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山村和寛のブログ

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美人薄命という、四字熟語について。


日南響子ちゃんが、自殺未遂をしていたなんて、知らなかったよ


Twitterで、フォローはしているけど、確かに、最近ツイートが無いなって、今、気付いたよ


彼氏とのトラブルで、放心状態のまま、タクシーに飛び込んだとか。


弱冠20で、美人な響子ちゃんでさえ、悩みを抱えたり、自殺にまで追い込まれる事があるんだね


本当、この、美人薄命っていう四字熟語は、自分にとって、一番嫌いな四字熟語だよ。


ZARDの泉水さんの時も、飯島直美さんの時も、キャンディーズの時も、他の有名人たちの時も、悲しい出来事の、連続だったよ


だから、嫌い!だし、昔のジンクスからできた言葉とはいえ、余りにも酷過ぎるよ。


ファンである人の死、ファンであった人の死、死んではなくとも、事故や事件によく、巻き込まれることも多々あって、ハラハラさせられる。


はぁ、なんて悲しいのだろうか。


守れる物なら守りたい!相談にだって乗りたい!助けたい!


でも、住む世界の違う人たちだから、思うことしか出来ない。


悔しいけど、だったら自分は、身近な人や、友達、家族、大事な恋人を、確実に守ろうと、常に思いながら、行動に移す!大袈裟ではなく、マジなので。


悲しい顔も、辛い顔も、見なくて済むように。


特に、子供からは、目が離せない。

例え、他人の子供であっても。

行動パターンの読めない子供は、危ないし、いつ、事故や事件に、巻き込まれるか分からないからね。


自分が確実に出来る事は、確実に熟す!


小さい事から、コツコツと。


例えば、落し物や忘れ物が無いよう、目配せは欠かしてないよ。


ここ、最近は、その事で、どれだけ相手に、声を掛けた事か!お礼を言われた事か!


言われると、嬉しいけど、慣れないのか、言われる度に、心拍数が上昇しちゃうんだよねドキドキってやつ


ラッシュや揺れで倒れそうになった、女性を無意識に、とっさで、支えた事も何度かあったけど、その時も、かなり、心拍数が上がってたなぁ


情けないとは、思わないけど、いい加減、慣れたいよ(笑)


まあ、とにかく、自分の決めたルールは、有言実行していくつもりだし、欠かす事は出来ないね


もう一つ、嬉しかった事があって、北海道へ行った時に、たまたま公園で出会った小学生達と一緒に遊んでた時に言われた一言が、『お兄さんは、悪い人じゃないんだね。』


良い意味で、グサっときたよ。


なんせ、この御時世だもんね。


あの時の一言で、凄く救われた気がするよ、自分がやってきた事や行動が、間違ってなかったんだって。


人、一人でも、そう思ってくれているのであれば、それは、凄く有難いし、名誉なことだとも思うんだよね


だって、それは自分が、安心で、安全だと実証された、紛れもない事実であり、証拠だから。


男の冥利に尽きるね!


男性に生まれた以上、安心、安全を提供しなくてはいけない訳で、それが実証されたと、実感したのだから。


これからも、その一心で、頑張っていかなきゃ


ヒーローでなくたって、人は守れるのさ!誰だって、守れるのさ!


意識さえ持てれば、きっとね!


ここの、みんなにだって、出来る事は幾らでもあるよ!


意志と意識さえあれば、何でも出来る


元気があれば、何でも出来る


不可能なことは、何もない!