今日は神経内科の通院日でした![]()
ALSのSOD1遺伝子変異型の薬であるトフェルセン(クアルソディ)の投与は4週間おきなんですか、前回通院の4週間後が12月31日だったため、一週間ずらしての通院となりました
お正月明けてわりとすぐの日なので病院混んでるぅ~(;´∀`)
おまけに主治医の先生、病気でお休みでした(多分インフルエンザ)![]()
という事でピンチヒッターの先生による投与です(若いイケメン先生だ
)
特殊な薬なので先生も使うのが初めてで、説明書を読んでる姿を見て若干不安を感じるワタシ😥
けれどいざ処置が始まると、さすがに痛み止め注射は痛かったけれど、腰椎穿刺注射は
「え!?ほんまに刺してる?」
と疑うくらい全く痛みがありませんでした![]()
もしかして注射が上手い先生なの![]()
実は今の主治医の先生は春に転勤するそうで、担当医が替わる予定です
それを知ったツレ
は
「そんな短い期間で担当が替わるなんて。長くいるベテランの先生に担当してもらった方がええんとちゃう?」
と言ってたけれど、それに対してワタシは
「ベテランとか関係なく腰椎穿刺注射の上手い先生がいいよ~。けどどの先生が上手いかなんか分からへんもんなぁ😁」
と答えました
なので、今日の先生がたまたま上手く注射できたのではなく、いつも注射が上手な人なんやったら春から担当して欲しいなぁ![]()
そういえば、今回の注射後の安静時間中に、主治医の先生の当直などを穴埋めするための人員調整に奔走してる声が聞こえてきました👂️
ワタシの職場の訪問介護事業所もヘルパーの欠勤続出で、人員調整が大変な事になってるので大変さが解るわぁ〜![]()




