか!と驚き、そのコンビになってから一歩ずつ着実に成長していって、数年後には世間から全く注目されてなかったにも関わらず有馬記念でレコード勝利…その厩務員は後に、G1優勝馬を輩出した調教師になった話。


ダイユウサクのおばあちゃんによって人生の恩人である兄に初めて恩返し出来た調教師が、孫のダイユウサクを最高の状態に仕上げて有馬記念に出走させた数十年越しの恩返し。


デビュー前から調教で乗ったり、名前登録でやらかしたり、何かが原因で調教師からダイユウサクに乗るのを禁止されてせいで初めてのG1天皇賞秋で騎乗することが出来なかったりなど色々あったけど、初の中山競馬場への挑戦に備えてコースに関して物凄く勉強した数十戦共に戦ってきた主戦騎手。


調教師に物凄くお勧めされたかったし、期待して孫の中で一番喧嘩の強かったコウサクから名前を取ってダイコウサクにする筈だったのに、誰かの書類不備によってダイユウサクになってしまったり、地方競馬場送りを検討したのに相手の方から断られてしまったにも関わらず辛抱強く現役続行させてくれた馬主…


他にも書き出したらキリがないくらいの豊富なエピソードに、ウマ娘化されている•シンデレラグレイで登場している馬で実際にレースを走ったことがある馬を上げていくと


オグリキャップ

メジロアルダン

ヤエノムテキ

バンブーメモリー

ミルワカバ(オサイチジョージ)

ブライトロック(ホワイトストーン)

ダイタクヘリオス

ケイエスミラクル

ダイイチルビー

メジロパーマー

メジロマックイーン

メジロライアン

トウカイテイオー

イクノディクタス

ツインターボ

ナイスネイチャ


引退後には

ウイニングチケット

アキツテイオー(ニッポーテイオー)


と言ったメンツと絡みがあるし、めちゃくちゃ話作りやすいと思うんだけどなぁ…絶対実装されないよなぁ。ウマ娘ってもう新しい世代ばかり実装するし、サンデーサイレンスくらいしか登場しないんだろうなぁ。ガッカリだ。以上

どうも、kame3です。

 

本当は大好きな競走馬のダイユウサクの話でもやろうとしていたのですが、何から話したら良いのか分からなかったので逃げのエアライダーの話をします。

 

まず自分は、エアライド自体は他の人の家で遊ぶくらいのゲームだったんです。自分の周りには任天堂派ばかりで、各家庭に一台ゲームキューブがあるような感じでシティトライアルは何度も遊んでいたのですが…個人的には良作だから遊ぼう程度で、往年の待っていた勢に比べると熱量がない方だったんです。

 

それに、エアライダーって発売前の地点で具体的にここまでやったら終わりと言えるものが見えてなくて…とりあえず、クリアチェッカーは全部埋めてみたい。これを達成したらちゃんとプレイしたって事で他のゲームに移っても良いよね、ってスタンスだったんです。

 

ついでに楽しめるなら、オンラインで当時明かされていた断片的な情報からエアライド•ウエライド•シティトライアルを最高ランクの紫に。実際はレインボーランクがあったってオチなのですが、それとは別に勘違いしていた事があるんです。

 

このゲームには世界勝利力という、オンラインでどのコンテンツをどれだけ遊んだかの大まかな指標となる数字を表示してくれるもの?よく分かってないんですけど、遊べば遊ぶほど伸びる=クラス分けも遊んだ試合数+順位に応じてランクゲージのような物がずっと溜まっていく。負けると伸びが悪くて、勝つと大幅に伸びていくものだと思っていたけど、実際はクラスが上がっていくと負ければゲージが下がり、勝ってもクラスが上がるごとに段々伸びが悪くなるオーソドックスなランクマッチ要素だったんですよ。それで当初予定していた全部紫は、俺のゲームの腕前から厳しいと。

 

