肉が食べたい。
と昨日壮絶な欲求にかられたので、今日は焼き肉。
どうせならいい肉が食べたい、ということで養○の肉屋ロードへ。
こんなところでよく店やっていけるなーという細い道の周辺に肉屋さんが点々とあります。
父曰く、昔はあのあたりがメイン道路だったそうな。
父が子供の頃は258号線もバイパスも1号も無く、バス一台がやっとという幅の道しかなかったそうです。
やっぱりというか、○明さんは閉店中。
まあ、特級の飛騨牛買う金もつもりも違いの分かる舌もないけど、一番駐車場が広かったから残念。
ぐるぐる廻って、やっぱりお客さんの入りのいいところがいいよね、ということで一番車の止まっている店へ。
牛肉・豚肉・鶏肉のほかに、馬肉が結構あって驚いた。
嬉しかったのはレバ刺しがあったこと。
本当は刺身用ではないらしいけど、他にはある「焼き肉用」という表示がなかったから、ちょうど商品補充に来た人にきいてみた。
「これって刺身用なんですか?」
「私たちは(刺身で)食べますけどねぇ」
「じゃあ生で食べられるんですね?」
「はっきりそう書くと何かあったときちょっと…」
この正直さん☆
食後1時間、今のところなんともない(*^_^*)
どころか、ぷちぷち感とかしっかりあってめっちゃ旨かったっすよ!
このお店の肉のすごいところは、レバーや牛タンの厚さが焼き肉屋の3倍はあるということ。
薄すぎて鉄板にへばりついたりしないのです!
しっかり「牛タン食べてるぜ!」という気分にさせてくれました。
戦国時代:7/19の出来事
第2次川中島の合戦。このころまだ上杉謙信は長尾姓。和睦調停では今川義元が仲介役。