曲を作ってると、似たような曲が出来てしまうことが多々あります。
楽器をやってれば、手クセで似たようなフレーズを弾いたりとかさ。
そういう時、自分の頭の中の引き出しが重要になります。
引き出しの数が多ければ多いほど、
柔軟に対応できるようになるよね。
こないだこっちの引き出し開けたから、
今度はあっちを開けてみよう!とかさ。
反対に、意図的に似せる場合もあるけどね。
例えるなら「陽炎」と「燐火」って曲があるんですけど、
これ、歌詞の内容が対になってるんですが、
曲のコード進行は一緒です。
つまり、陽炎で燐火のメロディが、燐火で陽炎のメロディが歌えてしまうんです。
曲調は違えど、どっかで繋がってる感がでるよね。
しっかし、曲作りで詰まっちゃうと、
ほんと自分は引き出しの数が少ないなぁ・・・と思っちゃうよね。
もっと頑張らないとね。
楽器をやってれば、手クセで似たようなフレーズを弾いたりとかさ。
そういう時、自分の頭の中の引き出しが重要になります。
引き出しの数が多ければ多いほど、
柔軟に対応できるようになるよね。
こないだこっちの引き出し開けたから、
今度はあっちを開けてみよう!とかさ。
反対に、意図的に似せる場合もあるけどね。
例えるなら「陽炎」と「燐火」って曲があるんですけど、
これ、歌詞の内容が対になってるんですが、
曲のコード進行は一緒です。
つまり、陽炎で燐火のメロディが、燐火で陽炎のメロディが歌えてしまうんです。
曲調は違えど、どっかで繋がってる感がでるよね。
しっかし、曲作りで詰まっちゃうと、
ほんと自分は引き出しの数が少ないなぁ・・・と思っちゃうよね。
もっと頑張らないとね。