どうしても自分で持って来なければならない物があって、たった10日ばかりだったけれど行ってきました。NYは何か実家にでも帰る気分で、特に目新しいこともないけれど暖かく迎えてくれる友人たちに会えるのは嬉しい限り

どうしても行きたかったヴィーガンレストランにも行きました。
Irving place の18丁目あたり。
実は当日、老眼鏡不携帯にてメニューが読めずウェイトレスさんにいろいろ説明してもらいやっと選んだお料理。
ちょっと暗くて見えにくいですが、1枚目が前菜でコーンプディングとパンプキンシィードのなんちゃらかんちゃら、2枚目も前菜、なんだったか全く覚えていない。3枚目はカリフラワーのなんちゃらかんちゃら。4枚目は竹の葉にミックス穀物のなんちゃらかんちゃらを包んだ物。
というわけで何を食べさせられていたのか今でも分かっていないのです

どれもとても手の込んだお料理で、美味しかったでーす。
日本のヴェジタリアン料理とは発想が違うなぁ。というのが私の印象でした。








