パン→お米で体重減りましたが、一定量以上は落ちないようです。

食事関係ダイエットは大体こんな感じですよね~。

けど、急に増えた分よりは減ったから、効果としては充分です。

あとは自分の運動量を増やすことが肝要(-"-;A


正月のマラソン大会に親父が出ようとしているので、くっついて行こうかと思っています。

あわよくば追い抜いてやる……70近い老体には負けんぞ!


しかし最近の70代はめちゃ元気だ。

髪さえ黒く染めたら50代くらいに見える人がごろごろしてる。

腐っても長寿大国ですねぇ。


何かの番組で、社交ダンス習ってる日本の高齢者見て外国人が感動してましたね。

高齢者は老後施設にいる人たちばかりではない(°∀°)b


資格を得るため学校に通っています。


2週間くらいで、ぼよんっと太りました。


何故だ!?


と姉に相談したら、


「パン食べてるからだ」


と言われました。



イギリスに一時いた姉は、


自分でパンを焼くようになり、


日本のパンがいかに砂糖を使っているか知ったそうです。



パン屋さんの全種類を食べてみるつもりだったけど、


これ以上太りたくないのでおにぎりに変えました。


でも安売り中のパンは食べた。



すると、1週間で1キロ、2週間で2キロ減りました。


パン → おにぎり


にしただけで、他は何も変えてないのに…。



とりあえず、お米の比重を増やしてみるつもりです。


大友義鎮(おおともよししげ)


1578年7月25日、フランシスコ・カブラルによってキリスト教徒としての洗礼を受けました。

洗礼名「ドン・フランシスコ」

フランシスコは↑の人ではなく、フランシスコ・ザビエルから。


よく知られている宗麟という名前は実は法名で、仏教徒としての名です。

1562年に出家しています。



以下、大友家、キリスト教に否定的な表現があるので好きな人は注意。



↓↓






耳川の合戦における大敗北の直前に洗礼を受けたということで、宣教師に洗脳されてトチ狂ったんじゃないかという見方が強いです。

というのも、フランシスコ・カブラルという宣教師、日本に来た宣教師のなかでは最悪の部類。

白人至上主義で日本のことは言葉も文化も全否定という、宣教師というより奴隷商人が似合いそうな人物です。宣教師、どんだけ人手不足だったんでしょう…。

上司がマシな人だったので、後に責任者の立場を解任されインドに飛ばされています。

とはいえ当時のインドはキリスト教においては日本より重要拠点だったので左遷というわけではないようです。やっぱり人材不足…。


まあ、このころのヨーロッパ人の典型ではあるのですが、こういうタイプの外国人が戦国時代なのをいいことに負けた側の日本人を奴隷として売り買いしていた(真面目に働くから人気だったとか…)のは事実。イエズス会は宣教師団体としてかなりマシな方ではあるのですが、ポルトガルは大航海時代の奴隷貿易発祥の地ですしね…。

さらにスペイン系宣教師がひっかきまわして、秀吉がキリスト教禁止、家康が鎖国といった措置をとるようになる原因のひとつとなりました。

こののちひとり勝ちしたオランダは江戸時代、日本から銀をざっくざっく持っていきます。


大分県周辺やキリスト教徒にはとても有名で(多分)尊敬されているとは思いますが、その他の地方からすると「キリスト教にかぶれて家を傾け島津に潰されそうになったら豊臣に泣きついた人」です。

さらに戦国時代に興味のない人だと「誰それ?」になります。

個人的には、文化人としてはまあまあでも戦国大名としてはどうよ~~というところ。

それでも大名としてそれなりの知名度があるのは、すべて、もったいないくらい優秀な部下のおかげだと思ってます。


けど仏教が広まっていても続く戦乱に、「仏教では平和は来ない」と思ってしまうのは仕方ないかもしれません。

まあ、キリスト教はキリスト教で古今東西争乱の原因となっているし、キリスト教内でも殺し合いしている(サン・バルテルミの虐殺は1572年)わけですが、宣教師がそんなこと教えるはずもない(ライバル国の悪口は吹き込みまくってますが)。


宗教上の理由から離婚しており、宣教師達は彼女を蔑んでいたようです。

彼女の死の数ヶ月後、秀吉がバテレン追放令を出しているので、あと少し生きてたらなぁ、と思わずにはいられない。

宗教は女性蔑視であることが多いからそもそも好かん。





ドイツで450年前の借用書見つかる、返済額は108億円にも
[ベルリン 18日 ロイター] ドイツ東部にある人口8800人の町ミッテンワルデで、450年前の借用..........≪続きを読む≫


調べてみたら、ベルリンが首都になったのはドイツ建国と同時期、19世紀に入ってからだそうな。

借金したころのベルリンは、江戸時代前の武蔵の国のようなところで…ようは湿地の多いど田舎でお金なかったそうです。

宮殿があったはずなんですけどね…英国のバルモラル城のようにはいかなかったのでせうか。


ちなみに日本では10年だか20年だか、借り手が支払いの意志を見せず貸し主も請求しなかった場合、消滅時効が成立するそうです。

が、これは世界的に珍しいようで、ドイツに時効はないそうです。


ンな額払えるかと踏み倒したいだろうけど、ドイツ人の法律遵守精神を考えると支払いを考えるかもしれませんね。…値切るだろうけど。


しかし見事な逆転現象、かたや現在の首都、かたや1万人を切る田舎町…。

な ぜ こ う な っ た ?


こういうニュースはものすごく興味をそそられるのに、その後を報道してくれないから困ります。


※バルモラル城
英国王室所有の、スコットランドにある避暑用の城。

城で使う品々は地元でつくられるため、ロイヤルワラント(王室御用達:5年ごとに見直しがされ、使われなくなると取り消しされてしまうので日々精進が必要)を持つ店が多い。


渡したお土産、本当に喜ばれてる? - 「こんなお土産は嫌だ」ランキング
友人や会社の同僚から旅行のお土産をもらったら、誰もが嬉しいものだろう。わざわざ自分のために買ってきて..........≪続きを読む≫


一瞬どきっとしてじっくり読んでしまいました。


1位 実は賞味期限が切れていた食べ物

2位 不気味な人形

3位 巨大な木彫りの置物

4位 怪しい健康食品

5位 趣味の悪い服


自分はどうだろう、と考えてみました。


1位は、期限切れに気づいたら渡さない。そもそも買うときに渡すまでの間に賞味期限がこないか調べてから買います。


2位は、自分がいらないものはあげない。嫌がらせならありかも?


3位は、巨大なものは金額もそれなりだろうから買えない、持てないので候補に最初から土産候補にない。


4位、中国・朝鮮はもちろん、国産も信用してない。一回お腹壊してから二度とこの手のものは買わないと決めました。ちなみに中国の。


5位、装飾品は好みの別れるところなので基本的にない。ただし趣味のわかっている人には喜ばれるし使ってくれるので買うこともある。


セーフチョキ




 ■■ 戦国情報 ■■

1523年7月19日

毛利元就、毛利家家督相続。

4歳で母を亡くし、10歳で父を亡くし、19歳で兄を亡くし、26歳で貢献していた甥を亡くし、て家督を継ぐことに。

有名な厳島の合戦のときは58歳。

某ゲームのせいで冷酷非情のイメージが強くなってきているが、実存する手紙からすると説教魔。