元々は満遍なく上げて行こう。エアライドでグリーンまで行ったら一旦放置して、ウエライドとシティトライアルもグリーンまで上げてからエアライドをブルーに挙げて行くとか考えていたのですが、全部グリーンまで上げるだけでもなかなかに大変という事で、試合時間が短くて回転率が良い事からウエライドに絞ってレインボーを目指すことにしたんです。

 

その結果、現在インディゴ。レインボー・パープルの次である、藍色まで行きました。ここまでで推定・・・・グリーンからインディゴに到達までトータルで5時間くらい掛かったんです。

 

大体1回のレースで1分、2分くらいで1位2位だとそこそこ上がるけど3位4位になるとクラスの昇格に関係するゲージが下がってしまうので時間の無駄+マッチングするまでの待ち時間なども色々あったけど、何とかここまで到達したんですよ。試合数だけでも150回くらいしているんじゃないかな?

 

で、インディゴに上がったタイミングで世界勝利力を見てみたら

 

エアライド グリーン 世界勝利力23万

シティトライアル グリーン 世界勝利力17万

ウエライド インディゴ 世界勝利力9万5千

 

お前らウエライドで遊べや!!

 

エアライドはイエローの地点でだいぶ躓いたから試合数自体が多かったから仕方ないけど、シティトライアルに関してはオンラインで他のプレイヤーと戦った回数よりも自分でパドック開いてコンピューターとオンラインのクリアチェッカーを埋める為に戦った回数の方が圧倒的に多かったにも関わらず世界勝利力が10万にも届かないって、疎っているってことじゃねぇか!

 

2回目のエアライダーダイレクトの時にウエライドがあることが分かった時に大歓喜していたくせに、オンラインで一度も触れてない事が数値化しているんだよ!俺なんて発売前はクリアチェッカー埋めるのが終わったらオンラインのクラス上げとか言いながらも、実際はあまり触れないと思っていたのに・・・・更に言えば、インディゴなのに対戦相手がグリーン・イエロー・レッドとかグリーン・レッド・レッドって、インディゴ同士のマッチング不可能って言われたよ!試合の度にレッドと戦っているよ!

 

ぶっちゃけ試合展開もどれだけ前半リードしても簡単に差を縮められるし最後はゴール前にどのような加速アイテムを手に入れているかの運ゲーだし、大事なことが逆走しない事だけだ!結構簡単に下剋上も出来るし、夢があるな!全然上のクラスの人とはマッチングしないけど。偶にマッチングタイムに4人集まるだけなのに、謎のカウントダウンが行われることもあるけど。インディゴなのにブルーの人に世界勝利数の数字で負けていたのを目撃したけど。・・・とにかく、今から暫くの間みんなウエライドにこもって、俺の養分になってくれ!以上

どうも,kame3です。

 

今日から12月が始まりましたが・・・意味わからないガチャの引きをしました。

 

まず月初めという事で、様々なゲームでアイテムなどを使ったガチャチケなどの交換回数がリセットなどが行われたりなどして比較的に最高レアリティのキャラを当てやすい機会なのですが、今月のガチャについては最高レアリティのキャラが出ても被りとか、芳しくない結果だったんですよ。

 

まぁそんなものだよなぁと思いながら、ウマ娘で月初めごとに更新されるトゥインクルコレクションガチャのラインナップを見ていたんですよ。

 

このガチャから排出される星3キャラが運営の決めた8名のみに絞られると言う特徴があるんだけど、普段開催されている最新キャラの排出率が向上されているガチャでピックアップされてないキャラから一点狙いで単発引きをしようとすると、排出確率は0.007%になるらしい。

 

それに対してコレクションガチャは、星3排出率である3%を8名で割るから単発ガチャを引いた時の排出確率が0.375%まで上昇すると公式に書いてあり、12月からのラインナップを確認したところ

 

・未所持

 

マルゼンスキー(衣装違い2着目)

ダイタクヘリオス(衣装違い)

ノースフライト

タニノギムレット(衣装違い)

ダイイチルビー(衣装違い)

グランアレグリア

 

・所有済み

エアグルーヴ(衣装違い)

