はい
本の世界の旅人 管理人レカロです。
本が好きでこのごろ、『自分は本の世界の旅人』だとよくいっています
先週の数学の時間におきたことを話します。
痛い子だと思います笑
私の学校では、数学がSとBクラスに分かれています。
そして、Bクラスは学級の教室でSクラスは少人数の教室に行きます。
Sのほうが少ないです。
私はSクラスです。
私のクラスは特に・・・・・・
36人中、Sクラスは、8人です。
ほかのクラスは10人以上はいますよ。
あたらない日なんてありません。
それで、今学校は耐震工事というものをやっていまして、教室移動しています。
今は自分の学級は3階で、少人数教室は1階にあるんですよねー・・・・・・。
数学になったら、いちいち、3階から1階に行かなければならない!
はやく、自分の学年の階工事終わらないかなと待っている、日々です。
そして、ある日数学の移動教室でした。
私は、行動が遅くて、マイペースなんです、歩くのもみんなより遅いです。
私の階は2階なんですよ、そして、水飲みやトイレは2階のを使わないといけないんです、他の学年の混雑を防ぐために
私の数学の移動教室のときに、水飲みをしてから、行こうと思ってて、水飲みをして、階段を下りているときに、音楽の先生に、音楽の持ち物が変わったと、クラスに伝えてほいしいと頼みごとを受けました。
私、教科委員ではないんですが、すれ違ったときに頼まれました。
Sクラスに音楽の教科委員いるから、伝えよう
と思い、軽く廊下を走りました、あと、チャイムが鳴るんじゃないかという心配もあり走りました。
数学の教室のドアを開けた時に、アニメのドジっ子キャラのように転びました。
走ってたのが止まれなくなってしまい、そのまま、転びました(軽く)
教室には、3人ほどいて、笑われました。
しかも、右腕には教科書やノート類、左腕には20㎝のものさしを持っていました。
20㎝のものさしは、私の相棒といっているようなものでした。
必ず、持ち歩く、テストの時も一緒というものさしでした。
本当に数学の時間は痛い子だったなと思います。
私の日常はいつもこんな感じです。