バスター・キートン主演作品。


キートンの短編時代の最後の作品となる。

アクションシーンは少ないが実写版トムとジェリーと言ったドタバタ感が楽しめる佳作。


キートンって擬似的とはいえ最後に自分が死ぬオチ好きだよね