生きづらさを抱えてギリギリ生きてきた50代時田ひさ子先生の書籍「かくれ繊細さんのめんどくさい疲れを手放す本」を読んで、自分が全体の6%しかいない『かくれ繊細さん』と気付くそのいろいろを書き留めたいと思います