セカンドオピニオンをして温存も考えて…と言われたけどキョロキョロアセアセ

 

こんにちは音符

 

乳がんステージ2a  発達・精神アドバイザーのまるです照れルンルン

 

 

 

さてさて

これは、ステージを確定された2月17日の話キョロキョロ

 

…と言っても、まだこれからいろんな変更があるんだけどアセアセ

 

 

私は、この日までとことん調べて泣いて落ちて…えーんガーン

でも、わからない不安のほうが怖いから…気持ちの中でたどりついたので勉強しまくって告知を受け止めた

 

主治医は、曖昧な事は言わない

 

だから、すごくこの先生の事が好きなんです照れ星

 

 

 

知人に「セカンドオピニオンをして温存できるか確認して。ちゃんと話聞いたの?」

 

…と聞かれて、部分切除した場合と全摘。

 

 

なぜ全摘でないとダメなのか。

すすめてくるのか。

はやくに発見されてたら部分切除可能だったのか。

抗がん剤はどのタイミングで決めるのか…

 

 

 

とにかく、質問しまくってそれにきちんと答えてくれる先生音符

私が嫌と言えば強引に部分切除もできたんだろうけど…

 

「なんの意味があるの?ショボーンという結論になったんです。

 

 

悲しい事は悲しいけど、医師は意見を言ってくれるけど

 

 

「決めるのは私」

「先生に言われたから全摘と決めた訳ではない!!…と、自分で納得しました。

 

 

間でやっぱりなくなった時のケアを調べて泣いたりはありますショボーン

でも、こうやって泣くのは必要な事だと思っていますプンプンびっくりマーク

 

 

 

 

「泣いても仕方ない」

「手術するしかないやろ」

 

夫は色々言ってきますがプンプンガーン

 

 

 

「わかってるわ。覚悟決めてもそれ以外にもあるねんムキー」と言いたいけど

夫に言ってまた寝込まれても困るのでスルーして、他で吐き出してますえー!!

 

 

 

知人も「ステージ2なら部分切除もできる」…と言うけど、調べたらそんな事はない。

がんの場所やタイプによっても違う。

残したいという気持ちを優先というのは私にはなく、冷静に自分にとってベストな方法、明るい未来しか考えられなかった。

 

 

なくすのは辛いけど…

 

私はやっぱり子供と一緒に笑いたいし、子供の面倒をみたい。

自立するのを見たい。

困った時はそばにいたい。

発達障害と向き合ってここまで自己肯定感を伸ばせたのにケアしていきたい。

 

 

そう考えたら少しでも自分に前向きな選択…「全摘」でした。

 

 
 

私、すごい聞くんですよねキョロキョロ

 

先生に任せる…より、説明を聞いて「自分で決める」という事をしたいし、医師も同じ考えですニコニコ

 

 

セカンドオピニオンをするとしたら

 

「納得できない時」かなとOK

 

 

自分の気持ち…「誰かに言われたからそうする」ではなく

 

 

後悔しない為に自分で納得して自分で決めたいですね照れ!!

 

 

 

私は、ここに在籍してるカウンセラーです照れ

発達精神アドバイザーの「まる」でいてます音符

 

 

 


これ着たら温泉も行けるなぁって照れびっくりマーク

堂々と生きたいんですよねハートハート