どうも寒さに弱くて冬眠したいカルムです。
気を抜くと自分の動画に関する記事だけになってしまうので色々と書こうと思います。
Twitterがあるとどうしてもそっちでつぶやいて満足することが多いです。
とりあえず今はニコニコ生放送で「SUGIZO TOUR 2011 STAIRWAY to The FLOWER OF LIFE ZeppTOKYO公演生中継」を見ながらこの記事を書いております。
SUGIZOのギタープレイはやっぱり良い意味でスタンダードじゃないですね。
フレージング、ディレイ、ワウとかその他諸々。
もともとSUGIZOはシンセサイザーみたいな音をギターで出したくて色々試行錯誤を始めたらしいですね。
Maestroというギターメーカーが日本に上陸したそうですね。
このページ
Maestro by Gibsonってあるように、GibsonUSAがプロデュースするエントリーモデルメーカーでしょうか。
14800円で「Gibson」の名前が入ったレスポールが帰るのは素敵なことかもしれないんですけど、ボルトオンのネックという所にどうしても良い印象が持てません。
「ボルトオンネックだから音が悪い!」なんて迷信みたいなことを言うわけではありませんが、Gibsonプロデュースなのにボルトオンネックにしたってのはやっぱりコスト削減のためなんでしょうか。
レスポールのシングルカッタウェイで角張ったボルトオンネックにしたら相当ハイフレットが弾きにくそうです。
それならEpiphoneのものを買った方が思ってしまいます。
そういえばこの前投稿した動画
の一部の演奏音のみ音源をアップしたりしました
こちら
あの動画では2トラック分弾いていて、それを片方ずつ→両方同時再生という風にしています。
①Dual Rectifierモデリングの音→②JCM2000モデリングの音→③両方(右がJCM2000モデリング・左がDual Rectifierモデリング)
JCM2000モデリングの方の音はあんまり理想の音じゃないんですよね・・・。
もうすこし音作りを詰めねば・・・。
もう年末ですね・・・。
自分の演奏動画は1作年内にアップする予定です。
後、MIXしてたりするのが何個か上がるかも。
また投稿したら(されたら)ブログを更新しようと思います。
動画記事以外にももう1個くらい更新したい・・・!