買っちゃいました!!
最高峰パテックフィリップ!!
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すいません、ウソです・・・ マネージャーのを貸して頂きました。
まるでガラスの靴を履いて大人の階段を上るシンデレラのように
輝きに満ちている腕。
マネージャー、いつかお下がりが来る事を心よりお待ちしております(笑)
買っちゃいました!!
最高峰パテックフィリップ!!
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すいません、ウソです・・・ マネージャーのを貸して頂きました。
まるでガラスの靴を履いて大人の階段を上るシンデレラのように
輝きに満ちている腕。
マネージャー、いつかお下がりが来る事を心よりお待ちしております(笑)
『死ぬ気で頑張ります!』
って使う時があるけれども、
『死ぬ気?』ってどんな気だと
本気で考えてみた。
そもそも『死ぬって何だ?』と宗教的・哲学的な
ところまで深みに嵌りそうだったので
明日死ぬ事が決まってたら今日一日をどのように
過ごすかを考えた。
まず、寝ない。寝てる時間が勿体無さ過ぎる。
食べたいものを食べる。でも胃袋には限界があるから
食っては吐きの繰り返しで食べたいものを全部食べる。
好きな子がいたら告白しに行く。(彼女がいたら結婚してみる)
どんな手を使っても(もちろん法律に触れない程度)で高級車を
手に入れ都心を爆走。
家賃100万位のタワーマンションにてセレブ生活の擬似体験。
親に会いに行く。
挙げていけばキリがないくらい出てくる。
でも、すべてを何としてでもやり遂げることは間違いないはず。
だって明日死んだら終わりですもん。
こう考えたら、今の自分は『死ぬ気』とは程遠いことを
痛感した。
毎日どこかで余力を残しながら生きている。
『武士道とは死ぬ事とみつけたり』という
言葉がある。
自分の信じる正義をまっとうするためには、
何ごとにも臆することなく、命をかけて挑む”覚悟”が必要だということだ。
武士はいかに生きるかと同時に、
いかに死すべきかを考える。
武士には正しい生き方があるのと同じく、
正しい死に方がある。
いつでも死ねる勇気を持つこということは、正義の中で生きる事を保証されるのだ。
生きるか死ぬかの中で生き抜いてきた武士達は
常に覚悟が出来ていた。
私にはこの『覚悟』が足りないから
『死ぬ気』になれないのであろう。
ただ確固たる『覚悟』さえ出来れば、
次のステージは保証されるはず。
昔の人から学ぶ事は大いにあるな・・・
後でバガボンド読み直して武士の何たるかを
学び直さなければ!!
私にはお見合いパーティを主催している
会社で働いている友人がいるのだが、
先日、裏事情なるもの?(女性側)を色々教えて
もらった。
私なりの印象なのだが、
お見合いパーティに来る女性は
どちらかと言えば年上のお姉さま方(30代~)
っていう印象があったのだが、
どうやら最近はあながちそうでもないらしい。
20歳前半の女性もかなり多いそうなのだ。
『はて、何で?』
って率直に思ったのだが、
友人曰く、
この不景気に妥協しまくってそれなりの会社に入社するよりも
優秀な(年収が多い)男性をGETして将来を安泰に暮らそうと
いう発想を持つようになった人が増えてきたらしいのだ。
『就活』よりも『婚活』
日本も恐ろしい時代に突入したものだ。
無論、そういう考えはまだまだ少数派なのであろうが、
20歳前半といえば、社会に出て
学生時代には味わえなかった刺激に
揉まれながら、
大人としての階段を一段ずつ上って将来を見据えていく
もののような気がするのだが、
それすら飛び越えて、いかに安泰した人生のゴールに
辿りつこうとするかの如く婚活に勤しむ現状。
不景気がそうさせているのか、はたまた時代の流れなのか。
一回、お見合いパーティに参加して生の声を
聞いてみるのも勉強になりそうだ。
あわよくば、素敵な女性にめぐり合えることを
願いながら(笑)