Quadropheniaのビスコッティ。 七種のナッツ、チョコレート、二度焼き。
丁寧で優しい仕事をする拘りのマスター自作のビスコッティ。
今日、知ったばかりのお店なのに、もう常連になろうと心に決めている。
ざくざく食感、ROASTYなのに優しいナッツとチョコの風味。
ビスコッティが美味しいから、こんな良質なSpeysideでも合いますね。
Miltonduff 1981 (SMWS 72.33) 31yo
セラーで温度管理しているので、このようなリリース(2013)でも、いまだ持ちこたえているような感じです。このボトルは、評判いいです。
Miltonduff、好きです。
香りは秀逸。桃、アプリコット。エステリーでワクシーな感じも。
味わいは、白ぶどうとオレンジが軽くさわやかな余韻で。
SMWSだけでも、そこそこの本数を持っています。セラーの許容量があるので、その範囲内で。
ブログの進行とともに、スイスキーの所持本数がばれてくると思います(セラーの許容量の6割、ワインが占めていますが・・・)
ではまた。


