どういうわけか、デジイチ用の交換レンズを買ってしまいました。レンズ単体で購入するのは実は初めてだったりw

ニコンの焦点距離18~300mm、手ぶれ補正付きのやつです。コレ一本で広角から望遠まで幅広くこなせます。
すでに、D5300付属の18~140mmと、ある程度望遠の利くレンズも持っているのですが、前に大台ケ原に紅葉を見に行った際、「もっと望遠が効いたらいいな」と少々歯がゆい思いをしまして。あ、飛んでいるヘリを奇麗に撮りたかったんですw←紅葉は?
で、まあ当方としては、現場でいちいちレンズ交換するのも面倒だし、埃が入ってもイヤ(D3200で実際に入った!w)ので、こういうマルチ対応で300mmまでズームが効くレンズは非常に魅力的だったんです。
購入価格は秘密。後で店員さんに聞いたのですが、どうやら間違って店頭で販売しても許される下限価格以下の値段を公言してしまったそうです。
あえて価格.comは見ません。おそらく、ポイント還元を勘案してどの量販店よりも数千円は安いかと。
(ちなみに、保険金が加算されましたが5年保証入りました。)

中身は…まあただのレンズですが、いちおう開封した時の状態を。


新レンズを装着して試し撮りしてみましたが、せっかくなので、D5300本体側の、写真に効果をかける機能で色々遊んでみることにしてみました。

まずはミニチュア効果。写真の手前や奥をカメラ本体の処理によりぼかして模型のように見せかける効果です。

もっとも、これは上空からの景色などで効果を発揮するもので、最初から小さい小物を写してもあまり意味がないかもしれませんw

次。これ、分かりますかね?ジャンルイ違いのトイガン(玩具の鉄砲)が被写体となりますが、木製グリップのところだけ色を抽出、他はグレーにしています。


ミニ四駆のホットショットで同じように試すとこんな感じ。


トイカメラ効果。トイカメラというものを扱ったことがないのでよく分かりません。フラッシュ使っています。



最後に、どうでもいい話かもしれませんが、本当は“レンズ沼へようこそ”というタイトルで記事を上げようかと思っていたのですが、D3200の方が修理に出してレンズが一本手元にないし、仮にあったとしてもこの程度の本数(計4本)だと“沼”とは言えなさそうなので止めました。
いや、“沼”とはこれからハマっていくものですよねぇw
詐欺タイトル発動!
誰も買ったとは言っていない…などと供述している、ただの変態かめんぎでございます。

いやいや、マルイの新M92もいいけど、その前にタナカのEVOのM9をと考えていたらダラダラ時間が経過してしまいました。ていうか、いつの間にか月末だった…。

手持ちのマルシン製モデルガンM92系ですが、M9HWをアホほど発火させたせいで、何故か未発火のイノックスモデルの方も扱いがラフになってきてしまいましたね。両者埃かぶったまま撮ってみたら、案の定。


銃表面を清掃して撮り直し。

先日の腕時計の記事で、当方の部屋は木目調の壁が反射して、反射率の高い物体は色合いがおかしくなる云々と書きましたが、それでもいちおう、曇りの日に限っては、理由は分かりませんがまだその壁の色の写り込みというのはマシなようです。
写真だと写真全体が青っぽく染まるまでホワイトバランスを弄っています。
ちなみに、以前は壁にプリンタ用紙を連結した巨大な白い紙を張り付けて撮影していました。


…っと、このあたりでブログに何を書いていいのか分からなくなってしまったので。もしかしたら今後、こういった本当に日記というか、つかみどころのない系記事が増加するかもしれません。

とりあえず、ここまでお付き合いいただいた方、ありがとうございます。
 

本当は昨日の時点でAmazonから一緒に届いていたのですが、ガンプロ11月号、12月号買いました。
モデルガンに転向してからはあまりアームズマガジン等のエアガンを主体とした雑誌は読みたいという気分にはなりませんねぇ(・∀・)
昔はトイガン系の雑誌は“たまたま書店で立ち読みして好きな銃が特集されていれば買う”程度でしたが、このガンプロに限ってはそろそろ本棚がキッチリ各号で埋められてくるかもしれませんw

で、一番右に写っている書籍。
メカブックス 現代ピストル
内容は、帯に書いてある通り。相当なボリュームと内容です。当方のようなひよっこだと聞いたことのない銃もワンサカ、しかもそれらを含め、ほぼ全ての銃においてパーツ展開図(または展開写真)や断面図が付属してきます。本の厚みも2.5cmくらいあり、もはや辞典に近い感じも…。
3900円+税と、価格は少々高めですが、初心者モデルガン好きなら十分買う価値はあるでしょう。
デザインに惹かれて買ってみました。
中国ブランドの製品ですが、このブランドは他にも個性的なデザインの腕時計が多いようです。amazonで数千円で買いましたが、本国アリババ集団のサイトでは10ドル以下で買えます。