ケイエスミラクル

 

 

このような配分になっていて、8人中6人が未所持。特に昔から狙っていたキャラの一人であるノースフライトが入っていることから、今月はこのガチャを積極的に回してみる事にしました。


因みに未所持の衣装違いキャラたちは通常服で持っているので、出来ればノースフライトかグランアレグリアが期間内に出たら勝ちです。




 

 

 

 

 

完。



実は、引き当てたのに育成ストーリーを一度も読んだことのないキャラが多数いるんだけど昨日遂に、ダイタクヘリオスを育成してグッドエンドまで読んだんですよ。


これでストーリーを読んだことのないウマ娘は


シーザリオ

サトノダイヤモンド

タニノギムレット

ツルマルツヨシ

オルフェーブル

シリウスシンボリ

クロノジェネシス

ネオユニヴァース

ヴィブロス

ダンツフレーム

ドリームジャーニー


この11名に減ったと思ったら、11回分のガチャを引いただけで13名に増えました。


因みに衣装違いや、衣装違いを入手した後に通常種服が手に入って一度も育成してないキャラも多数いて


アドマイヤベガ(衣装違い)

イナリワン(通常)

エアシャカール(通常)

サクラチヨノオー(通常)

スーパークリーク(衣装違い)

スマートファルコン(二着目)

トーセンジョーダン(衣装違い)

トランセンド(衣装違い)

ヤエノムテキ(衣装違い)

ライスシャワー(衣装違い)


…とりあえず今は、目の前のノースフライトを育成しよう。先にキャラストを動画で見て来たし。以上

どうも、kame3です。


このブログのメインコンテンツ、俺の運に関してなのですが…ブログ更新に関するモチベが皆無+更新しようとして色んなネタを書くも、書き上げるまでに時間がかかり過ぎてしまい、自分の書いている内容がクソネタであることに気付いてしまい削除。


その結果、4ヶ月にわたってガチャ運報告をしていなかったのですが…課金をしてないのに毎月何かしらで勝っていたんですよ。


対象となっているのは、にゃんこ大戦争とウマ娘のガチャ。基本的には新規キャラが当たったかどうかを基準とし、被りは余程のことがない限りはノーカン。さらにガチャと言う性質上、新規が当たれば当たるほど次回以降被る確率が上がるのですが、被りを出したつつも毎月何かしらですり抜けてくる。


そして




昨日も、通常衣装では当たってなかったドリームジャーニーが20連目で来てくれました。そして、スクショを見返してみると毎月何かしらの成果を出してくれまして…とても、辛い日々を乗り越えていたんだろうなぁと思っています。


自分の運の不思議なところとして普段は嫌なことがあっても即消化できるのに、偶にいつまで経っても流せない頑固なストレスがあるんですよ。これ暫く引き摺るなぁ、って時に運で穴埋めをして来ます。


…人間関係の構築を嫌って、何か不満があっても我慢して口を噤み、他者と関わらないようにしながら、更には露骨に嫌いオーラを放っているのにどうでも良いことで話しかけてくる引き摺る系ストレスの大半を占めるお局に対して、反撃も無視もしない俺に対してこの仕打ちか?


少し前になんの連絡もなく仕事を飛びやがった後輩に『kame3さんって、お局に舐められてますよ』と教えてもらったけど、その後お局に対してなんの反撃もしなかったし、後輩には『だろうね』とだけ言った俺に対するやり口がそれか?


…数年前からそうだ。俺は人生で一度も彼女が出来たことないし、童貞だけど女と付き合いたいよりも女と付き合ったら自分の悪いところやシンプルに人間関係に割かないといけない時間が増える事に面倒臭さが勝って来て、もう彼女要らないや。と割り切り、ソシャゲのガチャもガチャ自体は引きたいけど当たりが出なくて良い。


