PSO2にてウチの子達の自分設定を晒して見る。
ハルバート:
ヤリオノタテ家の一番槍にてメインキャラ。
黒くて堅いのが信条の関西弁キャラで、だいたいノリだけでネタに突っ走る芸人気質。
メインに使用するクラスはハンターとレンジャー、後エトワール。
好む武器は長槍とライフルとランチャー。
基本的に大柄で角張って両肩に盾を付けた姿をしているが、レンジャーの時は盾が邪魔なので装甲を脱いで軽装になっている。
尚、A.I.S戦が大好物でフォトナー艦隊との戦いになるとテンションがクライマックスに。
服は脱いでも素顔は見せないシャイな男…フンドシ一丁で彷徨いてても。
PSO2時代:
記憶があやふやな状態で、いきなりラグオルにてアークスの訓練を受けて初実戦を迎える。
その後シオンと接触し時間遡行能力に目覚めてマトイと出会い、アークスの…というかルーサーの暗躍に巻き込まれて行く。
結構鈍感で、仮面と接触するもまさか未来から時間遡行した○○と、欠片も思わなかった。
更に仮面が正体を明かす時に素顔を見せた時に、中の顔というより頭がキャストだった為に「仮面の下から鉄仮面w」と笑い転げそうになる。色々と台無しである。
ダーカー因子を溜めすぎたので浄化の為に冷凍睡眠に入り、その後地球の事件に巻き込まれるのだが…体が大きすぎて屋内に入れなかったので妹に事件解決して貰うハメに。
さすがに地球での最終決戦は妹に変わって貰ったが、そのせいで頭が上がらなくなった。
異世界オメガにてダークブラスト能力を手に入れるが、基本的にエルダーにしかならない。
最終決戦にて、帰還出来なくなりそうになるがヒロイン三人と仲間達のおかげで無事に帰還。
妹達に散々説教された上に大泣きされたので、今後ますます頭が上がらなくなる。
実は過去のDFによるアークスシップ襲撃時に妹達を庇って瀕死の重症を負っている。
その際に黒くて大きくて両肩に盾を着けたパルチザンを使うアークスに助けられ、深層心理に深く憧れを抱く。
まさか未来から来た自分とも思わずに…。
その時にヴォイドに回収され、重症により体をキャスト化しシオンにより時間遡行能力を仕込まれる。
クーナのファンで、ライブには必ずライト持参で駆け付ける。
女性が肌を見せる事に羞恥心があるので、妹達やマトイのファッションには思う所がある。
但し自分が肌を出す事にはあまり気にならないのか、ウケを狙う為にフンドシ一丁でテカテカになる事も厭わない。(但し顔は隠す)
またヤリオノタテ家全員が着けている赤いマフラーは元々ハルバートにとってのトレードマークであったが、いつの間にか全員のトレードマークになっている。
『仮面』の事は、ある意味尊敬しており彼の事を忘れ無い為に忘れ形見である仮面を大事にしている。
もっとも…仮面着けてフンドシ一丁にマフラー巻いてたりする辺りでウケ優先だが。
他にも馬だったり狼だったりラッピーだったりと、ネタの為なら被り物を多用したりする。
NGS時代:
何があったか記憶喪失になるという事態になるが、本人はあまり気にしていない。
しかし宇宙で大量のゲッター線を浴びたのか、更にネタに走る傾向がある。