久々にブログ更新。
1月の柴又ロードレース(10k)は、いつもの練習コースとシンクロしている場所なので、緊張感もほぼ無いのですが、レース自体は最初から最後まで全力ギリギリで走らねばならぬ10K、それこそ苦しみの連続で、ゴール後は達成感と言うよりも、苦行から解放されてホッとしたというところでした。
そして今月12日はみさとハーフ。
これもほぼ地元で、こんな好立地でレースがあるのは、何と幸運な事なのか。
いい場所に住んでてよかったなー^o^
さて、レースはというと。
朝から仲間と落ち合ってバスを乗り継ぎ、和気あいあいで現地入り。コロナ前の雰囲気がようやく戻って来た会場の賑やかさにテンションが上がりました。やはり大会はいいものです。
以前と比べ仲間の参加数は少なかったけれど、駆けつけてくれたサークルメンバーが、そこここで声援を送ってくれ、たくさんの英気を貰い、ほぼ目標通りの1キロ5分ペースでレースを進められました。
いつも無理なスピードで走り、後半脚が攣ってしまう事が常なので、トレーニングの進捗状況からもかなり自重しましたが、ゴール間際の競技場に入って力を入れた途端に痙攣(・_・;
それでも何とかゴールにたどり着けました。
105分、年代別98位は、褒めてあげよう(笑)
次のハーフで100分切れるかは、少しスケジュールが立て込んでいるので、どうなる事か。
今回は復帰3戦目レースとして、まずまずの出来で終われて満足してます。
もちろん打ち上げもたらふく飲み食べ、とても満足。
市民レースは、打ち上げ込みで楽しいんですよね、走れて良かった^o^
皆さん応援ありがとうございました^o^






