Uちゃんのその後
学校側と児相に連絡するも結果不明のままUちゃんは新年明けるまで学校へは来なかった。
小3に上がる頃、クラスが分かれた為あまり会うこともなくなりました。
しかしおそらく虐待は続いていて相変わらずな感じだったようです。小3の二学期が始まる頃別の市町村へと虐待イマイ家は引っ越ししていきました。
なんらかの金がどうとかきな臭い感じでその市に一軒家を建てたらしい。
引っ越して行った後に当時の保健室の先生とお話をする機会があり実際にはUちゃんはどうだったのか?
あのイマイ家は本当に普通だったのか?
聞いてみた。
保健室先生 「マル丘さん、実は通告して頂いた頃はマル丘さんもイマイさんも在校生なのでお伝えはどうしてもできなかったんですが、虐待を認定していました。Uちゃんの保育園からの引き継ぎにも虐待の件はあり学校をあげての要注意家庭でした。常に児相と連絡を取っていました。年々虐待がひどくなり通告の時が一番ひどくて。他のお母様からも虐待ではないのかと問い合わせもありました。しかしマル丘さん安心してください。引っ越し先のT市(仮名)は県内でも1番児相の虐待認定が早くて強いです。」
確かにマルの友達がそのT市に住んでるんだけど、その友達のママ友さんのお子さんに体にあざがあったからとかご飯をあまり食べない小食の子だったりして虐待を疑われて2週間子供を連れて行かれてしまったと聞いたことがあった。(ちなみに虐待ではなく偏食が激しくて食べる物が限られていて貧血起こした時に変な所をぶつけてしまったようです。)
あれから6年が経過しました。
人づての話しによるとUちゃんと年子の弟くん(前夫の子供)は引っ越し先のT市ではなくマル丘たちの住んでいるこの市の児童養護施設へ入所したとの事。
その施設から施設の校区にある中学校へ通っているそうです。
私はこのママ友が1番嫌いです。
このママさんの前にも後にもいじめてくるママ友や有る事無い事言いふらして孤立させたり、被害妄想で私を加害者に仕立て上げたりしたクソみたいなママ友が居たし今後変なママ友達がどんどん登場してきますが、
イマイさん(仮名)が1番の史上最低のママ友でした。
母親として
人として
あなたが1番最低なママ友。
あなたは結局、子供を次々と産みながらも結局は女である事を1番とし子供を犠牲にしてきました。
人は愚かな者です。
子供を産んだら一人前になった気で居るバカが、子供をサンドバッグに欲望剥き出しで継父に尻尾を振って女を謳歌して子供を殺しかける。
まるで産んでやったと言わんばかり。
人は愚かな者ですが、
子供の命を最優先に考えて命をまもり育てるのが母親の使命。
子供の健康、教育、心の支えになること。
太陽にならきゃいけないのに毒になってはダメだ。
子供のおかげで
親にさせて頂いた。
子供は授かり物ではない。
子供は天からの社会からの預かり物だと思っています。
大切な大切な子供を社会へお役に立てるように大人になるように育ててお返しするのが親の役目だと勝手に私は思っている。
どうか、Uちゃんと年子弟に幸あれ。