東洋医学 | kalecta

東洋医学

こんにちはニコちゃん


今日は暖かかったですね~太陽

明日もお天気良さそうで、お出かけに最適です*音符*

今日は東洋医学について、少しご紹介しますゆきくん



東洋医学には『弁証論治』という考え方があります。

病気がどういう種類かどうかという事を東洋医学では

「病証」「証」といいます。

その証を見極める事を「弁証」といい、弁証の結果から

治療法を決める事を「論治」といいます。

弁証は現代医学の「診断」にあたり、論治は「治療」です。


弁証法にはいくつかの種類があります。診断に際して

全ての方法を使うのではなく、患者さんの様子から判断して

ケースバイケースで各方法を使い分けていきます。


症状も、その原因も人それぞれ。

その方、一人一人に合った治療が必要ですねha-to




さくらんぼカリスタのIMT(Inner Medical Treatment)さくらんぼ

先ほどの話のとおり、患者さんの体調にあった治療が必要

です。

IMTではカウンセリングだけでなく、脈診や舌診をみて

その日の体調を伺います。


皆様のその日のご様子をご相談下さいクローバー