自分の手持ちは十分揃っているし、実装されたキャラが無いと今後のイベントについていけなくなるようなゲームをやっているわけでも無い。寧ろガチャの負けによる負のエネルギーこそが日常生活で幸運を引き寄せる事になったり、負けが数ヶ月にわたって続く事でとても希少なキャラが来てくれるって経験を何度も味わってきたから、ガチャの負けに対して課金してない限りは寛容な俺に、小出しの幸福を与えるのは本当に優しさなのか?俺は優しさだと思う。ありがとう!以上

どうも、kame3です。


エアライダーのシティトライアルをオンラインで遊んでいたときに起こった、ある悲しい事件のお話をしようと思います。


まず最初にキャラクターセレクトのランダムを選んで、そのキャラに合った育成方針をすると言う遊び方をやろうと思ったんです。すると、選ばれたのがマルクでした。


マルクに関しての印象は、低体力だけど他が高性能と言う事しか知りません。ただとりあえず近場のデビルでいいかと思って乗り込みました。


そして適当に散策していると、俺の目の前にレアコンテナを破壊しようとしている他プレイヤーがいたんです。それを見て、譲るものか!と突撃したところ、俺の攻撃によりコンテナ破壊。レアなので通常より多くのアイテムが手に入ったのですが、その中には伝説のマシンのひとつ、前日の最高のペーパースタースターマンを破壊したギガンテスのパーツが入っていたんです。


ただ、俺はあまりオンラインで伝説パーツを揃える願望がなく、どうせ揃わないだろうし他の人が持っても関わらないようにしようと思ったんです。


しかし、偶々地下の出入り口の所にレアコンテナがあるのを発見し、レアだから壊さないと!と衝動的に行動した所、二個目のギガンテスパーツが手に入りました。


それを見て、俺はどうしたらいいんだろう…と困惑しながら飛び回っていた所、船の上にレアコンテナがあるのを見てしまったのです。しかし、既に船の下部に他プレイヤーがいるのを見かけて、これは早く取らないと持っていかれると焦りながら、最後の一個が入っているだろうレアコンテナに上空から突撃したんですよ。


しかし既に高性能マシンとなっているせいで、全然制御が出来ず…二回大砲に入ってしまい、飛ばされました。ですが、俺の高性能デビルスターは飛ばされた後の空中旋回だけで船の上に戻ることができて、しかも他プレイヤーが来なかったのでコンテナ破壊のみでギガンテスが完成したんです。


そして、街の中に降り立った時…その場スピンだけでキルが取れる事に激しく動揺し、俺の平和主義に反する行いに動悸が止まりませんでした。


ただ、同時に思ったことがあります。このオンラインで戦っている十五人は、果たして次にギガンテスと相対するのはいつになるのだろうか。ギガンテスを倒すことがクリアチェッカーの項目とかに無いだろうか。倒したときにグミが出たりしたら、自慢できるのではないか。


心優しき俺は、戦いの舞台で何もしないであげる優しさもありなのではないか…そんな考えは、起動してからスターマンで好き勝手空を飛び回りたいだけなのに必ず誰かに粘着されるようにキルを取られて思い通りにならなかった試合が、本当に5.6試合ほど続いて、本気で憤った結果空中を諦めてキャラのランダム変更に変えた試合での出来事だったので…足元に集まる羽虫を、丁重にその場スピンだけで叩き潰しました。移動なんてしません、ミサイルも撃ちません。その場スピンしているだけで特攻してくる考える事を放棄したプレイヤーが次々狩れました。


おかげで一挙に十五個のグミの獲得、尚且つギガンテス初騎乗の記念日が登録など様々なことを体験できたことを、大変ありがたく思います。因みにそれまでのスターマンでの蹂躙が無ければ、本気で操作を放棄するつもりでした。あーあ。以上

どうも、kame3です。


カービィのエアライダーのシティトライアルをオフラインで遊んでいた時に、コンピュータがいつの間にか伝説マシンのレオのパーツを持っていたんですよ。


ハイドラとかドラグーンはたまに見かけるけど、レオは他マンに比べてパーツの出現機会が少ないのか滅多に見かけないし、自分で乗りたくなったんですよね。…二つまで揃えて、最後の一つをコンピュータから狩ろうとしたら返り討ちに遭いました。コンピュータに伝説のマシンの完成シーンを乗っ取られました。