いきなりプライベートな愚痴で申し訳ないですが、当方の部屋は壁が木目調であることから、こういった反射率の高い物体はどうしても壁も色が写り込んでしまいます。色合いがおかしくなってしまいますが、ご了承下さい。

で、まあこのデザイン。簡単に言えば、アナログ時計の文字盤中央を隠すことで、長針、短信、秒針の先端部だけが露出するようになっています。短針は露出部分が短く、秒針は細くなっているため、それほど違和感なく時刻が読み取れます。

ベルトは細かい金属製のワイヤーを編み込んだようなもの(何か名称あったような…?)で、当方の腕だと一番小さい方から3番目の穴で腕にジャストフィットでした。水色部分は保護フィルムの色(剥がすとシルバー)。

裏面。ブランド名が書かれていますが、WaterProofなどの文言は見当たらず。あ、それと、説明書等は一切付属しません。

防水性は多分ナシ。フタはねじ込んでいるのではなく、カッターナイフの先端でそのままこじ開けるタイプのものかと。
ケースの裏面の表面加工や金網バンドの先止め部分は加工の荒さが目立ちます。りゅうず側面は凹凸のないツルツル状態なので、ちょっと回しにくいかも。ムーブメントは日本製とのこと。
赤色のラインは保護フィルムの模様。

どうでもいい話かもしれませんが、最初の画像にあるクッションはオマケで同梱されていたもの。中からゴミ………は出ませんでした(笑)


同じ中華製のはちゅねみくの痛腕時計と比較。はちゅねの方は…何とかっていうブランド時計のパクリデザインですよね?その何とかというブランド、前にPCのブックマークに入れていたはずが今は見当たらない…。

まあ、はちゅねの方はゲーセンの景品ですからね。JIALILEIの方よりも特にベルト部分に加工の荒さが目立ちます。とはいえ、日常生活防水なのですが。
※JIALILEIのケースが歪んでいるように見えますが、これは光の加減によるものなので。

さて、総評は…デザイン性vs実用性で、デザインが勝ればいいかな?という程度。
防水性ナシ、加工の荒さが気になる云々…。そして、それ以前に、似合う人を選ぶ…。俗に言う、“※ただし、イケメンに限る”でしょうか?
ご安心下さい。当方はアメーバーのプロフ画像と違ってお世辞にもイケメンではありませんのでw
 
えっと、先日買ったばかりのGENTOSのDOMINATOR DC-200Fですが…。
帰宅後、ベルトを外す際、ポーチ(この時は付属のポーチを使用)ごとゴトンと!!

Oh…嫌な予感。

取り出して確認してみると…。



凹んじゃいました(TωT)

まあ、幸い(?)この前買ったDIESELの腕時計なんかよりは遥かに安い数千円の製品ですがね。
でもこれ、本当にDIESELの腕時計(へのダメージ)だったらさぞかしショックだっただろうな…。

ていうか、実はそんな最悪の事態を考え、今日は別の時計を付けて出かけていました。あの時計、付けてるとトイレに立つのすら躊躇するくらいなんでw

あ、そういえば、この記事のタイトルに“恐れていた事態”とありますが、実はブログの記事には書きませんでしたが、こうなることをある程度想定していました。家に帰ってきて初めてこの脆弱そうな形状に気が付いたのですが、「まあ大丈夫だろう。」ということで無視していました。

で、その数日後にはご覧の有様w

GENTOSは日本の企業ですが、製品自体は中国のメーカーのOEM。品質は決して悪くないとは思うのですが、こういった細かい耐久性に対する気配りとかはどうなんでしょう?
マグライトあたりは多分こんなことにはならなかったかと思うのですが。

ま、凹んでもいちおう機能上は何の影響もないので。


ところで、この記事に対して“いいね!”ボタンを押すことについてですが。
当方は全く構いません。ていうか、全て「マジかよ!?」「これはひどい」と受け止めますのでw
というのも、とあるブロガーの方が自身の書いたネガティブな記事内容に対していいね!ボタンを押されたことで何かトラブルになったそうで。
そう思うと、いいね!ボタンも考えものというか、難しい問題ですね。
FBのようによくないねボタンも、明るい記事内容に対して使うと誤解を招く可能性が…。
FC2の拍手ボタンもやはり場合によっては使いにくい…。

無難は…「読んだよ!」ボタンか?