未だに
噛み付くようなキスが忘れられない
あほじゃないか
馬鹿じゃないか
私には大切な人がいる
でも二人とも
大好き
悲しいくらいすき
匂いがする
車を思い出す
私じゃ多分ただの性処理道具かもしれない
多分頭では彼女を考えてるんだ
だけどゆうが好き
逢いたい
なんで目の前に現れてしまったんだろう
なんでとも君と付き合ってしまったんだろう
きっととも君と出会っていたほうが私は幸せなんだよ
だけど
凄いつらい
逢いたいんだ
キスしたい
ギュッてして
甘えてほしい
とも君と真逆なの
馬鹿じゃないの
なんで出会ってしまったんだろ
ばかじゃないの
ホント馬鹿