しかし乗っ取られたのなら、何としても奪ってやろうと挑んでみたんですよ。すると、理由は分からないけどコンピュータが自らレオを降りまして、道端に伝説のマシンが落ちているような状態になりましたと。


喜び勇んで乗ろうとしたら、自分の乗っていたマシンの制御が出来ず、他のコンピュータに奪われました。何故俺はそれまで乗っているマシンから降りると言う発想をしなかったのだろうか。


そして、そのまま強化時間が終わりまして俺は頭を切り替えて、コンピュータの思考を読んで見ることにしたんですよ。


提示された四つのスタジアム、仕様はわからないけどコンピュータは自分が得意だと思ったジャンルを選びそう。飛行系は選ばないと思う、戦闘系…いや、ここはスピード系だと。


そこから直線コースを選択した結果、予想通りレオが来て、そのまま返り討ちにして勝った証としてレオのグミが手に入りました。Twitterで『レオ グミ』と検索しても全然ヒットしない程度には希少品の模様。オフラインだから確定ドロップではなかったはずだけど、そこを勝ち取ったのもでかい。


他にもオンラインで他の人がハイドラが完成、しかしバトルステージ無しだった事から直線コースのゼロヨンに来ると予想。敢えて同じコースを選んだら予想的中、そのまま返り討ちにしてきました。あとはドラグーンのグミ…だけなのかな?


スタート直後からペーパースターに乗るという極めて危険な行動をしたのだが、そのおかげで最初のイベントでご褒美スター?とかいう、空中に出現する星を壊す事で強化アイテムが沢山もらえるイベントで、五、六個のうち一つを除いて俺が獲得。アナウンスに連続して俺の名前が表示される超強化+空島まであったおかげで加速、最高速、飛行共に最高レベルで重さを取らない超軽量ペーパースター、ライダーはスターマンという飛ぶためだけに生まれてきたような存在が完成して喜んでいたら、ギガンテスパーツが揃った事で強制vsギガンテス戦に巻き込まれ、めちゃくちゃ早くてドラグーン並に空を飛ぶ最高の紙装甲マシンが無慈悲にも壊されたのは物凄く悲しかったです。そんなトラウマギガンテスにグミがないことを祈る。


他だと、ランダムでライダーを決定したところコックカワサキに。そして目の前にバトルチャリオット。適当に動いていたらどんどん轢かれる他プレイヤー…そんな中に、〇〇 ようつべ。って名前の人がいたんですよ。


これって配信者であることを指しているんだろうなぁ、そんな人を轢けて俺は嬉しい。相手は美味しい場面が出来た。これはwin-winだなぁと思っていたら、コースセレクトのバトロワ。雑魚敵を倒した数を競うやつで、またしてもその人と当たったんですよ。


それで序盤から中盤は五人中二位で一位に届きそうで届かない。どうしたらいいだろうなぁと思っていたらスペシャル溜まってコックカワサキの攻撃カレーを振る舞ったんですよ。それでもまだ一位にはと届かなかったんだけど、そのおかげで周りを見て動こうと冷静になれたんですよ。どの敵がどのコピー能力を持っているかの把握、巨大な敵はポイントが高いから他者に取らせないように意図して狙うなどですね。


そうして冷静に狙いを定めた俺は、残り2秒でそのゲーム実況者のキルに成功しました。そして一位になりました。その状況は、しっかりと生配信で残っていた事を確認出来ました。


そのアーカイブを確認した感想としては、他の人にキルされてもリベンジとかを考えない、飛行大好きな平和主義者のプレイングだなぁと改めて思いましたね。


…俺のエアライダーはそんなところですかね。


最近の話がゲームの話しかないのは、私生活が…正確には仕事が、週2で負荷が強いことがあったけど、最近では週5で毎度タイプの違う負荷が増えました。という愚痴話になるからです。…俺の人生、空っぽだ。以上