2026年になってから
日本に滞在中の外国人への
規制が厳しくなってきています
特に技能実習生の人達は
可愛いそうです
母国から日本に来る時の
出国の際の申請費用は
ざっくりで100万円以上必要
日本に入国してからの賃金も
最低賃金に毛が生えた程度の賃金
出国の際の借金の返済や
母国の家族への仕送り金
劣悪な仕事と環境下での
生活はしんどいと思います
おまけに制度で転職ができない
一方で技人国の人達は
日本語のレベルが低くても
母国の二流・三流大学や短大を
卒業してるだけで高収入の
仕事に在りつけています
情報収集は実習生も技人国も
スマホで同じように入っています
日本でも昭和の時代には
大学卒と高校卒・中学卒の
学歴で給与に差があったのと
同様の賃金格差が外国人雇用で
起こっています
せめて仕事ができるスキルの
評価基準を設けてから
賃金査定基準ができれば良い
日本の企業は同一賃金同一労働
制度を国から義務付けられている
訳ですから外国人雇用にも適用し
外国人雇用も平等な賃金査定が
あっても良いと思います